女子美の中高大連携授業
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レベル7
(毎日新聞)
東京電力の福島第一原子力発電所で相次いで起きている事故について、経済産業省の原子力安全・保安院は、広い範囲で人の健康や環境に影響を及ぼす大量の放射性物質が放出されているとして、国際的な基準に基づく事故の評価を、最悪の「レベル7」に引き上げることを決めました。「レベル7」は、旧ソビエトで起きたチェルノブイリ原発事故と同じ評価になります。原子力安全・保安院は、12日、原子力安全委員会とともに記者会見し、評価の内容を公表することにしています。
非常に残念です。日本のこれから、第一次産業、輸出、観光・・・もちろん健康も心配です。
私達 日本国民は見る目も聴く耳も無いように思いました。
このサイトでも、
煽りとは全く違った、事態を深刻に受けとめたレスもありましたけど、
その様なレスに過剰反応する人達にかき消されていきましたよね。
海外のメディアはちゃんと発信していたのに、
受け止められなかったのは、私達だった。
やはり、最後は自分の身は自分で守る事を学ぶ時期が来たのですね。
チェルノブイリの1割というのは、空気中への放出量です。
福島は海中に大量に放出してきていますが、そちらは含まれていないのです。
恐ろしいのは、現在も放出が続いており、余震も酷いことから、今後の状況は更に悪化する恐れが強いことです。
「震災時、マスコミは東電から接待を受けていた」
3月11日の東日本大震災が起で、福島第一原子力発電所が被災したとき、勝俣恒久東電会長はどこにも見つからなかった。 実は大手マスコミ幹部を連れて中国に旅行中で、しかもマスコミ幹部らの旅費は東電が大部分を持っていたようだ。
報道関係者が勝俣会長に同行したマスコミ幹部や元幹部らの名前を公表するよう東電に求めたが、東電側は明らかにしていない。東電が多くの大手メディアに莫大な広告料金を支払っていることは有名で、日本最大の広告主ともいえる。
清水正孝東電社長が、日本広報学会の会長職を務めていることはあまり知られていない。
日本広報学会にはアサヒビール、トヨタ、電通からの幹部や元幹部がメンバーに含まれている。
報道関係者らは、日本のメディアの言論の抑圧手段として、広告収入がなくなることを脅しに使えば、どんな会社も強力な共同体になると主張。
報道関係者によると、東電の中国旅行は10年以上続いているという。
また旅行は工場見学や形だけの勉強会、あるいはイベントを正当化するためのあらゆるものをスケジュールに入れているが、実際には大部分の日が観光に費やされている。
そして夜は東電役員はマスコミ幹部を気前よくもてなしている。
日本の主要メディアが、これまで東電の批判的でなかったことは驚くべきことではないく、スポンサーの懐から大声をあげるのはとても難しいことだと思う。
「東電のカネに汚染された東大の専門家たちに騙されるな」
東京電力から東大に、なんと5億円もの金が渡っていた。
これは、東大の全86寄付講座の中でも、単独企業としてあまりに突出した金額だ。
東大だけではない。 東工大や慶応義塾大学など、全国のあちこちの大学の大学院に、東京電力は現ナマをばらまいている。
これらの東京電力のカネの黒い本性は、2002年の長崎大学大学院で暴露された。
長崎大学医学部は、大学院医学研究科を2002年4月から医歯薬学総合研究科へと発展させることになった。
ここに突然、東京電力が、9000万円で講座を寄付したい、と言い出した。
見返りとして求められたテーマは、低線量放射線の人体影響。
そのうえ、その趣意書からして、原発推進とも受け取れる表現が踊っていた。
このため、学内外から猛烈な反対論が沸き起こり、夏には混乱の学長選となった。
おりしも、東京電力は、福島第一原発三号機で、炉心隔壁のひび割れの事実を伏せたまま、97年にむりに交換し、二千人近い作業員にかなりの被曝をさせ、その後もこの事実を隠蔽し続けていたことが、ようやく発覚した。
もはや、なぜ東電が唐突に大金の話を申し出たのかは明白だ。
東京電力から東大に、なんと5億円もの金が渡っていた。
これは、東大の全86寄付講座の中でも、単独企業としてあまりに突出した金額だ。
東大だけではない。東工大や慶応義塾大学など、全国のあちこちの大学の大学院に、東京電力は現ナマをばらまいている。
これらの東京電力のカネの黒い本性は、2002年の長崎大学大学院で暴露された。
長崎大学医学部は、大学院医学研究科を2002年4月から医歯薬学総合研究科へと発展させることになった。
ここに突然、東京電力が、9000万円で講座を寄付したい、と言い出した。
見返りとして求められたテーマは、低線量放射線の人体影響。
そのうえ、その趣意書からして、原発推進とも受け取れる表現が踊っていた。
このため、学内外から猛烈な反対論が沸き起こり、夏には混乱の学長選となった。
おりしも、東京電力は、福島第一原発三号機で、炉心隔壁のひび割れの事実を伏せたまま、97年にむりに交換し、二千人近い作業員にかなりの被曝をさせ、その後もこの事実を隠蔽し続けていたことが、ようやく発覚した。
もはや、なぜ東電が唐突に大金の話を申し出たのかは明白だ。
東京電力から東大に、なんと5億円もの金が渡っていた。
これは、東大の全86寄付講座の中でも、単独企業としてあまりに突出した金額だ。
東大だけではない。東工大や慶応義塾大学など、全国のあちこちの大学の大学院に、東京電力は現ナマをばらまいている。
これらの東京電力のカネの黒い本性は、2002年の長崎大学大学院で暴露された。
長崎大学医学部は、大学院医学研究科を2002年4月から医歯薬学総合研究科へと発展させることになった。
ここに突然、東京電力が、9000万円で講座を寄付したい、と言い出した。
見返りとして求められたテーマは、低線量放射線の人体影響。
そのうえ、その趣意書からして、原発推進とも受け取れる表現が踊っていた。
このため、学内外から猛烈な反対論が沸き起こり、夏には混乱の学長選となった。
おりしも、東京電力は、福島第一原発三号機で、炉心隔壁のひび割れの事実を伏せたまま、97年にむりに交換し、二千人近い作業員にかなりの被曝をさせ、その後もこの事実を隠蔽し続けていたことが、ようやく発覚した。
もはや、なぜ東電が唐突に大金の話を申し出たのかは明白だ。
http://www.insightnow.jp/article/6430




































