アートの才能を伸ばす女子教育
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修身と道徳
修身とは、戦前の小学校で教えられていた、今の「道徳」にあたる科目です。
そして、下記は教育方針を明記した教育勅語の12徳目 です。
SS様、あなたは特に読まなければいけませんね。
親に孝養をつくそう(孝行)
兄弟・姉妹は仲良くしよう(友愛)
夫婦はいつも仲むつまじくしよう(夫婦の和)
友だちはお互いに信じあって付き合おう(朋友の信)
自分の言動をつつしもう(謙遜)
広く全ての人に愛の手をさしのべよう(博愛)
勉学に励み職業を身につけよう(修業習学)
知識を養い才能を伸ばそう(知能啓発)
人格の向上につとめよう(徳器成就)
広く世の人々や社会のためになる仕事に励もう(公益世務)
法律や規則を守り社会の秩序に従おう(遵法)
国難に際しては国のため力を尽くそう、それが国運を永らえる途(義勇)
来年の卒業式にむけて、SSさまの目に留まるように時々スレを上げときますね。
自民党本部・インターネット世論工作部門のお出ましか。
そうでなければ、およそ尋常でない。
いずれにせよ、ご自身の頭上に敵ミサイルが飛来したとき、
あるいは子息らが徴兵され、地球の反対側の密林や砂漠で非業の死を遂げたとき、
今のその言葉を心底悔やむことになろう。
安倍晋三のような感情的な男は、人一倍冷静な判断力を求められる
指導者の資質として決定的に不適である。
一刻も早く政界から引退し、オヤジのコネで入社した神戸製鋼に復職するのが本人のためだ。
彼の不幸は、適性・資質に欠けるにも関わらず、家業の政治屋を継いでしまったことである。
>安心して日本をまかせることができる総理大臣だと思う
自由さんも、きっとそう思っているんですよね。
結局、こういう考え方が
説明が十分という方が「8%」しかいない
にも関わらず、
法案成立に賛成する人が「25%」いる
ことにつながっているのでしょう。
大本営発表を鵜呑みにして大丈夫ですか?
イワンのばか様
遅くなってしまいました、もうしわけないです。
アヘン戦争についてですが、
私は中国という国家はある意味ずるがしこい大人の国だと思っています。
国の利を追求し突き進んでいく外交手法は、日本も少しは見習わなければいけないかもしれません。
「イギリスへ謝罪要求をしない」事もそうですが、中国は利に結びつかないものには腰をあげないのではないかと思います。
ところで、中国とイギリスの教科書には「アヘン戦争」はどのように書かれているのでしょうか?
当時清ではアヘンを禁じていなかったとはいえ、そこに漬け込んだ英国の手法を歴史で学んでどのような感想をもっているのでしょうかね?
でも、確かにおっしゃるとおり、170年も前のことを持ち出す私も大人げなかったと思います。
とはいえ、他国へアヘンを売って人民を荒廃させることは無茶苦茶な事だと、私は今でも思いますが。
>ところで、安倍首相がこの夏に表明する終戦70周年の談話に、周辺諸国への謝罪のことばを盛り込むことを検討しているとの報道を目にしました。わたしはたいへん望ましいことだと思います。
えっ?反省については下記の報道のように聞いていますが、「謝罪」もですか?
安倍談話に「反省の意」盛り込む意向 韓日議連に伝える
2015年7月10日23時48分
安倍晋三首相は10日夕、来日中の韓日議員連盟のメンバーと首相官邸で面会し、戦後70年の節目に出す「安倍談話」に「先の大戦についての反省の意」を盛り込む意向を伝えた。同席した日韓議連の額賀福志郎会長が明らかにした。
ふふ・・・さん
>私が個別的自衛権の話を持ち出したのは、なぜ、別の方法も考えられるのに集団的自衛権にこだわるのか? という話です。
別の方法とは個別的自衛権の拡大解釈でしょうか?
それは国際法上も個別的自衛権と認識されるのでしょうか?
