在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
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何が起こったの?昨晩の原発・・
昨晩の福島原発ライブカメラでもの凄い煙があがっている
映像が流れていました。
いったい何が起こったのかご存知の方いらっしゃいませんか?雨のせいでしょうか?
今日の放射能値を既に計測したかた、上がってますか?
ドイツの放射能予報をみると思いっきり風が関東へ向かっています。
映像見てきました。確かに大量の白煙。なんでしょう??
どうしてどこも報道していないのか?
報道してくれればいいのにどこも黙っているからこそ不安がむねをよぎります。
真夜中でわかんねーだろ、ってベントしてるとか?
どうなんでしょうね・・・。
you tubeの、1時間を3分に短縮した画像ですと、一瞬でなにかが起こったように見えます。
あれを60分の通常画像で見たら、霧と作業ライト、という気もしますが・・・。
都の発表数値に大きな変化がないため、マスクで外出してきます。
ドイツの予報では、15日にかけては関東圏をすっぽり覆う風に流れになりますから、
外出時に気をつける、ということで。
過剰な不安は人をパニックにします。
信用できないものは多いですが、まずは冷静に、そして自分の目と耳をとぎすましましょう。
正しく生きていれば、きっと正しい情報がやってくる。
・・・と信じたいなあ。
東京よりも近い茨城のモニタリングポストの数値を見る限り、大規模放射能漏れはなかった(或いは、あってもその方向には向かっていない)可能性が高いように思われます。6時頃に若干数値が上がっていますが、5時頃から雨が降っており、その影響による自然放射線の増加ではないかと思われます(上昇の程度が、それに合致する)。
但し、行政が糞で情報を隠蔽しているので、警戒は怠らない方がよいでしょう。
都内の英国人子弟学校とかフランス人子弟学校などは
今はどうなっているのでしょうか?
通常通り学校は始まっているのでしょうか?
アメリカンスクールやインターナショナルスクールの動きも気になります。
あの方たちの動きを見れば、原発が危機的状況なのかそうでないのか
解るような気がします。
日本政府の発表よりも、ずっと信憑性がありそう。
都内の外国人の動きを見て、避難するかどうか決めようと思います。
確か、台湾は福島以外はすべて観光OKになったそうですよね。
日本の原発についてのお知らせ;
英国大使館 (3月17日発表の記事)
●比較的悪い場合(1個の原子炉の完全メルトダウンとそれに基づく放射性爆発の場合)、避難エリアの50キロは人の健康の安全を守るために十分な距離でしょう。もっと最悪な状況でも、(2個以上の原子炉がメルトダウンする場合)1つの原子炉のメルトダウンのときと比べ、被害にさほど変わりはないでしょう。
●現状の20キロ退避指示区は現状の放射能レベルにたいして適切な範囲でしょう。このまま炉心への海水注入を続くことができれば、大きな事件を防ぐことができるでしょう。これからさらなる地震と津波が起きた場合、海水注入ができなくなる可能があり、その場合上記のメルトダウンが起こる可能性があるでしょう。
●基本的に、専門家は東京住人の健康への悪影響はありませんと予想してる。健康に悪影響を起こすために現状の放射能の何百倍のレベルが必要。専門家はそのような状況にはならないと言う。(しかも、専門家は妊婦や子供へ影響するほどの放射能を基準にしていた。健康な大人にとってはさらに放射能のレベルが高くならないと影響はないという。)
●専門家は風向きは関係ないと言う。東京は現場から十分離れてるので、影響はないでしょう。
●海水注入を続けることができれば、原子炉が冷え、10日間後に状態は大きく上向くでしょう。
(これはあてはまらなかったですね)
●日本政府からの情報は複数の独立した団体によりモニタリングされつづけ、放射能のレベルに関しての情報は的確と判断されてる。
●チェルノブイリとは全く別な状況です。チェルノブイリの場合、原子炉が完全メルトダウンし、手を付けずに何週間も燃え続けた。チェルノブイリでさえ、50キロに避難ゾーンがもしできたら、十分に人の健康を守ることはできたでしょう。チェルノブイリの場合、事件から何年も後まで現地の食料や水に含まれた放射能は一切モニタリングされなかったと、危険性についての情報も全く知らせなかったせい、汚された食品、麦、牛乳や水などを食べ続けた現地の人々が病気になった。事実は隠されたチェルノブイリの事件とくらべ、今回の非常に開かれた福島の事件もその意味でも大きく異なるでしょう。
●ブリティシュスクールの学長が、休校をつづけるべきかどうかを尋ねた。専門家の答えは、放射能に関する恐れのためならば休校は必要ない。余震や建物の状態などに関する理由はありえるかもしれないですが、科学的に放射能の恐れは 子供にとっても全くありません。
●ヨード剤の補充に関して、専門家はヨード剤は現場で放射能を体内に吸収した場合や汚れた食料を食べた場合だけ必要と説明した。それに、ヨード剤の長期的利用は健康によくないと話した。
でもまあ、自分たちが15年前チェルノブイリ周辺に駐在していたとしたら、
すぐに帰国するなり、他の安全な土地に引っ越すだろうから、
日本にいる必要性の低い外人の動向なんてあんまり当てにならないような。
私が外国人なら、夏に計画停電なんてやられたらたまらんから、
(アジアにいる必要があるなら)シンガポールとか香港に移るな。
うちの職場(南関東)の外国人研究者は、東欧の人が地震後速攻で帰って、
他も中国人が何人か帰国したけど、今はその東欧の人以外は戻ってきている。
結局、一時でも日本脱出した外国人は少数派だった。




































