女子美の中高大連携授業
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久しぶりに朝まで生テレビ!
橋下大阪市長が出てました。
5分ぐらい見て寝ようと思ったんですけど・・・。
なぜ橋下市長の構想に反対できるのかが、非常に不思議になっちゃいました。
今現在も見続けてますが・・・、ひとつの結論が見えました。
アレルギーなんですね。
橋下さんがいくら「タラバガニはおいしいよ」と言っても蟹アレルギーの人には
受け入れられないんでしょうね。
と、、、これを書いているうちに、、、
「君が代」の話になりました。
えーーー大阪の教育って・・・これが現実?
法令条例に反する教員を見逃せって・・・。
がんばれ!橋下市長。
調査カード捏造
TVで受け取ったとされる本人が顔モザイクで出てましたが
調査結果が私も知りたいです。
昨日のウェイクアップはこちらの反橋下派と比べて
既存政党の先生方どうなさったのでしょうか?
共産党の先生まで随分穏やかな方で拍子抜けでした。
政治家4年目の新任市長相手に元気がないのも困りますね。
選挙が気になっているのか
先の条例の成立の時同様党本部から指示でもあったのでしょうか。
しっかりおかしいと思われる点があれば指摘すべきでしょう。
今朝の報道2001(だったかな?)は見ることができるのは明日になりそうで残念。
報道2001、録画されている方は是非ご覧になった御感想書き込んで下さい。
やっと、皆に見えるような形で方向性が・・・。
今後の大阪の将来を示唆する話までたどり着きました。
ちょっと安心。
でも、まだまだこれからが正念場です。
大阪がこれから変われるかどうか、それは私達市民にも覚悟がいることですからね。
大阪が実験台になる覚悟ですよ。
でも、そんなに難しく考えなくても大丈夫。
最悪大阪が住みにくいと思えば隣の府県に移住すればいいんです。
果たして、10年後に大阪の人口が増えているか減っているか・・・。
私は、市内に住んで見届けたいと思います。
もちろん希望を持ってね。
そうですね。
身を削って政治に取り組んでいる市長によい結果が出ることを期待しています。
やっぱり疲れておいでなのですね。心配です。
残念ながら、放送を見ることが出来ませんでした。
あまりテレビを見る習慣がないもので。
増えていると思いますよ、大阪の人口。
もっと魅力的な町(私は嫌いではありませんが)に変えてもらいたいです。
がんばれ!橋下市長。(あまり無理をなさらず、健康第一で)
今朝朝食前に見ました。
まあしかし・・すごい市長・・・と言うよりも
たまたま大阪市の市長ですがすごい政治家だと思います。
維新も中央もフジの論説員や自民の先生が仰る通り両者共に特区で妥当では?と思いました。
国も忙しいわけで権限緩和してこっちでやらせてくださいな。
頼むよ官僚課長殿。(自民の先生曰く)
私も見守ります。
私は元に戻って今の税金の額ならもう無駄遣いたくさんさらけ出されて見ちゃいましたからね。^^;
払う気しないよ・・・・莫大ではないですがけっこう多めに入れてるし。笑
まださらけ出されてないところに入れたほうが気が休まりそうで引っ越すかもしれませんね。笑
「すごい」よ、たしかに。
あれだけ無茶・乱暴をやれる人物は、そうもいない。
あの番組を見て、ろくでもない札付き連中が、「特別顧問」などの肩書きで提灯持ちをこれ努めていることが改めて分かった。
『しんぶん赤旗(3月4日号)』で、ルポライターの鎌田慧氏は、橋下氏を「大企業にもない恐怖支配」だと批判した。
また、高名な作家である高村薫さんは、「橋下支持者もよく考えて」と述べ、概要こう述べている。
すなわち、
「橋下氏の手法は、今の憲法をもつ戦後の日本人の常識では考えられない異常なものだ。橋下氏の目指す社会は、弱者にやさしくない新自由主義の競争社会だ。
橋下氏の手法は、最初にめちゃくちゃな打ち出しをして、落としどころを探るというものだ。橋下というモンスターを生み出した、これまでの大阪府政、市政が正しかったとは思わない。
しかし、そのことで橋下氏のやっていることが肯定されるものではない。」
また高村さんは、橋下支持率を押し上げているのは、20・30代の非正規雇用やワーキングプアの増えている世代だ、と述べている。
そして、弱者にやさしくない社会をつくる人をなぜ支持するのか、と疑問を呈した。
まったくの同感である。
事実なら、なんとグロテスクな光景であろうか。自らを「地獄」に落としかねない危険性ある人物を、懸命に応援しているとは。
その過ちに、いったいいつ気がつくのであろうか。「地獄」に落とされた後か?
しかし、その時ではもはや遅い。なぜなら、思想・表現の自由すら許されず、抗議の声も強権的に圧殺されているはずだからだ。
>>橋下氏の目指す社会は、弱者にやさしくない新自由主義の競争社会だ。
新自由主義 + 北欧型福祉国家 + 日本的勤労倫理
だと思いますよ。
北欧型福祉国家は、労働市場からの逸脱を許さない思想で、多様な生き方を阻むものです。
日本的勤労倫理は、なまけものを許さない思想です。特に女性の場合、多様な生き方はアリです。
新自由主義では、多様な生き方や怠け者の存在はアリですが、他者を出し抜ける有能な人間と多数のまじめな低賃金労働者が求められています。
北欧型福祉国家をイイと思ってる人や日本的勤労倫理を信じてる人も考え直した方がいいです。どちらも本当の弱者には厳しいので。
ちなみに、手元の『詳説世界史』(山川出版社)にはこうある。以下、一部引用する。
「ファシズムは戦後の危機を、共産主義や議会制民主主義によるものとみてそれを否定し、(中略)
強力な国家や指導者のもとに国民を統合し、国民生活全体を統制することをめざした(全体主義)。305頁」
民主主義を否定し、目的のためには手段を選ばないという、かの橋下氏の手法を大絶賛する橋下信者らの姿と酷似してはいなかろうか。
「ナチスはヒトラーを指導者に発展してきた政党で、ドイツ民族の優秀性を主張し、民族共同体の建設による国民生活の安定性を約束した。
その暴力的で過激な言動ははじめは支持を受けなかった。しかし、世界恐慌によって失業者が増するとナチスのたくみな大衆宣伝に動かされる人物がふえ、ヒトラーは首相に任命された。
(中略)新政府は国会を事実上排除する全権をにぎり、労働組合を禁止し、言論・出版の自由や反対運動を否定し、教育や文化を含む社会のほとんどすべての領域をきびしく統制した。307頁」
この説明を、「ナチス」を大阪維新の会、「ヒトラー」を独裁を肯定・広言した橋下氏に読み替えてみると、違和感ないことに肌寒い思いがする。
それは、降り続く外の氷雨のためばかりではなかろう。




































