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4356 コメント 最終更新:

フランスに行って療養?

【2388940】
スレッド作成者: 有り得ない (ID:Uj31LNjgjA.)
2012年 01月 18日 16:31

ブイヤベース、スープドポワソン、アニョーの煮込み、ブランダード・・・
おいしいものたくさんありますから。

庶民は働いて貯金をして、わずかな休みに旅行。
働いているからこそ!休暇、そして旅行は楽しいし
気晴らしになります。

高貴な方の責務も果たさない気晴らしに億単位の費用は、
今の日本は出せないのです。
被災地ではまだ仮設住宅に住んでいる方もいらっしゃいます。
もうどうか公務や慰問など期待しませんから、ずっと御所でお過ごしになってください。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
愛子さま入院は150ページを越えましたので
私は此方へ書かせて頂きます。

【2823058】 投稿者: フランスに行って・・   (ID:3nSih..T2XE)
投稿日時:2013年 01月 17日 17:30

今度はスペインでお祝い?

嘘かホントか?


国内の公務、国民の暮らしを考えるってことはないんだね。

【2823092】 投稿者: SSJ28   (ID:oaycfsQIjVw)
投稿日時:2013年 01月 17日 18:04

>しかし、その姿をお子様が見ると情けなく思うに違い無い。まともな子なら・・・


私は平日単身赴任で家族と離れて生活している。
エデュは家族みんなで楽しんでいる。
ウチの息子も私の書き込みを楽しみにしている。
エデュが家族との連絡手段だ。


家内が「ふう」
息子が「全知全能の神」


【2823281】 投稿者: なるほど、ふぶきさん   (ID:Oh1QE4vv3HM)
投稿日時:2013年 01月 17日 20:45

朝の東宮御所は静かに明けるのが常だった。

皇太子が独身時代は。

起床は6時と決まっている。7時には食堂に降りて食事をして今日の予定を確認する。

外出予定がなければビオラの稽古か読書をする。とはいってもそんな風に「何もない」日はわずかなのだが。

時折は学友達を招いて酒を飲む事もあるし、あるいは集まりに顔を出す事もある。

東宮御所は半分は公的な場所であるから、常に綺麗に整えられ、時間もきっちり守られているし

調度品などはしかるべきものが選んで置いている。

私室は皇太子の好みによって色や素材が決められているが、誰がどう決めても皇太子は反対はしない。

「皇太子は怒ってはいけない」という事をしつこく教えられてきたからだ。

「皇太子が怒ればそれは職員の進退問題にまで発展する」というのがその理由。

だから今までは全てにおいて「よきにはからえ」でやってきたのだ。



皇太子は辛抱強く椅子に座っていた。

朝から寝室では「朝でございます。どうか起きて下さい」という女官の声が響き渡る。

朝7時から始まる朝食の時間は大幅にずれ込んですでに8時になろうとしている。

それでも皇太子は黙って座っていた。

「あの・・・お先に召し上がられては」

侍従の言葉に「いや・・もう少し」と答える。自分だけ先に食べ始めてしまってはきまずいだろうとの

心遣いだった。

「しかし。今日はご接見もございますし。早めに支度を始めないと」

恐る恐る侍従が言い始めた所に、女官長がため息交じりに降りてくる。

「ただ今、いらっしゃいますので」

心なしか女官長は怒っているようだ。いつもこんな風景が繰り広げられる。

「殿下、恐れながら妃殿下は東宮御所での生活になかなか馴染まれません。公的な性格のある

生活であるという事に反発を強めておいでです。しかし、皇太子妃という立場はそういうもの。

