アートの才能を伸ばす女子教育
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フランスに行って療養?
ブイヤベース、スープドポワソン、アニョーの煮込み、ブランダード・・・
おいしいものたくさんありますから。
庶民は働いて貯金をして、わずかな休みに旅行。
働いているからこそ!休暇、そして旅行は楽しいし
気晴らしになります。
高貴な方の責務も果たさない気晴らしに億単位の費用は、
今の日本は出せないのです。
被災地ではまだ仮設住宅に住んでいる方もいらっしゃいます。
もうどうか公務や慰問など期待しませんから、ずっと御所でお過ごしになってください。
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愛子さま入院は150ページを越えましたので
私は此方へ書かせて頂きます。
小町東宮大夫の言い訳
今週の週刊文春で、小町大夫が辞めたいと漏らしたとされる記事について。
小町大夫「事実ではないのでこれだけは申し上げておきます」
週刊文春の見出しは「雅子さまとこれほど会話がないとは…』
東宮大夫苦悩告白『もう辞めたい』」です。
記事の内容は
就任以来2年ですでに小町大夫は「辞めたい」と周囲に漏らす。
皇太子夫妻、特に雅子妃とのコミュニケーションが取れない。
何を考えているのかさっぱりわからなくなり、それを記者に毎回追求されて、しどろもどろの答え。
最近は開き直りで「承っております」ばっかり。
前野村大夫と違って小町大夫は嘘がつけなくて、すぐ顔に出る。真面目すぎて堅物。
東宮侍従長は影が薄くていてもいなくてもいい存在。
東宮女官長は空席のまま。
小町大夫一人に全ての責めが・・・・・末綱侍従長のように爆死しなければいいが。
小町大夫は外務省出身。オランダ静養の時に随行員の一人でした。
その彼が東宮大夫に抜擢されたのは、今考えると「イエスマン」が欲しかっただけではないかと。
判で押したような性格は官僚としてはいいけど、大臣などには嫌われやすい。
宮内庁への人事異動も「左遷」と受け取れるかもしれません。
小町大夫の第一の失態は、雅子妃が「山中湖追跡事件」「学習院べったり付添」についてコメントを求められ、思わず「通常とは思っていない」と言ってしまった事で。
これは、一般的には普通の感覚ですよね
ところが、この発言が雅子妃の逆鱗に触れ、呼び出されて叱責を受けた挙句無視されるように。
「何で私達の味方をしないの?それでも東宮大夫?」とでも責められたんでしょう。
さらに、東宮側は愛子内親王に関してのマスコミ取材を一切禁止しようとしていました。
理由は「内親王がカメラを嫌がるから」だったけど、本当は「障害がバレるのが嫌」だったのでは?とも。
記者団からは「年に何度かの取材は皇族の義務」と詰め寄られて、小町大夫はしどろもどろ。
「プライバシー」と「国民への義務」という全く相反する価値観の峡で、身動きがとれなくなったんですね
そこで、小町大夫は一計を案じ、2011年11月に学習院試験休みを利用して葉山に静養予定の皇太子一家を鎌倉の大仏で取材させようとしました。
これは怒るマスコミをなだめる一手だったと言えます。
ところが、これに激怒した雅子妃はたまたま風邪をひいていた愛子内親王を連れて東大病院に家出。
そこに陛下の入院が入って追い出されるという展開に・・・・
雅子妃としては恨んだ事でしょう。「こうなったのは誰のせい?」と思い詰めて、結果的に
小町が悪いっとなったのではないかと。
以後、小町大夫はマスコミに何を聞かれても機械のように答えるのみ。記者達はますます激高と。
にっちもさっちもいかなくなった大夫は「辞めたい」になったのかなあ。
でも、ここで「そうです。辞めたいんです」なんて言おうものなら、「一人で被害者ぶって」と責められるから「そんな事はない」と言うしかなく
皇太子夫妻の側近に対する心理的いやがらせ・・・いわゆるパワハラは度が過ぎていると思います。
訴えられても仕方ない程。
(証拠があるかと聞かれたら・・・東宮女官長が空席なのがいい証拠)
でも、皇族が相手である限りそんなことも出来ず。
このままでは小町大夫が壊れてしまうのではないかと 自殺でもされて初めて大問題に?
辞めてから云々より現役で働いている間に一矢報いる事を考えましょう。
創価学会員という話ですよね。お仲間で周囲を固めているはずですが。
それでも、まったくマサコのパワハラに追い詰められるんですね。
つまり、もはや、どんな人でもマサコとはやっていけないと思う。
そんなマサコを一生かけてお守りする・・という皇太子の罪は大きいね。
秋篠宮様が海外の王室葬儀の外交でお出かけで、紀子様はお一人で国内のご公務をこなしている同じ時期に、皇太子とマサコはデパート貸し切りショッピングとアイコさんの小学校展覧会鑑賞。
そのアイコさんの作品ですが。
学校全体のテーマが「海は広いな、楽しいな」5年生のテーマが「愉快な潜水艦」
どう考えても海のテーマですね。そのテーマでアイコさんが作ったのが、茶色の蝶・・・・・・。
シャンプーさんのご指摘どおり、両親が究極の「状況が理解できない。趣旨や目的が理解できない」人種ですから。
マサコは、過去に、公務で居眠り、他の皇族とそっくりの衣装を着る、英国王室にロイヤルブルーのドレスを着るなど。
コータイシは外国王室結婚式であちこちでカメラパシャパシャでひんしゅくを買ったり、お召し列車でもカメラを片手に掲げながらついでのように国民にお手振りしていました。
両親がマナーも常識も品格ももちあわせず、他者のアドバイスや批判にも耳をかさず、いつまでも被害者意識は持つものの、権利はめいっぱい享受するという、究極の非常識人種ですから、アイコさんが海をテーマにしても茶色の蝶を作るという異常さをおそらく理解できず、
二人でうれしそうに写真をそれぞれのカメラで撮っていることでしょうね。
そういえば、子供が一人なのに、いつも父親と母親が別々のカメラでそれぞれアイコさんの写真を撮っているのも、異常ですが。
海を渡る蝶アサギマダラ
羽を広げると5cmくらいの蝶で、春に北上し、夏は標高1000m付近の高地ですごし、秋には南下する。台湾まで渡りをしていることが知られている
海を渡る蝶をご存知なのでしょう。
海中から真っ青の空のなか、海を渡る蝶を見る、さぞかし綺麗でしょうね・・・。
東宮ご一家に思う事は沢山ありますが、今回の作品展については単純な表記ミスと思っています。
作品展会場の表記が間違っていたのか、記事にした週刊誌がミスをしたのかわかりませんが、『鰈』と書くべきところを『蝶』としてしまったのではありませんか?
茶色の・・・と書かれていますので、鰈だと思いますよ。






























