女子美の中高大連携授業
【インターエデュからのお知らせ】
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放射能汚染と食物の安全性2
スレッド:放射性物質と食物の危険度
が終了とのことなので、その2として作成しました。
民主党が国を滅ぼす等の大雑把な話しは横にして、
水道水、農産物、海産物等の安全性、それに対する政府の対応
に関する意見、情報を中心にお話ししましょう。
>>
これをもっと緩めろという茨城県知事の意見は、安全への配慮も
あるのでしょうか??
ないと思います。
ずぶの素人で説明はできませんが、私は 武田邦夫さんのブログの説明の方が理屈にあっているように思いました。
http://takedanet.com/2011/04/5020_035a.html
今更言っても覆水盆に返らずでありますが、正論はこれではないでしょうか?
今となってはせめて水と食材の汚染だけでも何とかして欲しい。
通常レベルにもどして欲しいし。基準値はもっと厳しくしてほしいね。
このくらい大丈夫、では困る(根拠ないし)。
「被ばくしないにこしたことはない」のが原則。しかし、日本では普通に暮らしていても年1000~1400マイクロシーベルトの被ばくをするし、世界平均は年2400マイクロシーベルト。胸のCTスキャンは1回6900マイクロシーベルトとされる。ただ、エックス線検査やCTスキャンは病気の診断や早期発見に役立つから行うのであって、原発事故による被ばくとはあまり比較したくない。(それに内部被爆でもないから、比較できない。)住民が不要な被ばくをさせられているという事故の本質を覆い隠すことになりかねない。
福島県漁連会長が計画容認姿勢 原発の地下水バイパス
http://www.47news.jp/CN/201403/CN2014031401002641.html
東京電力福島第1原発の汚染水対策として、東電と国が検討している地下水バイパス計画について、福島県漁業協同組合連合会(県漁連)の野崎哲会長は14日「現状では有効な対策として理解できる」と述べ、計画を容認する姿勢を示した。福島県相馬市で開いた県漁連の会議で発言した。
野崎会長は会議終了後、記者団の取材に「執行部としては容認すると受け取っていい」と述べた。
(放射性のストロンチウムやトリチウムが紛れ込もうが何しようが、もはや漁協もグルになって知らぬ存ぜずと隠ぺいに加担し鮮魚ならぬ汚染魚を売りまくるのだろうな。)




