どうか殿下から妃殿下にお話し下さい」

と侍従長に諭された記憶もある。でも、結果的に皇太子は何も言えなかった。

自分より頭がいい女性に対してそんな事をいうのは気がひけたのだった。



マサコは不機嫌な様子で食堂に現れた。すぐにコーヒーが運ばれてくる。

「おはよう」皇太子は笑顔で声をかけた。

「ああ・・おはようございます。ああ、ご飯はいらないわ。コーヒーだけでいっていつも言ってるわよね」

運ばれてきた朝食をマサコは手でぐいっと遠ざける。

「どうして食べないの?朝はきちんと食べないと体に毒でしょう」

「私、独身時代はいつもコーヒーだけだったの。それに和食って馴染めません」

「じゃあ、パンにすれば?」

「パンって・・・銀座の中村屋のパンじゃないでしょう?いくら言っても聞いてくれないんですもの」

「中村屋っていう所のパンはおいしいの?どうしてダメなの?」

皇太子は女官に尋ねる。女官は答えに窮し、すぐに女官長に言いつけに行った。

女官長は「殿下。東宮御所の食事は全て大膳で作られており、その食材は全て御料牧場から

とられているのです。それはとても贅沢な事でございますよ。民間の食べ物を口になさらなくても

いいという事です。また、パン1個といえどもそれは税金です。御料牧場の食材は両陛下と東宮家のみ

全て無料です。他の皇族はお金を出して買わねばなりません。そのように恵まれ立場におられるのですから

どうか無駄遣いは」

やんわりとだが、女官長の言い分はもっとも。皇太子はうんうんと頷いた。

「皇太子妃ってつまらないわね。たかがパン1個も買えないなんて。そういう身分になるんだったら

最初に教えてくれたらよかたのに」

「マサコ・・・?でも僕たちは恵まれていると」

「好きな時に好きなものも買えない身分のどこが贅沢なんですか?あなた、皇太子でしょう?将来は

天皇になるんでしょう?日本で一番偉い存在になる人がたかがパン1個買えないってどういう身分なの?

あなたが銀座で何か買ったら誰が反対するっていうの?それこそお門違いじゃないのですか?

そもそも私にだって好きなものを食べる権利くらいあるんじゃないの?そんなちっぽけな権力もないなんて。

あんまりだわ」

「・・・・女官長。パンくらい買ってもいいでしょう」

そういうと、女官長はびっくりした目で皇太子を見つめた。そしてちらりとマサコを見る。マサコは

してやったりという顔をしている。

「はい。では明日の朝はそういたしましょう」

「それから殿下。私、今日は皇居に行きたくないんです」

そういえば、今日は月に何回かの食事会。両陛下とノリノミヤ、アキシノノミヤ夫妻と一緒に夕食と

その後のお茶を楽しむのだ。

「何で?いつもある事じゃないし」

「妊娠したのがアキシノノミヤ妃ではないですか。私は肩身が狭いし、これ以上子供をって言われるのは

耐えられないんです。両陛下は私を嫌っているし」

「嫌ってなんかいないでしょう。いつも優しく接して下さっているんでしょう」

「あなたにはそう見えるのね」

突然マサコは泣き出した。皇太子はぎょっとしてオタオタとうろたえ始める。

「私がどんなに疎外感を持って生きているかわからないんでしょう。そうよね。あなたは元々

皇族なんだし。私の気持ちはわからないでしょうね」

皇太子は助けを求めるように女官長をみたが、彼女は知らん顔をしている。また始まった・・・という具合だ。

「わかったよ。今日は僕だけ行くから」

皇太子の判断に侍従も女官もみんな顔をしかめ、ふうっとため息をついた。

マサコは機嫌を直したのか「もっとコーヒー」といいつけ、にっこり笑った。

(皇太子って権力がないの?)

マサコの素直な問いは皇太子の頭の中に大きく残った。今まで考えたこともないけど・・・

皇太子は権力がないのか?あるのか?

