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日本人の韓国旅行の予約キャンセルが相次いでいる
中国新聞社は20日付で、「李明博(イ・ミョンバク)の竹島上陸で、マイナスの影響が拡大」とする記事を配信した。日本の共同通信社電を引用し、日本人の韓国旅行の予約キャンセルが相次いでいることを伝えた。
記事は、韓国の李大統領の竹島上陸は日韓系に緊張をもたらしたと紹介。民間と地域の交流で生じたマイナスの影響も拡大しつづけていると報じた。
具体的な影響としては、博多と釜山(プサン)を結JR九州高速船で、盆の休みには竹島問題の影響を受けなかったものの、9月以降では団体客のキャンセルが発生しており、修学旅行での利用を減少するとみられていることを紹介した。
8月29日から3日間の日程で予定されていた福岡日韓フォーラムも、「現状では建設的な討論が難しい」との日本側の申し入れで延期されたことも伝えた。(編集担当:如月隼人)
韓国が中国の経済的属国になって困ることってなんですか?
あのプライドだけは高い民族が大人しく属国になるわけないと思うけど。
ここで引いたら、これから先も天皇陛下を侮辱する発言を繰り返し、挑発してくるでしょう。
日本人を一番怒らせるポイントを知ったのですから。
ASEANですよ。
こんな反日国と取引していても本当にいいことなんてないですよ
技術援助やらもね。
賢い企業はとっくにシレッと中韓から脱却しているんです。(かそもそも関わってません)
最近倒産しそうな企業はここらと仲良く勘違いしてしまった企業なんです(在日のロッテとかソフトバンクとかではなく純粋な。まあそれはそれで悲しいことですが)
戦前日本とかの情報を今に照らし合わせること自体経済においては愚かなことです
史学と経済は全く違いますから
> あのプライドだけは高い民族が大人しく属国になるわけないと思うけど。
韓国と中国がタッグを組んで、経済的にも政治的にも日本と敵対関係になったら厄介だと思わないのですか?
想像力のない方ですねえ。
実際、中韓FTAの交渉は既に始まっています。
日本政府はこの2国間FTAが先に固まってしまうことを嫌い、日中韓FTAの形にしようということでいろいろと苦労をしています。本日も、この日中韓FTAの実務会合が開かれました。日本政府内ではキャンセルすべきという声も挙がったのですが、日韓の2国間のスキームではないことや、キャンセルすることで逆に中韓関係の結束を固めてしまうおそれもあることから、予定通り開催しました。
> 賢い企業はとっくにシレッと中韓から脱却しているんです。
韓国はともかく、海外市場を狙っている企業で中国を市場として見ていないところがあるのなら、教えていただきたいものですね。
韓国製品の中身は、ほとんど日本からの輸入品なので
日本が輸出制限したら、韓国終わりらしいですよ。
日韓スワップ協定よりも輸出制限を
【経済ニュース】 2012/08/16(木)
韓国の李明博大統領発言を受け、日韓(通貨)スワップ協定の廃止を求める声が高くなっています。
(通貨)スワップ協定とは、各国の中央銀行が自国の通貨危機の際などに、一定レートで相手国の通貨を貸し借りを行うことを定めたもので、通貨交換協定とも呼ばれます。
これは経済危機や通貨危機、政府が持つ外貨準備高が不足した時などに備え、協定を締結した国(正確には中央銀行)同士で通貨を融通しあうことを定めたものです。あくまで貸し借りであるため、定められた期限までには返済を行う必要があります。
もちろん日本も複数の国とこの協定を締結しているのですが、このところ世間を騒がせているお隣の国、韓国も締結国の一つです。ただ韓国の場合はスワップ協定という名を借りた、実質的な経済援助になってるのが現状です。
ちなみに韓国はリーマンショック後の韓国通貨危機の際は、引出額の上限30億円を200億円に引き上げたりと、日本が韓国救済に動いたにも関わらず、日本の対応が遅いと韓国側が批判をするなど、以前から韓国側の対応には首を傾げざるを得なかったわけですが、それでも欧州危機発生後となる2011年10月には限度額が総額700億ドル(当時の為替レートで5.5兆円規模)まで増額されています。2011年下半期には韓国の「ドル枯渇」や「債務返済能力の低下」が叫ばれていたのにもかかわらずです。
さらに韓国は純債務国かつ日本のように外貨調達が容易ではありません。そのため急激なウォン安で、もし限度額まで利用でもされようものであれば、日本へ返済されなくなる可能性もあるのです。日本にとってはリスクだけ背負っているだけで、反対に韓国側にはメリットしかないような状態です。
このように、これまで韓国は経済危機を度々日本の実質的な援助で乗り切ってきたにもかかわらず、感謝されるどころか、今回の李明博大統領の竹島訪問や天皇陛下への謝罪要求といった恩を仇で返しているのが今の韓国。そのため今回の行動に対し、多くの日本人から日韓スワップ協定の廃止を求める声が出てきたというわけです。
ただし、このスワップ協定はあくまで通貨危機が起きた時のもので、すぐにどうこうというのはありません。仮に破棄したとしても、すぐに影響はないでしょう。
もし、本気でやるのであれば、輸出制限でしょう。韓国は日本と同じように輸出立国ですが、日本と違うのは部品や素材、製造機器などを日本からの輸入に頼っているという点です。そのため輸出制限をかければ、韓国企業は製品が作れない、輸出が出来ないと、もっと短時間で韓国に打撃を与えることが出来るのです。輸出制限がかけられるようになれば、ソニー <6758> やシャープ <6753> 等の電機メーカー、また他の外需関連銘柄は絶好の買い時となるのかもしれません
>いやいや、日本が枠を縮小したらその分中国が面倒を見るという観測もあるよ
それで良いのではないでしょうか?
