在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
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戦争にはなりませんか?
島問題で揺れていますが、中国は日本製は買わない運動をしているとか。日本の車を燃やしたとか、すごいことになっていますね。
もし、戦争になったら、誰がいくの?と言ったら、国から赤札が来るよと言われました。
主人が行くの?お給料はどうなるの?私だけの収入じゃ生活できないじゃん。
息子も呼ばれるの?戦争に行かせるために産んだんじゃないのに???
平和ボケの日本は戦争になったらどうなるんでしょう??絶対に戦争にならないと思いますか?
尖閣「戦争になる」中国でデマ…食塩求め大行列
読売新聞 9月17日(月)21時40分配信
【上海=関泰晴】中国共産党機関紙、人民日報(電子版)は17日、日本の尖閣諸島国有化を巡って日中間の対立が深まる中、中国浙江省温州市の一部地域で市民多数が食塩を買い求めて長蛇の列を作っていると伝えた。
ネット上で「戦争になる」と流言が飛び交ったことが原因で、値上がりを懸念し買い占めに走ったとみられる。「多くの人々がコメも買いあさっている」との情報もあるという。
温州市当局は「市民が突然食塩を買うようになった原因は不明だが、食塩は2か月分の十分な備蓄がある。デマを信じないようにしてほしい」と呼びかけている。
一方、中国紙・環球時報が17日に掲載した世論調査によると、尖閣諸島問題をめぐり日中両国間で「戦争が起こる可能性がある」との回答は52・3%で、「可能性は低い」の43・2%を上回った。調査は14~16日に北京や上海など主要7都市で実施され、有効回答は1509件だったという。
(引用)
中国に塩を送りましょう(笑)
>中国では貧富の格差や官僚の腐敗が深刻化するなか、保守派や若者の間に毛沢東を崇拝する動きが広がっているが、これまでの反日デモで毛沢東の肖像画を掲げるケースはなかった。今回の反日デモの広がりには保守派の支持拡大を反映したものとの見方もある
中国人は、すれっからしの現実主義者である。朝鮮半島の人々のような直情的な動きはしない。
日本に対しては内心小国と見下しながらも、戦前中国を苦しめた軍事力や戦後の経済力には一目おいていた。
そして、それを学ぼうとする意思もあった。
ところが、経済力で日本を追い抜き、もはや日本に遠慮する必要性に乏しくなったということだろう。
また、このような背景を前提に、以下の事実にも注目すべきである。
すなわち、本年7月に北京で勃発した次期指導者を巡る権力闘争だ。
一応、習氏側が勝利したようだが、失脚した薄氏を支持する勢力(保守派)も根強いらしい。
私の見立ては、反日デモを装った中国共産党内部の奪権闘争である。
文革時や懲りない走資派=故鄧小平失脚の際も、きっかけはこのようなものであった。
おそらく、組織的な扇動がなされている。ゆえに、中国中央も断固とした措置がとりにくいのだ。
したがって、この騒ぎは次期指導者が就任し、その基盤が固まるまで断続的に続くことであろう。
ちなみに、習さんも薄さんもともに太子党であり、対日強硬派である。
政府・マスコミ等の甘い考えには呆れる。反日から反政府になるのを警戒して,抑えにかかるだろうとか
間の抜けた論評ばかし。私が見るところ,すべて裏で当局がコントロールしているのは間違いない。日本
揺さぶりの一環。共産党がどうゆう集団か理解していないのには呆れる。共産党の指導部が法律であり,
中国の法制など条文あれどたいして意味がない! 独裁の意味は北の金と同じ。
今回がどうなろうとも,局地戦まで行く可能性がある! 日本と米国の関係を試すだろう!?
中ソのダマンスキー島衝突、中印軍事衝突、中越戦争のように国境紛争では軍事衝突がある。
日中の経済関係があるが,軍船のにらみ合いくらいはあるだろう。
日本が折れたら嵩にかかってやってくるだろう! 漁船の領海侵入など
計算された演出。日本がどう出るかみているのだ。そしてイチャモンつけて国内でデモを演出。
この繰り返し。中国のやり口。 経済も同じ。経済特区で様子見。そして徐々に経済開放。
失敗したら責任ものだから,指導者も保身との兼ね合い。
日本側も保身でこわごわ。いつもの腰砕け。
内外の批判の大合唱が効果ある。
松下幸之助が仕込んだ松下政経塾の野田によって引き起こされた騒動で、その松下の工場が潰される。
これが、実は、古来イルミナティーのもっとも得意とする戦術である。自分の借金は貸したものに返させる。異民族は異民族同士で殺し合いをさせる。
これが、イギリスに飛び火して、イギリス外交の得意戦術にもなったのである。イギリス外交の基本中の基本とは、
「いつか殺そうとしている相手ともチャンスがくるまでは握手する」
というものである。だから握手してくれたからといって喜んでいるようでは甘い。握手とは「お前をいつか殺すからな」というシグナルなのである。これが英米外交の基本である。
だから、松下政経塾には講師やら、メンターやら、先生やらの形態でさまざまな米人が協力したはずである。ところがその大半はCIAのエージェント。CIAには松下をどうしたいか、どう利用するかという自分たちなりの計算や計画がある。
また、CIAは世界中にたこ足のネットワークを持っている。カルト宗教にも持っている。創価学会や統一教会のような朝鮮系カルトもCIAが侵入済みである。東大にも霞ヶ関にも日本のインテリ組織にも入り込んでいる。そういうことは松下政経塾の連中はご存じない。中国の暴動を起す方にも、それを刺激する日本政府官僚にも、その両方に侵入ずみなのである。
それゆえ、時期がくれば、そしてタイミングが良ければ、指令が出て、今回のように、ジョセフ・ナイ路線が炸裂するという訳である。
ロスチャイルドやロックフェラーの高笑いが聞こえて来そうである。




































