女子美の中高大連携授業
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レベル7
(毎日新聞)
東京電力の福島第一原子力発電所で相次いで起きている事故について、経済産業省の原子力安全・保安院は、広い範囲で人の健康や環境に影響を及ぼす大量の放射性物質が放出されているとして、国際的な基準に基づく事故の評価を、最悪の「レベル7」に引き上げることを決めました。「レベル7」は、旧ソビエトで起きたチェルノブイリ原発事故と同じ評価になります。原子力安全・保安院は、12日、原子力安全委員会とともに記者会見し、評価の内容を公表することにしています。
非常に残念です。日本のこれから、第一次産業、輸出、観光・・・もちろん健康も心配です。
ごめんなさい 万倍も 大量でした。
改めまして 驚愕しています。 通常の人間には扱ったことがないほどの桁数だということですね。 キロ メガ テラ と 10の3乗づつ 呼び名が変わるとすれば 万テラという表記もおかしいのかも。 もはや無量大数の域ですね。
--- 訂正いたします。 ---
およそ40万から70万テラベクレルもの放射能が既に外に放出しているという。 チェルノブイリが520万テラベクレル放出されたとされているようで、今のところチェルノブイリよりは放出量は低いらしい。がしかし、どれだけさらに放出するか予想さえつかない現実がやるせない。
だが、それほど大量の放射能が放出されているのに 国民にはヨウ素とセシウムの放射性物質の情報しか発表していない。ウランが崩壊して出来た放射能が広がっているなら当然 猛毒のプルトニウムだってそれなりに外部に出たはずだ。
もっともっと正しく詳細な情報、とりわけどんな物質がどれだけ放出されたのか、どこにどうふうに堆積したか、拡散しているのかを公にしていかないと、国民をはじめとして、とても国内外の信頼は得られない。後出しに こそこそと小出ししていて、何がいい解決策が見出せるものか。
日本に対する非難の声を高めることのみにしか役立たないことを東京電力や、関係省庁、マスコミは早く悟らねばならない。
とりあえず
首都圏での大気中での放射線量は
少しずつ減っています。
3月中旬から、23日(だったか?)の降雨時以外は
少しずつ減っています。
ということは、3月中旬に大量に放出され
その後はそれほど放出されていないということですよね?
今後の原発の状況はもちろんわかりませんが
今後、チェルノブイリと比較するほど新たに放出される事を懸念しなければならないのでしょうか?
また、チェルノブイリの時も
人的被害・土壌汚染などの被害は同心円状でなく局所的でした。
それを考えると、首都圏では
これ以上に被害が広がることを、そんなに懸念する必要がないと思うのですが。
それとも、必要?
正直、もういろいろ調べたり考えたりすることを放棄したいです。
ロシアの専門家は チェルノブイリ級はおかしい レベル6だろうって言ってるみたいですね。
http://www.euronews.net/2011/04/12/fukushima-is-no-chernobyl-russian-nuclear-expert/




































