在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
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日本人の劣化
先程、スレッド丸ごと削除されたので、再度立ち上げます。
まず先のスレッドの主題はこうです。
「今の韓流スターと日本の若い芸能人を比べて、韓流の方が美形で健やかに見え、日本の方は虚弱で薄っぺらに見えてしまいます。もしかしたらそれは、食や教育、家族のあり方も含めて国家としてのクオリティの低下、ひいては日本人の意識の劣化として現れているのではないかと思った次第です。皆さんはどう思われますか」
そこで様々なる意見が寄せられ、感情論もあり、私もムキになったり、荒れ模様の展開が続いていましたので、次の文章を投稿しました。
「反日は両国にとって邪魔以外の何物でもありません。反日は特権階級の錦の御旗、金のなる木です。韓国の人も我々もそんなものに乗せられてはならないのです。まず感情的にならないこと、そこから始めましょう」
この文章を投稿した直後、スレッドは消されました。何故でしょう。
もしかしたら、このような大手掲示板は韓国の悪口、日本への罵詈雑言を吐かせる為にあるのでしょうか。反日、反韓を募らせて、利権を守る為、儲ける為に。どうですか、皆さん。
■『日本が阪神・淡路大震災で受けた援助(抜粋)』 ■
米国 : 地震専門家、毛布57千枚、飲料水23万リットル他
スイス: 捜索犬22頭、救助隊員26名
フランス: 救助隊員61名、捜索犬4頭
カナダ: 地震専門家、50万加ドル相当、テント他
英国 : 毛布18千枚他
ドイツ: 50万マルク物資
オーストラリア: 20万リットル飲料水
中国 : 10万ドル、320万元相当の物資
タイ : 副首相一行が救援物資と来日、医療チーム
★韓国 : 300トンの物資←ほとんどゴミのような洗っていない下着や上着、そしてコンクリまみれの毛布
■ハイチ大地震時の韓国■
大韓赤十字社は、今年1月に発生したハイチ大地震の
被災者救援のため、97億ウォン(約7億900万円)
の募金を集めたが、このうち66億ウォン(約4億8250万円)
が1年間の定期預金として銀行に預けられていたことが分かった。
地震発生から年月がたつが、現在までに被災者救援のために使われた
金は12億ウォン(約8800万円)に過ぎない。
募金を横領する国家韓国。
文化泥棒 韓国
偽剣道(kumdo)
http://blog-imgs-37-origin[削除しました].com/a/r/e/aresoku/04_20110422211625s.jpg
偽茶道
http://art3.photozou.jp/pub/12/139012/photo/13174886.jpg
偽武士(musa)
http://yayoi-jidai-akira.blog.ocn.ne.jp/korea/images/musa01.jpg
偽居合道(Guhapdo)
http://ysrho.pcmailer.com/wp-content/themes/ysrho/images/KumdoSword.jpg
偽柔道(yudo)
http://i.ytimg.com/vi/jZZdepDgBvs/0.jpg
偽合気道(Hapkido)
http://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/9/99/Hapkido4.jpg/300px-Hapkido4.jpg
偽忍者
http://i.ytimg.com/vi/u6h_P_pRhO4/0.jpg
1999年9月21日の台湾中部大地震の際に多くの国から救援隊が駆けつけた。
【日本隊】 地震発生当日に到着して台湾側が用意したホテルを丁重に断り、現場に直行して翌日の夜まで休まず救助作業を続け、その後も数時間の仮眠のみで作業を続けた。
日本隊は最新のハイテク機材を使うだけでは無く、例え生存が絶望的な現場でも遺体を収容するまで休まず作業を続けた。