マサコの言う通り、今までが人間らしくない生活だったのではないかと思い始めていた。



「早く。支度を早くしなさい」

いらだった声が響いた。

キコははっとして服を着替える。念入りに化粧をして目の下のくまが見えないように工夫する。

けれど・・・昨夜も眠れなかった。

ヒサコに言われた「皇太子妃殿下より先に妊娠するなんて」という言葉が胸に突き刺さっているのだ。

その後、女性週刊誌で「出産と仕事、どちらが大事か」とか「女性の幸せは」という特集が組まれる度に

皇太子妃と自分が比較対象されて、あれこれ言われているのは知っている。

マコを産んだ時は日本国中が祝福ムードだったのに、今回は違う。

「もし男子出産の場合は東宮家に先んじて皇位継承者が生まれる事になる。そうなると将来の

天皇が宮家の男子より年下になってしまう」などと馬鹿な事を書く雑誌もあり

「皇太子夫妻とアキシノノミヤ家のバトル」のような書き方もされ・・・・どちらにせよ悪者はいつもキコだった。

一番我慢がならないのは「キコ妃は好きで皇室に入ったし次男の嫁だからプレッシャーが少ない。

それをいい事に皇太子妃に対して不遜な態度をとっている」という印象操作がなされている事。

「キコ妃の妊娠がマサコ妃にさらにプレッシャーを与えている」というもの。

そんなつもりはないのに。

自然に妊娠しただけなのに・・・・・キコは傷つき、何日も枕を濡らした。しかし、それはいわゆる

「マタニティブルー」としてあまり深く取り合ってもらえなかった。

カワシマ家に帰りたい。母の手作りの料理や父の漢文に触れる日々に戻りたいと思ったが、突然の

里帰りすら許されない身。無論、こっそりと手紙を・・・という手もあったが、そんな事を受け入れる両親では

ないし。

「オールウェイズスマイル」が父の信条であり、キコに授けてくれた知恵だ。

そう思って今まで頑張って来たが、そのスマイルですら「わざとらしい」と言われるとは。

「何をしている。職員を待たせてはダメじゃないか」

とうとう部屋まで宮が迎えに来た。キコの悲しげな顔を見ると宮の目は釣りあがる。

「不機嫌な顔をしない。誰にどう見られているかわからないんだから。僕ら皇族は相手を不快に

させたり、心配をかけたりしてはいけないんだよ。何度も言ってるだろう」

「はい。申し訳ありません」

「だったらもっと早く行動して。1分待たせれば多くの人に10分の迷惑がかかる」

キコは諦めて、すぐに気持ちを切り替えようとした。



「皇太子妃は具合が悪いのかね」

食事会はいつになく和やかに始まった。

天皇の問いに皇太子は「ええ。疲れているようですので失礼いたしました」

「疲れているって・・・公務が忙しいのか」

「マサコには何もかも慣れていない事ですから」

「あら、結婚して1年も経つのに慣れていらっしゃらないってどういう事なの?」

ノリノミヤはしらっと言い、皇后が目配せして止める。

皇太子はちょっとむっとして

「マサコは結婚前の環境と全く違う場所に来たんだから仕方ないだろう」

という。天皇は少し眉をひそめて

「人間、慣れない環境には常に慣れていく努力が必要だし、この食事会も単なる楽しみではないと

知っているだろうね。皇太子はそのあたりの心得をきちんと教えているのか」

「陛下。私にも色々そういう辛い時はありましたし」

皇后が笑ってとりなす。そう言われると天皇は何も言えなくなった。

「それにしても皇太子妃殿下は体調を崩しすぎるのではありませんか?公務も欠席しがちと聞きましてよ」

ノリノミヤはお茶のカップを口元に運びながらいう。

「たまに会う機会がある時はとてもお元気そうなのにね。検査でも異常はなかったのでしょう?」

