在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
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放射能汚染と食物の安全性2
スレッド:放射性物質と食物の危険度
が終了とのことなので、その2として作成しました。
民主党が国を滅ぼす等の大雑把な話しは横にして、
水道水、農産物、海産物等の安全性、それに対する政府の対応
に関する意見、情報を中心にお話ししましょう。
数年前に携帯基地局問題をとりあげた4チャンのニュースで見たのですが電磁波も放射能と一緒で身体に蓄積されていくそうです。身近なもので考えると花粉症のように人によって違うけどそれぞれもっている体の許容量いっぱいになった時に症状が現れるそうです。特に携帯電話やその基地局はマイクロ波といって電子レンジと一緒で熱をもっているそうで自然界には存在しない電磁波だそうです。小児癌を心配する(ドコモも株主に対してだけそういうリスクがあるという文書を去年の秋に出しました)WHOやEUが携帯基地局を学校や子供の遊び場近くには作らないようにといっているので信憑性はあると思います。が、公園や幼稚園や学校の近くのマンションの屋上にいっぱい建っている日本はどうなんでしょう・・・。という私もそれを知るまで子供に防犯の意味で携帯を持たせていました。
>数年前に携帯基地局問題をとりあげた4チャンのニュースで見たの
>ですが電磁波も放射能と一緒で身体に蓄積されていくそうです。
>電磁波は体に蓄積されませんよ。
私もそう思いましたが、電磁波による損傷、修復のプロセスの記憶が
蓄積されていくという意味ではないでしょうか。
花粉症や化学物質過敏症の発症の原因も同じだったと記憶しています。
調べずに書いているので、間違っていたらごめんなさい。
ちなみに放射性物質は(物理的、生物学的)半減期があっても、
理論上は、蓄積量は減少しつつも身体に留まり続けます。
ただしヨウ素131で言えば、生物学的半減期を無視しても
80日で1/1000になります。
80日間で1/1000になる、と書きましたが、
その期間の間放射線を(ヨウ素131の場合甲状腺が集中的に)
浴び続けるわけですから、そりゃあ心配です。
1年間摂取し続けても安全な含有量であるから安全、という定性的
な結論だけを言わずに、それと同時に、
専門の研究者が国民にきちっと(定量的に)
どのくらいの放射能を含有したものをどれだけ摂取すると、1年間に
身体のこれこれの部位がこれだけの放射線を吸収することになるが、
これは◯◯(たとえば放射性カリウム)に比較して何分の1なので、
無視出来る量であって、安全と言える。
というように、説明すべきだと思います。
それがないので何時までたっても水道水の汚染や牛乳、ほうれん草の
汚染についての不安が拭えないでいるのです。
福島産の野菜を食べるパフォーマンスだけではねえ。。。
>80日間で1/1000になる、と書きましたが、
>その期間の間放射線を(ヨウ素131の場合甲状腺が集中的に)
>浴び続けるわけですから、そりゃあ心配です。
80日間ずっと同じ強さの放射線を浴び続ける場合と
1/1000に減っていく放射線を浴びる場合とで
浴びるトータルの線量はどの位違ってくるでしょうか?
きっと御三家の算数に出ますよ。
毎日新しいヨウ素を取り込んでいったらどうなる?ニュートン算みたい。
野菜、肉、水、牛乳、空気からちょっぴりずつ、長期にわたって毎日とっていったらどうなるの?蓄積?牛肉がまずいならとりも卵も豚もコメもまずいですよね。それぞれの食材から毎日ちょっぴりずつ放射性物質をとっていたらどうなるのですか?本当に安全?




































