アートの才能を伸ばす女子教育
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修身と道徳
修身とは、戦前の小学校で教えられていた、今の「道徳」にあたる科目です。
そして、下記は教育方針を明記した教育勅語の12徳目 です。
SS様、あなたは特に読まなければいけませんね。
親に孝養をつくそう(孝行)
兄弟・姉妹は仲良くしよう(友愛)
夫婦はいつも仲むつまじくしよう(夫婦の和)
友だちはお互いに信じあって付き合おう(朋友の信)
自分の言動をつつしもう(謙遜)
広く全ての人に愛の手をさしのべよう(博愛)
勉学に励み職業を身につけよう(修業習学)
知識を養い才能を伸ばそう(知能啓発)
人格の向上につとめよう(徳器成就)
広く世の人々や社会のためになる仕事に励もう(公益世務)
法律や規則を守り社会の秩序に従おう(遵法)
国難に際しては国のため力を尽くそう、それが国運を永らえる途(義勇)
来年の卒業式にむけて、SSさまの目に留まるように時々スレを上げときますね。
先ほど車のラジオで聞きました、松谷みよ子さんが亡くなられたそうです。
謹んでご冥福をお祈り申し上げます。
「水色のパンツはあおいことりよ」
小さい頃に何度も眺めた、お母さんがももちゃんの沢山のパンツを歌いながら干すシーンが忘れられません。
私も娘の洗濯物を干す幸せを手にすることができて、なんだかジーンと来てしまいます。
懐かしい人が逝ってしまったような気持がしています。
こんにちは。
「白いパンツはちいさいくもよ」
昨日は真っ先に訃報を伝えてくださり、ありがとうございました。
さきほど、いつか読もうと思っていた「ふたりのイーダ」も借りてきました。
頭を洗ってキューピーさん!も懐かしく見てきました。(よく息子にしてあげたっけ・・・咲)
親子で楽しんだ絵本は子どもたちが大人になってもきっと伝わっていくのでしょうね。
。。。
昨日のドイツのメルケル首相との対談での陛下のお言葉。
「日本の東京などでも新しいブナの木が育たなくなった」・・・
ブナ(橅)
成長が遅く、花が咲き実をつけるのに30~50年、各地に樹齢200年から500年の長寿の木が沢山残っているようです。
木材としては使いづらいらしいのですが、秋に実をつけるので森に住む動物の貴重な餌となりますし、冬には大量の落ち葉が微生物の餌にもなります。堆積した腐葉土層は雨水や雪解け水を蓄え、濾過されてミネラルたっぷりの美味しい天然水が出来るのだそうです。その水は森に住む動植物や人間の命の源。
ブナは厳しい寒さに耐えて、春になれば一斉にその芽を出し鮮やかな新緑の季節を迎えます。東北地方には白神山地(世界自然遺産)を始め、たくさんブナの森があります。・・・緑を大切にしたいですね!
と、少し調べて書いてはみたものの・・・
私は今のところ平気なのですが、うちの花粉症様が「洗濯物をなるべく外に干さないでくれ!」
晴れているからといって洗濯物を干すのにも苦労しそうな季節ですけど、皆さまは大丈夫でしょうか?
当分のあいだ?(温)・・・ももちゃんに釣られて(温温)・・・ご勘弁を!・・・咲 (^_^;
今日も「忘れてはいけない一日」のひとつですね。
「この時期だけ」というのはよろしくない考え方だとは思いつつ、
ついつい、忙しさ(忙しくないだろ? はい 温)にかまけて、「思い出す」ことになってしまいます。
言い訳ですが、「この時期だけ」でも「思い出す」。
それは、これからも続いていくだろうと思います。
こんにちは。
今朝、何処かの学校が福島にヒマワリの種を送っているというニュースを見ました。
小さな子どもたちでも知ってるヒマワリの花。はなやかで大きくて元気もらえますよね!
ちょっと検索してみたら「ひまわり絵本」って言うかわいらしい絵本もあるそうですよ。
ヒマワリの花に負けじと・・・v(^_^)
今はちょうど二十四節気「啓蟄」の次候『桃始笑(ももはじめてさく)』
桃の花はゆっくりと開いていきます。笑うというよりは微笑んでいる感じですね。 咲 ←(^_^)
コソコソしてるわけじゃないけど、あまり目立たず、静かでゆっくりのんびり・・・
いつかまた、ここにスレ立てしようとも考えていますけれど。・・・って、ずぅーっと先のお話です。温
>今日も「忘れてはいけない一日」のひとつですね。
「この時期だけ」というのはよろしくない考え方だとは思いつつ、
ついつい、忙しさ(忙しくないだろ? はい 温)にかまけて、「思い出す」ことになってしまいます。
言い訳ですが、「この時期だけ」でも「思い出す」。
それは、これからも続いていくだろうと思います。
おっしゃるとおりです。
70年前だってそうなんですよね、震災前日の3月10日は東京大空襲があった日でした。
忘れるな、忘れてはいけないと言ってみても、年月の経過とともに風化は免れないものです。
あたり前にある日常が当たり前ではないということは、この身に降りかかってこなければピンとこないものですよね。
でも、それでもね、ふふ様のおっしゃる通り、「忘れてはいけない一日」、3月11日はこの時期だけでもその日だけでも絶対に忘れてはいけないのです。