「サーヤ。マサコはお前たちとは違うんだよ」

皇太子の声は少し怒っている。

「まあ、私達と違うって」

「サーヤや宮妃のようにのんきではいられないという事さ」

その言葉はキコの心にぐさっと突き刺さった。

「どういう意味かしら?私達、決してのんきに生きているわけではありませんのに。お兄様、おかしくてよ」

「おかしいのはそっちだよ。結婚してから毎日のように世継ぎ世継ぎって言われて。そうかと思えば

宮妃が先に懐妊して。園遊会でマサコに「おめでとうございます」と言った人がいたらしくてマサコは

いやく傷ついていた。「私じゃありません」って答えるのが精一杯だったんだよ。誰もがキコ妃のように

すぐに子供が出来るわけじゃないんだし」

「やめなさい。ナルちゃん」

皇后が気色ばんだ。沈黙が席を覆う。キコは急に気持ち悪くなって立ち上がる。

「どうした?」宮が心配そうに声をかける。

「大丈夫。少し風に当たってまいります」

キコは部屋を出た。宮が後を追ってきてくれないかと期待したが、そんな事あるわけなかった。

人前では殊更に亭主関白を気取る人なのだ。

つわりで苦しむ程度の妻の心配をする人じゃない。

「妃殿下。侍医をお呼びしましょうか?陛下のおぼしめしです」

すっと女官が寄ってきた。

「いいの。ありがとう」

キコはにっこり笑った。

「中座して失礼してしまったわ。よくないわね。こういうの」

「そんな・・・妃殿下は常のお体ではないのですから」

ドアがぱたんと開き、現れたのはノリノミヤだった。

「お姉さま、大丈夫?別室に参りましょうよ。冷たいお水をお持ちするから」

「いいのよ。ノリノミヤ様はお部屋にお戻りになって。私はすぐに治まるし」

「東宮のお兄様が変ってしまったようで。私は嫌なの」

「皇太子殿下はお優しいだけです。まだ新婚でいらっしゃるし」

「お姉さま達だってそうじゃありませんか。お兄様ったら様子を見にもいらっしゃらない」

「そんな事して私をかばいだてすれば私が殿下を操っているように見えるから。殿下は広い目で

ご覧になり判断していらっしゃるのです」

自分の口から出てくる「優等生」の答えに嫌気がさす。もっと素直に感情を出して泣いたり笑ったり

出来たらどんなにいいか。だけど・・宮はそれを許さないだろう。

宮の厳しさは自分を鍛えるものだとわかってはいても、時には例外が欲しかった。

「私がついていてよ。ご心配なさらないで」

ノリノミヤの言葉だけが心強く聞こえるのだった。

【2824188】 投稿者: 大納得    (ID:UWV3cjbN7EQ)
投稿日時:2013年 01月 18日 15:39

シャンプーさん、素晴らしいわ

女性セブン(2013/01/31), 頁:32天皇・皇后両陛下困惑!「女性宮家白紙」安倍首相へ談判使者
・安倍首相が女性宮家問題を白紙に戻したことについて、両陛下は困惑されているらしい。
・安倍氏は小泉首相時代の有識会議にも異議を唱えている(大意)
・旧宮家復帰には違和感を覚える、と憤る所功氏。
・女性宮家議論が開始した頃、皇后陛下は「いろいろあったが、ようやく動き出した気がする」と漏らされた(大意。皇室関係者)
・風岡長官は女性皇族についてなど皇室の問題を安倍氏に説明する予定だが、(羽毛田氏に続く)談判の使者になるのだろう。

週刊新潮(2013/01/24), 頁:28選り好みが心配された「雅子さま」勤労奉仕団「ご会釈」再開
・約1頁の記事。1/10、4年半ぶりに勤労奉仕団へのお会釈に出席した雅子妃だが、当日に決定した。
・勤労奉仕団、および、お会釈した高校について。(今上が皇太子時代からの縁)
・前回の出席時は「(奉仕団の)選り好みではないか」と記者が質問。

