女子美の中高大連携授業
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久しぶりに朝まで生テレビ!
橋下大阪市長が出てました。
5分ぐらい見て寝ようと思ったんですけど・・・。
なぜ橋下市長の構想に反対できるのかが、非常に不思議になっちゃいました。
今現在も見続けてますが・・・、ひとつの結論が見えました。
アレルギーなんですね。
橋下さんがいくら「タラバガニはおいしいよ」と言っても蟹アレルギーの人には
受け入れられないんでしょうね。
と、、、これを書いているうちに、、、
「君が代」の話になりました。
えーーー大阪の教育って・・・これが現実?
法令条例に反する教員を見逃せって・・・。
がんばれ!橋下市長。
>「教育を政治に牛耳られてはたまらない。抵抗する教員には上からの圧力がかかり、精神的に
参ってしまう人もいる。主張すべきことはしっかり主張しなくては」(市立小学校教諭)
これはおかしいですね。
橋下さんの肩をもつわけではありませんが、日本の国歌を歌わされると精神的に参ってしまうような人は教員になるべきではないと思います。
教員・公務員以外の仕事につくか、勤務時間外のプライベートな時間を使って、「国歌を君が代以外の歌に変えてほしい」と訴える運動でもしたらどうでしょうか?
教員という身分のまま国歌を歌うことを断固拒否するのなら、「教育に政治をもちこんで校長や他の教員・生徒・父母達に圧力をかけ精神的に参らせている」のは自分達だと気づくべきですよね。
何だか、「どっちもどっち」という感じで、こういう教員達と橋下さんは実はお仲間?自作自演のやらせ劇、マッチポンプの茶番劇なのでは?と疑いたくなってしまいます。
>何だか、「どっちもどっち」という感じで、こういう教員達と橋下さんは実はお仲間?自作自演のやらせ劇、マッチポンプの茶番劇なのでは?と疑いたくなってしまいます。
そういう訳で、橋下さんには「人権侵害救済法案を阻止!」することで身の潔白を証明してほしいです。
>【2478240】 投稿者: 大阪市民です(ID:6RGFYMXHtAM)
ご多用のところ恐縮。ぜひ、最近の大阪の卒業式の様子をお知らせ賜りたい。
引用なさった週刊誌記事へのコメント
教員個人の考えは人それぞれ。ただ、大きな騒ぎにならないことを望む。
保護者(生徒・児童)、学校管理職、教員の共通の敵は、橋下である。
大阪ナチス党の政治的野望から教育を守らねばならない。
学校は、教職員は、橋下のロボットではない。
教育現場を排外的イデオロギー伝達の場にしてはならない。
橋下は、処分などの恫喝によっても、人間の矜持は冒されないことを知るべきだ。
大阪市民さん通院ってお子様でしょうか?ご本人様でしょうか?
お大事になさってください。
http://www.youtube.com/watch?v=0S6Xq35KGK8&feature=related
昨日のTENの特集です。
久しぶりに濃い内容でした。↑こちらは9分の1になりますが
9分の9までご興味のある方は是非ご覧になられてください。
こちらで議論されている内容も賛否両論の市民の声やゲストと共に
それらを受けて本人も答えています。
いい歳しているだろうに、くだらない揚げ足取りには、うんざりです(笑)
PTさん
ありがとうございます。全部見ちゃいました。内容は全くここで話している内容と同じで、橋下さんが言っている事も非常に納得できるものです。
映像で見るとさらに説得力が増しますね。
ただ、、、小学生の留年と言うか能力別に関してはイササカ疑問があります。
3,4年生から躓きがあると言う子もいれば、小学生で因数分解ができ、英検2級の子供もいるわけです。
番組では、飛び級も語られていましたが、留年と言う言葉の通り、学力の低い子供を念頭に置いた能力別だと考えざるをえません。
決めの細かいカリキュラムを作る一方で、いかにして飛び級をさせていくのかが非常に疑問です。
小中高一貫にして、その先の大学受験、15歳で博士になれる日が来るのでしょうか・・・。
そういった先の事までが良く見えてこない感じがしました。
PTさん
お気遣いありがとうございます。
家族が多いので、自分も家族も病院には大変お世話になっています(笑)
大したことではないので、ご心配なく・・・。
昨日のTENは、私も録画して見ました。
もう動画アップされている方がいらっしゃるなんて、すごいですね。
ふうさん
留年制については、ゲスト(どちらかというと橋下さん派)の円さんや山崎さんが、同年齢での集団教育の大切さや、学力だけでは量れない大切な気付きについて、とても良い意見を述べられていましたね。
橋下さんも、彼らの発言にはとてもよい顔をして聞いておられました。
ああいう意見をきちんと聞かせられる番組は価値があるように思いました。
もう1つ、週刊誌の記事を拾いましたので、コピペ貼っておきます。
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■大阪 君が代不起立教員への配慮「休ませる」「外の警備」等
「君が代起立条例」が2月末に大阪市議会で成立した。すでに昨年6月には大阪府議会で同条例が成立しているため、府立校と大阪市立校の教員は、国家斉唱時の起立が義務となった。
