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31 コメント 最終更新:

なでしこVSアメリカ 審判フリーキックからのハンドは見えたでしょ?

【2645414】
スレッド作成者: ・・・ (ID:1cf1/p5bJtw)
2012年 08月 10日 07:13

最後までよくがんばってくれました。お疲れ様です。

さすがに両チームとも疲れからかミスも多かったですね。

【2646159】 投稿者: また   (ID:/9ly848NlY2)
投稿日時:2012年 08月 10日 20:26

はいはい、ホロン部登場

【2646162】 投稿者: いき   (ID:DOl.5YOrQQo)
投稿日時:2012年 08月 10日 20:27

>そうした潔さが、世界的に好感を持たれている理由なのだと私は思っています。

わたしもそう思うけど、このところのエデュって「言わなきゃダメだよ」「やられたらやりかえさなくちゃダメだよ」「だからダメなんだよ」っていう意見が多いですよね。
なんだかうんざりするほど。

【2646189】 投稿者: 戦の常   (ID:yu0JxGsPfG6)
投稿日時:2012年 08月 10日 21:02

それが「ゲーム」なのです。審判の見落とし、誤審は時の運です。それを含めて楽しむのが「サッカーゲーム」です。

【2646203】 投稿者: 表彰式の態度が酷すぎる   (ID:zbW63vnWKEU)
投稿日時:2012年 08月 10日 21:19

丸山の、オリンピック委員の握手を無視してピースしっぱなしの低レベルな表彰式がネットで叩かれてますね。

たしかにあれは幼稚園児かと・・・
さすが「文句あるなら電気使うなー!」と言った元東電女だと思いました。

【2646210】 投稿者: なんだかなあ   (ID:w1q44vpHQPs)
投稿日時:2012年 08月 10日 21:24

> はいはい、ホロン部登場

意味がわからなかったのですが、調べたら◯ちゃんねる用語なんですね。
エデュユーザの大半の方には意味不明だと思います。
書き込みされる場所をお間違えなのではないでしょうか。

【2646216】 投稿者: たぶんどこかで   (ID:g24bQO/qjlw)
投稿日時:2012年 08月 10日 21:32

佐々木さんか澤譲か、あるいはあの陽気なメンバーのだれかがインタビュー内で誤審のことコメントしてそうですが、もしそうであっても報道されないんでしょうね。
うちで取ってる夕刊でもドイツの記事とアメリカのメンバーの「ラッキーだった」発言は記事になっていました。
今回のオリンピックは誤審、多くの競技で目にしますね。何とかしてほしいものです。


それにしてもなでしこ。なでしこと名乗るからにはもう少し品よくできないものでしょうか。元気で前向き、は結構ですが、全世界が見ているあの表彰式であの態度は。もういや。

【2646229】 投稿者: 表彰式の態度が酷すぎる   (ID:zbW63vnWKEU)
投稿日時:2012年 08月 10日 21:49

態度が酷かったのは、丸山佳里奈ともう一人くらいだったんですけど、
たった一人か二人のために、なでしこ全体がアホに見えます。

という事は、世界中から日本人全体がアホに見られてるって事です。
ほんと恥ずかしい。

金じゃなくて、まだ銀で良かった。

【2646230】 投稿者: わたしは例外かな   (ID:/9ly848NlY2)
投稿日時:2012年 08月 10日 21:49

わたしは、こんなに大騒ぎするほど酷いとは思わなかったんだけどなあ。




■なでしこJAPAN vs America LondonOlympic
http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=H2O75-mWHsY


■なでしこ銀!終盤の猛攻届かず/サッカー

日刊スポーツ 8月10日(金)5時44分配信


<ロンドン五輪・サッカー:日本1-2米国>◇9日(日本時間10日)◇女子決勝

 なでしこジャパンがあと1歩で金メダルを逃した。昨年のW杯に続く米国との決勝で、試合終了間際まで攻め続けたが、あと1点が奪えなかった。

 前半8分に先制点を奪われ、後半9分には豪快なミドルシュートを許して2点を追う展開になった。

 それでも、勢いはなでしこにあった、後半9分にMF沢穂希が体を張ってボールをキープし、こぼれた球をエースFW大儀見優季が押し込んだ。その後も主将のMF宮間あやの正確なフリーキック、途中投入されたFW岩渕真奈がドリブルで持ち込んでGKと1対1のシュートを放つなど、執念の粘りを見せた。だが、シュートがクロスバーにはね返され、相手GKソロの好守もあり、あと1点が奪えなかった。

 終了後の円陣では泣きじゃくる選手たちを前に、佐々木監督は笑顔でねぎらった。表彰式には笑顔で、並んだ前の選手に手を乗せ「なでしこトレイン」を作って入場。表彰台でも笑顔が絶えず、メダルのプレゼンターを務めたFIFAのブラッター会長とハイタッチするなどはしゃぎまくった。今、やれることを出し切ったという充実感があった。

 W杯に続く好勝負で、世界トップに君臨してきた米国と互角の勝負をできる実力を証明した。4年後の五輪へ、夢は引き継がれた。

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