名誉棄損レベルの記事

宮内庁長官が、女宮家論を白紙にした安倍総理に縋ろうとしたじゃないか

そんでこんな糞記事ぶち上げるわけ

小和田がやる手口だよ
今まで散々やってきたじゃないか
入内して直ぐ、夜中に雅子がカップラーメンだリンゴだのを職員に用意させたって
それを、やんわり注意した皇后陛下の所為にしてスライド記事を書かせたり
事あるごとに、紀子妃や正田家や川嶋家の所為にしたりやってきた

もう皆分かってるじゃんね
こんな記事書かせるのは、小和田しかいないって

陛下はね
皇室の有り様を国民に委ねるとおっしゃり
国民から選ばれた安倍政権が「女宮家論を白紙」にした

という事ですの

だから何か?小和田恒さん

マスコミ呼びつけて
陛下がご入院する際に、
ド庶民の小和田恒が、陛下に対しアドバイスしに行くと言う
図々しくも畏れ多い事をやらかし演出企んで
自宅前から優美子運転の車に乗り込む所を撮影させたものの
あっさり門前払いで、記帳所回しの刑に処された事を根に持ち

「娘雅子になかなか会う事を許されない皇室」
「記帳所に出向いた小和田夫妻」
「病床の陛下が記帳に目を通していたら、小和田夫妻の名前を見つけた」
「記帳までして、娘雅子に会いたいという願いを悟った陛下は・・・」

有り得ねー朝鮮人好みの糞物語を週刊誌に書かせた小和田だもの

白紙にした安倍総理に、陛下の威光を使って脅しをかけているつもりだろう

アホや

流石、密入国日本人成済まし朝鮮人の末裔なだけある図々しさ

陛下は、悠ちゃん殿下に帝王学を直々に伝授
利発な親王殿下は、陛下の御意志をしっかり受け止めすくすく成長されている
ご両親の秋篠宮ご夫妻は、既に未来の天皇皇后の資質あり、貫禄も実績も充分兼ね備えておられる
聡明なお二人の内親王はますます美しくなられ、降嫁先は引く手数多で有ろう

つまり

問題無し

で?
小和田はどうしたいって?

挨拶もお辞儀も二語文以上の発語も出来ず
じっと座っている事もままならず、投薬によって漸く大人しくさせるような
問題あり捲りの知的障害児の愛子を

悠ちゃん殿下のサポート役に宮家当主にするとな?

問題皆無の悠ちゃん殿下のサポートに
問題ばかりの愛子を宮家当主にするとな?

降嫁先引く手数多の内親王に代わって
びっちで無職な高円宮女王三姉妹を宮家当主にするとな?


それを、安倍総理に訴えに行けと
小和田にどつかれて風岡長官は行くんだべ?
説明しにさ

恰も、陛下のお考えである我の如くにスライドさせた
小和田の野望・雅子の生活保護費の為の愛子利用

ホントに、小和田にとって愛子は「利用する為だけの物」でしかないんだな

利発な親王の為に

不登校で下痢と発熱と奇声と障害児の愛子を宮家当主にすべきです!って?

びっちで刺青入れてて、学校も卒業出来ずに税金の無駄遣いばかりの無職ニートの高円承子に
宮家当主にすべきです!って?

全て、親王殿下の為ですからぁぁぁぁぁって?

説得力無さ過ぎ

無さ過ぎなんだけど、説明しに行かなきゃならんお役目

そうしないと、小和田や利権屋、創価幹部に責められる立場

苦しぃのー

つまり、こう言う事だ

雅子がっかり、小和田困惑!「女性宮家白紙」安倍首相へ談判使者
・安倍首相が女性宮家問題を白紙に戻したことについて、小和田一派は困惑しているらしい。
・安倍氏は小泉首相時代の有識会議にも異議を唱えている(大意)
・旧宮家復帰には違和感を覚える、と憤る所功氏。
・女性宮家議論が開始した頃、奔走した小和田恒は「いろいろやったが、ようやく動き出した気がする」と漏らされた(大意。民主党関係者)
・風岡長官は女性皇族についてなど皇室の問題を安倍氏に説明する予定だが、その問題は雅子と愛子と小和田なので(羽毛田氏に続く)しどろもどろの使者になるのだろう。