すでに多くの府立高校で行なわれた卒業式では、3月2日までに17校20人が不起立を敢行。教育現場では、一部の教師たちが自らのクビをかけた“闘争”を本格化させている。
だが、「教育は2万%強制」という橋下徹・市長が怯むはずもない。今後、卒業式が予定される学校では、君が代斉唱時における起立の厳格化が次々に実施されている。
各学校長には、教職員に起立させる「職務命令」を出すよう、府教委から通達が出された。大阪市教委も、例年は1回限りだった通達を3回も出した。
「職員会議で校長が起立指導し、それでも『立たない』という教員には職務命令を出すように指導している。職務命令に従わないと懲戒処分もあると理解してもらいたい」(市教委事務局)
“処分”が実行された学校もある。市内の府立X高校では、「不起立宣言」をした教師が異動させられたというのだ。
同校の教諭が明かす。
「校長に不起立宣言していた教師の異動が、2月末に突然決まりました。教育委員会と校長が相談のうえ異動を決めたようです。教職員の異動は3年単位が一般的で、普通は6年以降の人間が対象になるのですが、この先生はなぜか4年目というタイミングだった。担当科目の指導力には定評があって、大学受験を控えた生徒たちからも信頼されていただけに、異動の理由は不起立以外考えにくい。“制裁人事”だと震え上がっています」
一方で学校長側も悩みは深い。“不起立教師を1人でも出したら、自分の指導力に疑問を抱かれる”と、橋下氏と教職員の板挟みとなっているのだ。府立高校の教諭の1人は、こう打ち明ける。
「どうしても立ちたくない教員を式当日に休ませたり、会場外の警備や裏方に配置したり、何とかやりくりしていますよ。中には“起立してくれさえすれば、評価を良くする”と交渉する校長や、『あの先生が不起立運動をしている』と告げ口して点数稼ぎする教師もいる。子供たちに合わす顔がないですわ」
※週刊ポスト2012年3月23日号
二俣川さん
どこのスレッドに書いたか忘れましたが、私は二俣川さんに「ねずみ裁判についてどう思いますか?」という質問をしました。どうか、その質問へのご返答をお願いします。
「左翼の二俣川さんがアンチ橋下なら橋下さんを応援しようかな?」という方も大勢いらっしゃるようです。失礼ながら二俣川さんが橋下さんを批判すればするほど、結果的に橋下さんを応援する結果になっています。実は二俣川さんは(わざと逆説的に)橋下さんを応援している・・・っていう事はないですか?
君が代不起立問題について、ここ最近の週刊誌に記事が沢山出ていることに気づき、興味深く拾っています。
また、1つ見つけましたので、コピペしておきます。
大衆向け週刊誌のこの傾向は何なのでしょうかね?
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■君が代不起立教師 報道により子供が矢面に立たされたと反省
「君が代起立条例」が2月末に大阪市議会で成立した。すでに昨年6月には大阪府議会で同条例が成立しているため、府立校と大阪市立校の教員は、国家斉唱時の起立が義務となった。不起立で処分を受ける教師を支援し、不起立運動を続ける門真市の市議会議員、戸田久和氏は“不起立教師”の思いを代弁する。
「君が代で起立するかしないか自由があった頃は、穏やかに式典が行なわれていた。そこに起立強制を持ち込んで式典を不穏なものに変えたのは橋下市長です。教員から意志を奪い、職務命令に従えということこそ教育に馴染まない」
本誌はかつて、不起立闘争を行なっていたというある元教員から話を聞くことができた。
教員は、門真市内の公立中学で教鞭を執っていたが、“闘争”に疲れて教壇を降りたことを明かした。
門真市は、教育関係者の間で「東京の国立(くにたち)、大阪の門真」と呼ばれるほど、“君が代アレルギー”が強い地域として知られている。2008年の市立第三中学の卒業式で国歌斉唱の際、教師8人と卒業生160人中たった1人を除いて全員が着席したことがメディアで大きく報じられた。
同市教委は起立しなかった教諭らを文書訓告処分としたが、教諭の1人が処分取り消しを求めて法廷闘争を続けている。今年2月6日、大阪地裁は訴えを棄却、教諭は敗訴したが、原告は控訴する予定だ。
当時の状況をよく知るこの元教諭からは、やや意外な答えが返ってきた。
「私自身、今も主義主張は変わっていません。だからこそずっと不起立を貫いてきましたが、最終的には精神的に疲れ果ててしまいました。そして教師を辞めて少し落ち着いてくると、不起立に批判的な保護者や教師ともっと話し合えばよかったと後悔するようになりました。“反対だからといって先生がなぜこんな勝手なことをするんだ”と思われる保護者の方がいることも、仕事をやめてわかりました。
当時は周囲が見えていなかったのかもしれません。教師が不起立をすることで、メディアに報道されると、子供たちまでもが矢面に立たされることになることを知りました。教え子には起立するように指導すべきだったと思うようになっています」
※週刊ポスト2012年3月23日号




