>そして、私は、決して、集団的自衛権行使を可能とすることに全面的に反対している訳ではないのですが、
>「誤魔化し」の中で既定路線かのように行使可能にされてしまうことに納得がいかないという話です。
一応承知しています。ふふ・・・さん、こういうパターンが多いのかしら?^^
国民は情報不足で切迫感が伝わらないから、手法が気になってしまうんだと思います。
それは8%にも表れていますよね。
それでも25%が賛成ということは、不安因子が強いというか、
相手が独裁国家であることから来る警戒感の現れだと思います。
民主主義の国家なら時間稼ぎもできるし、動きも多少見えるんですけどね。
> 今回の話も、
> 憲法改正にチャレンジして国民の意思がはっきりした後に、「改憲がならなかったとし>ても、それでも集団的自衛権は必要なんだ」という信念をもって解釈改憲をするのであ>>れば、まだ、賛成する気になったかもで知れません。
ふふ・・・さんのお気持ちはそういう経過をたどるのかもしれませんが、
改憲が国民に否定された後に、解釈で推し進めるって現実にあり得るのかしら。
否定された時点で、普通は総辞職じゃない?
>それが、なぜ?という話です。
なぜ?が、なぜ「逃げ」に帰結してしまうのでしょうか。
何から逃げるのか、逃げる必要性は何なのか・・・。
>でも、安倍さんは、小泉さんや橋下さんとは違う道を選んだ。
小泉さんも橋下さんも、ただの国内問題ですから、
国民や住民に否定されようが、それほど影響はありません。
安倍さんは国内問題じゃないし、
相手は民主主義国家じゃなかったりするから時間がないんだと思います。
一度失脚して、人の変わり身の速さも嫌というほど体験されたことでしょう。
何年か経って、テレビ番組でいろいろな人から憲法改正を託されているのを見ました。
何人かはもう亡くなられました。
その人たちの思いを背負って取り組んでいるように見えます。だから、強いのかな。
あ、私自身は好きでも嫌いでもないですよ~。^^
もこもこさん
申し訳ないのですが、もこもこさんからの私に対する指摘やもこもこさんご自身のお考えを聞いても、私の気持ちというか考えは全く変わりません。
私自身は、自分が矛盾したことを言っているつもりもありません。
結局、
>国民は情報不足で切迫感が伝わらないから、手法が気になってしまうんだと思います。
このとらえ方の違いなのだと思います。
私は、
日本にとって軍事情報に当たるから政府は国民に話すことができない
などとはとらえていないということです。
もし、もこもこさんのようにとらえて賛成する人がいたとして、実はそれが政府の狙いであったのだとしたら、それって、国民の恐怖心をあおって法案をゴリ押ししたということにもなりますよね?
それでも賛成というのであれば何も言えませんが、私は安易に政府の思惑に乗りたくはありません。
それで、切迫感というのが何を指しておっしゃっているのかわかりませんが、今国会で決めなければならないほどの緊張はどこにあるのでしょうか?(最初の話に戻ってしまってすみません)
北朝鮮がアメリカにミサイルを撃ち込む日が迫っているとでもおっしゃいますか?
でもね、自由さんが教えてくれた1994年のアメリカによる北の核施設空爆計画では北朝鮮は日本に対して反応はしなかったのですよ?
北朝鮮がアメリカを脅す材料にしたのは韓国です。
そして、驚いた韓国の反応によってアメリカは空爆を中止したとのことです。
あたり前ですよね。
北朝鮮からしてみれば、日本を狙うより38度線を超えるだけの方がよほど楽ですし、大きな打撃を与えることができますから。
それに、北朝鮮は、拉致問題で日本から経済的制裁を受けただけで態度を軟化させたのですよ?(まだ言ったことを実現していないのも、交渉のカードを使い切りたくないからに他ならないでしょう)
北朝鮮からしてみれば、本来であれば日本から経済制裁を受けるようなことなどしたくないのですよ。
日本には朝鮮総連だってあるのだし。
だから、いきなり北朝鮮が日本に攻撃を仕掛けてくるなどということは通常であれば考えられないのです。
ですが、アメリカと日本が同盟を強化したらどうなりましょう?
それは、かえって北を挑発することにつながるのではないでしょうか?
「相手は民主主義国家じゃなかったりするから」ならば、なお更。
北朝鮮に限って言えば、日米同盟強化が彼の国を刺激することは間違いないでしょう。