歴史の針を戻してやり直せるなら、日韓併合の前の時代に戻って日韓併合を何としても止めさせたいです。
あの時も「今、日本が韓国を併合しなかったら、韓国はロシア(または中国、または欧米列強)にのみこまれる」との危機感から日本が面倒をみることに決めたのだと思います。しかし、その結果はどうでしたか?大変な災いと禍根を残してしまいました。
韓国は日本に併合されたことを絶対に許さず、未来永劫日本を恨み続けるらしいです。そのせいで、日本人の子孫は筆舌に尽くしがたい苦しみを味わっています。日本の中に日本人になりすました裏切り者・日本を大嫌いな日本人が大勢いる・・・という悪夢にも苛まれています。
韓国は、長年中国の属国だったのを、日本によって対等な国にさせられてしまったから日本を恨んでいるのです。もう一度、中国の属国に戻してあげれば、きっと喜ばれるでしょう。
日本が韓国と仲良くしても良い事は何もなく、悪い事ばかりだともう十分に学習したではありませんか。
>賢い企業はとっくにシレッと中韓から脱却しているんです。
最近、よく目にするのが「タイに新工場」という報道ですね。
トヨタ自動車、本田技研工業、三菱自動車、クボタ精機、協立電機、ブリヂストン
NEC、川澄化学、東芝、三井化学、田辺工業、スズキ、愛知製鋼、ユニチカなどなど。
日本企業以外では、フォードなどもタイに新工場を作ってますし。
■日系企業が続々進出 洪水リスク跳ね飛ばすタイの魅力とは?
サンケイ・ビズ 2012.7.15 13:00
昨年、大洪水被害に見舞われたタイ。まだ復旧の道半ばにもかかわらず、日系企業の進出が盛んになってきた。洪水リスクを跳ね飛ばすタイの魅力とは何なのか? 最も大きいのは電力や水道などインフラ面が整備され、アジアで最も産業集積が進んでいることだが、どうもそれだけではない。現地で働く日本人社員の話を聞くと、「タイ人の気質は日本人になじみやすく、仕事がしやすい」という理由もあるようだ。
・基本は笑顔
10日、タイ東南部ラヨン県の工業団地で稼働したユニチカの樹脂(プラスチック)工場。工場長に就任した伊狩亮司さんは、“タイ人気質”をこう評す。
「基本は笑顔。タイの人たちは常にほほえんでいるので、こちらも自然と笑顔になる」
すでに数年間、タイで別の事業に携わってきた伊狩さん。そんな現地の人たちに溶け込もうとタイ語も習得しつつある。
ユニチカがタイの新工場建設を表明したのは今年2月。同社のタイ国内の不織布工場(パトゥムタニ県)が水浸しになり、まだ復旧作業中の段階だった。
永田直彦・樹脂事業本部長(上席執行役員)は、企業立地としてのタイの魅力について、電力や高速道路、鉄道網などインフラの充実に加え、アジア各国との貿易で関税が減免されるなどのビジネス上の優位性を列挙する。
・周辺国との違いは
最近は、人件費の安いミャンマーやカンボジアなどタイの近隣国が日系企業の投資先としてクローズアップされてきた。タイは洪水被害で「カントリー・リスク」が上昇したことに加え人件費が年々上昇し、生産コストの抑制面では、近隣のアジア諸国の方が有利だからだ。
また、タイは進出企業に対し法人税の8年免除などの誘致促進策を展開しているが、各国政府もさまざまな企業誘致策を打ち出し始めるなど、条件面の差は埋まりつつある。
こうした動きを背景に、生産量の約6割をタイでまかなっていた日本電産は、リスク分散のため、カンボジアとマレーシアに新工場を建てた。
ただ、インフラ面の整備ではタイが圧倒的に進んでおり、工業団地は50を超す。ユニチカの担当者は「化学品を扱うメーカーにとって、電力の安定供給は最も重要な要素。タイは大停電がほとんどなく安心できる」と打ち明ける。
これに対し、ミャンマーやカンボジア、ラオスなど近隣国では、電力の供給が需要に追いついておらず、「停電が日常茶飯事」の国・地域もある。
こうした事情から、ホンダはタイの被災工場を3月に復旧し、インラック首相を迎えて盛大な生産再開の式典を催した。三菱自動車などもタイで小型車の生産に乗り出す。
・日本人上司も“安心”
また、多くの日系企業の関係者は「タイ人は労働者としてもビジネスパートナーとしても親しみやすい」と解説する。
昨年4月まで4年間、バンコク日本人商工会議所の事務局長を務めた井上毅さん(現・大阪商工会議所経済産業部課長)が、タイの国民性を分析してくれた。
(1)タイ人はけんかを好まず、あまり文句を言わないので、日本人の上司は気分的に楽(2)半面、おおらかな国民性からか、要領をつかむとルールを厳守しなくなる…。
タイ人と並んで親日的とされるベトナム人は、「タイ人よりきちょうめんだが、融通が利かない面もある」とか。「タイ人が好きか、ベトナム人が好きか、好みは分かれる」と井上さん。
東南アジア随一の「ものづくり立国」であるタイ。同国の自動車関連産業の集積ぶりは「アジアのデトロイト」と評されるほどだが、タイでの全生産台数の9割以上は日系メーカーが占めるなど、日本が主導的役割を果たしてきた。日本人が親近感を覚える国民性も“追い風”になっており、しばらくその優位性は揺るがなさそうだ。




































