女子美の中高大連携授業
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東京都給食
すみません、取り越し苦労だと思うのですが。
都知事が福島産の農作物を買い上げるとの報道がありました。放射物質の基準値もゆるくなるような報道もあります。
こうして買い上げられた農作物はどこにいくのでしょう。
公立学校給食でないかと不安でなりません。私は大人なので第一原発近くの農作物が無害といわれれば食べます。多少の不安は産地の想いを思えば払拭できます。しかし子どもは別です。
子どもにだけは、万が一が起こらないように万全をつくしてほしいのです。だけど、今の東京都に親と同じその覚悟があるのか不安です。
4月6日に学校が始まれば、きっと水道水を飲み給食を食べ校庭で遊ぶ日々が始まるのでしょう。本当に安全なのでしょうか。
給食の前に親が学校にお弁当を届けるしかないんじゃないかな。
子供には思いっきり嫌がられそうですね。
また、働いている方には無理ですね。
ご飯には少々お酢を入れて炊くといいです。
でもそれでも怖いかな。
我が家はやっぱり給食ですね。
横から失礼します。
>現在の出荷基準が「大人が短期間にやむなく食する場合に
危険ではない、との理由で定められた汚染度の食品」である
ことがわかるソースを教えていただけますか?
まずご自分で調べてはいかがですか?ネット使ってますよね。
ご指名の大田区民(男)さまではありませんが、下記ソースを読むと
暫定基準値最大値が適用される食品は、
>大人が短期間にやむなく食する場合に
危険ではない、との理由で定められた汚染度の食品
と、考えられるのではないでしょうか?
①大人が
②短期間にやむなく食する場合に 危険ではない、との理由で定められた汚染度の食品
①について、乳児のみに、低い基準が作られてますが幼児~大人は一律同じ値です。
放射性物質に関する食品の安全性について
「放射性物質に関する緊急とりまとめ」(3月29日第375回食品安全委員会) 8/33
http://www.fsc.go.jp/sonota/emerg/emerg_torimatome_bunki.html
食品安全委員会としても、食品中の放射性物質は、本来、可能な限り低減される
べきものであり、特に、妊産婦若しくは妊娠している可能性のある女性、乳児・幼
児等に関しては、十分留意されるべきものであると考える。
②については、
>あくまで放射性物質が一度だけ放出されて、次第に減少していくことを
前提とした一時的な指標であることを明らかにしました。特に人体への影響が大きいとされる
放射性ヨウ素については、基準の上限の値で長期間取り続けると想定している被ばく量を超える
おそれがあると指摘しています。
「3/30 食品安全委 暫定基準値で結論 NHK」で検索して読めます(リンクは切れてます)
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20110328/k10014951701000.html
福島県産などの一部の野菜から国の暫定基準を超える放射性物質が検出された問題で、
政府は、これまでこの暫定基準は一生食べ続けた場合の数値と説明してきましたが、
実際には放射性物質が次第に減少することを前提とした一時的なものであることが分かりました。
暫定基準の基になる指標を作った原子力安全委員会事務局は、「健康への問題はないと考えて
いるが、前提条件についての説明が不十分だった」と話しています。福島第一原子力発電所の
事故で、厚生労働省は、今月17日、原子力安全委員会の指標に基づいて食品に含まれる
放射性物質の暫定基準を設定し、基準を超える食品については食用にしないよう求めています。
これを受けて、政府は「一生食べ続けるのでなければ健康に影響が生じない低い値」と説明し、
この基準が一生食べ続けた場合の数値を示しているとしてきました。
しかし、この暫定基準の基となった指標を作成した原子力安全委員会ワーキンググループの
元委員、須賀新一さんは、あくまで放射性物質が一度だけ放出されて、次第に減少していくことを
前提とした一時的な指標であることを明らかにしました。特に人体への影響が大きいとされる
放射性ヨウ素については、基準の上限の値で長期間取り続けると想定している被ばく量を超える
おそれがあると指摘しています。
今回、検出された放射性物質の値では、食品などを通じて健康に影響が生じるおそれは
ほとんどないということですが、政府は正確な情報を改めて説明することが求められます。
原子力安全委員会事務局の都筑秀明課長は「健康への問題はないと考えているが、
前提条件についての説明が不十分だった」と話しています。
>>現在の出荷基準が「大人が短期間にやむなく食する場合に
>危険ではない、との理由で定められた汚染度の食品」である
>ことがわかるソースを教えていただけますか?