被害者の家族が余震が続く中命懸けで遺体の収容作業を行う日本隊に 作業の中断を申し出た事もあったが、日本隊は最後まで手作業中心で 除去を続けた。
日本隊は直接生存者を助け出す事は無かったが、市民やメディアから 最大限の賛辞で見送られ台湾を後した。
台湾地震のとき台北にいた。
自衛隊が地元TVで大評価されて報道されるが現地で嬉しかった。
犠牲者搬出で敬礼しながら見送る礼儀も絶賛だった。
遅れて韓国の救助隊がきた。ある現場で自衛隊と韓国の救助隊が共同で救出 作業をする様子が放送された。
表で待ってるTVに手を振り上げ偉そうに カメラにアピールしながら担架を搬出する韓国チームがでてきた。 インタビューもされてた。
画面の中には自衛隊員は一人もいなかった。
おそらく現場の中だったろう。
一緒にTVを見てた台湾人は「自衛隊が先に入って見つけたのに!何だ あいつら!」と怒ってくれた。
日本人はカッコイ
http://twitpic.com/3pm6xv
いま、カタールでサッカーのアジア・カップが開かれている。
一昨年十月に隣国サウジアラビアで地元人気チームと名古屋グランパスの試合が行われた。
試合は、6対2で日本が敗れた。
その後で「奇跡」が起こった。
サウジアラビアではその直前、国営テレビが日本を取材した映像を連日放映していた。
家の前の道路を掃く人、
犬の糞を拾っていく飼い主、
サウジ人には信じられない光景だった。
多くの人は「ヤラセ」と思った。
サッカー好きのサウジ人は日本対サウジの試合を見逃すはずはない。
カメラは地元チームの大勝に沸き立つサウジ側スタンドを映した後、
敗者日本側スタンドを映した。
そこで視聴者は信じられない光景を見た。
日本人サポーターがスタンドに散らかるごみを拾い集めているシーン。
直前のテレビをヤラセだと思っていた人たちも、これを見て納得。
日本人のマナーに感動した。
サウジでは毎年二月、「ジャナドリア」という民族的祭典が首都郊外で開かれる。
主催者はアブドラ国王。
ゲスト国を指定し、その国の展示場を設けPRできるようにした。
昨年選ばれたのはフランス。
フランス政府は、その後多くの巨大プロジェクトを請け負った。
今年はドイツに決まりかけていた。
それが突然、日本に代わった。
その背後に国王をはじめサウジ官民の「あのテレビの光景」があったことを、私は昨年十一月、サウジアラビアで知った。
==== 一部抜粋開始 ====
沖縄の石油備蓄基地を管理しているのは、
独立行政法人石油天然ガス・金属鉱物資源機構(JOGMEC)っていう長い名前の団体です。
この団体と、サウジ国営石油…日記本文でも出てきます、サウジアラムコ社は昨年の12/14に無事原油タンクの賃貸借契約が結ばれまして、来月2月以降より石油が運び込まれ始めます。
http://www.jogmec.go.jp/news/release/docs/2010/pressrelease_101214[削除しました]
つまり、もうあと1ヶ月も無いわけですね。
さて、こうなると、中東で一番力を持つ国が、
その国の命運を握る商品をビジネス上の関係とは言え、
日本国を拠点で販売する訳です。
そもそも日本には原油資源はありませんから、別に困りません。
逆に民間備蓄量の問題の解決にもなる。
また、
この契約には、今後の世界的な原油流通に障害が起き、日本への原油の流入が減ってしまうような事が起きた場合、優先的に日本へ供給されるという契約も含まれています。
つまり、平時は場所を貸してあげるからココで商売しなさい。
でも何か問題があった時は、優先的にその原油を売ってね。という契約です。
そして、中東で一番力を持っている国が、沖縄にいる。
==== 一部、抜粋終了 ====
負けない。なぜなら、日本人は絶対に大和魂を忘れないからである。志願する60歳以上の原発特攻隊、被災地の自衛隊や警察車両へ毎日朝夕、お礼の挨拶をする子供たち・・・ 全て大和魂だと思う。
日本人は、日本のため日本人のために戦う。愚かな国の愚かな企てなど、日本の大和魂に通用することは決して無いだろう。




