まともなら、そのまま立后するのが当たり前なのに
その当たり前すら出来ない、究極の破壊魔雅子

この人、本当に自分のスタンスというか生活スタイルと言うか
衝動性を一切抑えられないんだな

その上、何一つ自分の責任も後始末も取らないから
周囲があれこれやってやんなくちゃならなくなる
入内前は、何から何まで父親に筋書きを書いて貰い
偽りの中で生きてきた

何もかも嘘偽りだから
前に進むにも戻るにも嘘を付き偽りの筋書きを書いて貰う

立后出来ない事で
利権に目がくらんだ人達が
何とか天皇家の称号を手放させまいと
女宮家だ愛子天皇だと奔走しているのに

雅子は、外食スキースケートと遊ぶばかりでだらしないまま

説得されても説得されても
動こうとしない遊んでばかりの雅子
渋々、被災地に行っても
目をガッと見開いたまま、尻突き出してのお辞儀
被災者の話を聞いて爆笑する無神経な態度
窓も開けずに並ばせた沿道の被災者を完全無視して通り過ぎる

雅子の場合は、やらせない方が遥かにマシなのだ

説明に行かされる風岡長官

結局は、立后出来ない雅子の尻ぬぐいで
女宮家を成立させなきゃならんくなって
秋篠宮殿下には面会を断られ
強固な意思の安倍総理を前に、にっちもさっちもいかなくなってる

セコイ小和田の手口で週刊誌に書かせた所で
200%無理

これで、小和田は皇室不要論まで週刊誌使ってぶちあげてくるだろうが
悠ちゃん殿下が居られる以上
もう誰もそんな嘘話に耳を傾けはしない

女宮家頓挫で利権を得られなくなる小和田
かなり窮地に立ってるんだろう
もう死に物狂いであの手この手を使っているようだが

立后は無し
女宮家も無し
愛子天皇も無し

となると

小和田はどうなるの?
隠れるはずのお山が無くなったって事だよね?

まさか、
手元に残った可愛いお人形、飾るお部屋が見当たらない
って
まさか
雅子の事じゃないよね?

それを言うなら
手元に戻った無駄飯食いのバキュームカー、食わせる飯が見当たらない
だよね?

【2824372】 投稿者: ふぶきさんもシャンプーさんも   (ID:qsO/GxmxudY)
投稿日時:2013年 01月 18日 18:55

すごいなー。
まるで近くで皇太子一家を見ているかのようだわ。

あのウソくさい文春の「プリンセス物語」よりよっぽど面白いし、リアリティがある。
友納尚子記者もふぶきさんやシャンプーさんに弟子入りしたらいいのに。

【2824385】 投稿者: 同感です   (ID:KX./dalxObA)
投稿日時:2013年 01月 18日 19:12

友納記者の文章はいつも嘘くさく、いかにもねつ造というか、何かの力で書かされている感じが強くするのですが、シャンプーさんの意見はすごく納得できるし、ふぶきさんは創作であると言われているのにまるですべて事実のような感じがするほど違和感がない。
おそらく、そう感じる方が、限りなく事実に近いのではないかと思えます。

【2824479】 投稿者: マスコミもここを見ているから   (ID:ojWrXypCDb2)
投稿日時:2013年 01月 18日 20:57

ブログ名だけより、転載する方がいいの。

雅子さんの低 能ぶりを
見事に表わしていて、まるで近しい方みたいね。

友納や林真理子は回収されているか
せんべい繋がりなのかもね。

【2825826】 投稿者: 獅子身中の虫   (ID:xJBxyd.dEe2)
投稿日時:2013年 01月 20日 04:36

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