まず前提として、暫定基準値という言葉自体が期間限定であるということです。
緊急時の対応として摂取する場合、1年程度を目安として考えることが
標準的な対応だったと記憶しています。
おそらくチェルノブイリ事故後に定められたのだと思いますが、
今まで輸入品の基準値は 370Bq以下でした。
今回政府が定めたのが、飲料水や牛乳が 300Bq(乳幼児100Bq) 食品が 2000Bqです。
食品には差を設けていないこと、そもそも水と比べて高すぎることが
どうしても安心できません。
安心か不安かはそれぞれ考え方が異なると思いますので、自分の場合は
より安全を重視し不安よりに考えているというところでしょうか。
ソースについてですが、WHOの緊急時基準値がどこかにあったはずなのですが、
今探してみても見つかりません・・・
最近のニュースに埋もれてしまって探しきれませんでした。
もしかしたら IAEAの緊急時基準値かもしれません。
しかし、ソース盲信しているわけではなく、いろいろな情報を見ていく中で
自分としては現状の基準値が適正とは思えないこと、また、現状の基準値での
食品流通をいつまで続けるのか先行き不明なため、初期の被曝をなるべく
少なくしたいと考えています。
期待していたような回答ができず申し訳ありません。
>><東日本大震災>「放射能怖い」福島からの避難児童に偏見
毎日新聞 4月13日(水)22時17分配信
原発事故で被ばくを恐れ福島県から避難してきた子供が「放射能怖い」と偏見を持たれるケースがあるとして、千葉県船橋市教委が全市立小中学校長らに配慮するよう異例の指導を行っていたことが分かった。福島県南相馬市から船橋市へ避難した小学生の兄弟の事例では、公園で遊んでいると地元の子供から露骨に避けられたという。兄弟は深く傷つき、両親らは別の場所へ再び避難した。大震災から1カ月たつが、福島第1原発の深刻な事態が収まる見通しは立っていない。知識の欠如に基づく差別や偏見が広がることを専門家は懸念している。【味澤由妃】
南相馬市の小学生の兄弟のケースは、避難者の受け入れ活動に熱心な船橋市議の一人が把握し、市教委に指摘した。市議によると兄弟は小5と小1で、両親と祖父母の6人で震災直後船橋市内の親類宅に身を寄せ、4月に市内の小学校に転校、入学する予定だった。
兄弟は3月中旬、市内の公園で遊んでいると、方言を耳にした地元の子供たちから「どこから来たの?」と聞かれた。兄弟が「福島から」と答えると、みな「放射線がうつる」「わー」と叫び、逃げていった。兄弟は泣きながら親類宅に戻り、両親らは相談。「嫌がる子供を我慢させてまで千葉にいる必要はない」と考え、福島市へ再び避難した。
福島県から県内に避難し、この家族をよく知る男性は「タクシーの乗車や病院での診察を拒否された知人もいるようだ。大人たちでもこうなのだから、子供たちの反応も仕方がない。でも、当事者の子供はつらいだろう」と話す。
市議の指摘を受け、船橋市教委は3月28日「(放射能への)大人の不安が子どもたちにも影響を与え、冷静な対応がとれなくなることが危惧される」として、避難児童に「思いやりをもって接し、温かく迎える」「避難者の不安な気持ちを考え言動に注意する」よう市立小中学校長らに通知した。
市教委によると今月から市内の学校へ通う被災者・避難者の子供は43人で、うち38人は福島県出身という。
避難児童を多数受け入れる市立行田西小学校の中村俊一校長は、「温かく迎えるのは言われなくても当たり前のこと」と強調。「放射能を巡る偏見や方言で児童を傷つけることがないよう注意深く見守ろうと、教職員に何度も話している。始業式や入学式で『いつか古里に帰れる日が来るでしょう。その時に船橋に来て良かった、友達ができて良かったと思ってもらえるよう仲良くしてください』と呼びかけた」と話す。
市教委に指摘した市議は「話を聞き、心がさみしくなった。船橋の子供たちにはいつも『思いやりのある人になってほしい』と言っている」と話す。
◇ ◇
千葉市稲毛区の放射線医学総合研究所(放医研)は福島第1原発事故直後の3月14日、放射線や被ばくを巡る電話相談窓口を開設。研究員や退職者6人が朝から深夜まで応対している。相談は主に首都圏から寄せられ、すでに6000件を超えている。
震災直後は「原発近くに住む親類を家で受け入れたいが、自分の子に影響はないか」という内容が多かった。その後、避難者の数が増えると「アパートの入居で難色を示された」「福祉施設や病院で被ばく線量を調べるスクリーニング検査の証明書の提出を求められた」などの相談が急増した。
今回の船橋のケースも踏まえ、放医研の柿沼志津子博士は「大人をまず教育したい。受け入れる側が心配すべきことは何もありません。むしろ心配しすぎる方が体に悪い」と指摘。「放射線について正確な知識に基づき、『正しく怖がる』ことが大切です。もっと勉強してほしいし、私たちも理解を深めてもらえるよう努力しなければならない」と話す。放医研は相談窓口(電話043・290・4003)を当面続けるという。
ヒステリックに心配心配を繰り返すお母さんたち、はっきり言ってあなた達に何の健康被害もないでしょうし
子どもにも何の被害も出ないと思いますけど他人をひどく傷つけてる場合がありそうですから気をつけてね。
自分は安全圏にいて地震と津波と原発の興奮が収まらないから大騒ぎする。
芸能人のスキャンダルに夢中になってるのとあまり変わらない気さえします。
心配なら何を言われても自分の子には弁当持たせて、デマや憶測を広めるのは慎んだ方がいいと思います。




































