在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
心の旅 あしあとノート
過去、現在、未来にとどまらず
前世や来世をも軽々と飛び越えるような
あなた自身の「心の旅」をしてみませんか
自由な旅人がふらりと立ち寄って
心の内をひっそりと語ることが出来る
そんなノートとなれば・・・
「旅は道連れ 世は情け」とは言いますが
この旅の次の分かれ道まで共に旅した者同士の
心の交流、交換日記という役割にもなれば
これまた面白いですね
かつて先人が
「男もすなる日記といふものを、
女もしてみむとて、するなり。」
と記されました
あなたはどんな人物にあなた自身を「仮託」しますか
それともそのままの「素」の姿で旅するのでしょうか
私達はこの仮想現実の中ではせめてしがらみを脱ぎ捨て
軽やかに心の旅、心の交流をいたしましょう
人の思いや考え方は十人十色とは言いますが
このノートがどのような色形になっていくのか楽しみです
特に筆記用具は準備しておりません
あなたがお持ちのものでご自由にどうぞ
ZERRYさん
村上弘明さんの平次は、春が来て夏が来て♪っていう、しっとりした松山千春さんの曲です。
誰が呼んだか誰が呼んだか銭形平次ぃ〜♪の方がいいですよね。ホントだ!イントロ、血が騒ぎます。やだわ〜こんな夜中に目がさえてきた!(笑)これ、使える!いただきです!
お母様、ステキですね。お会いしてみたいわ〜。
なんだか気が合いそうな気がするし、人生勉強になりそうだわ。
そっか、尻尾!しまった!やられた!無いのよ〜どこにも(泣)きっと踏まれて抜かれたんだと思います。全然きがつきませんでした(涙)
また少し休みます。一応言っておかないと、感じ悪いので(笑)では、おやすみなさい。
あのイントロ、血が騒ぎますよね。使えそうかしら、良かったわ。どうぞ差し上げます〜(笑)松山千春さんのもさがして聞いてみますね♪
母親をそう言っていただけると嬉しいです。ありがとうございます(謝)でもほんと、気が強いんですよ。これも人生勉強よ、とか言って全身踏まれるかもしれませんので近づかないほうが良いと思いますよ(笑)
尻尾がなくなっちゃいましたか?お子さんがかくしちゃったのかしら。。。でも大丈夫、またすぐにはえてきますって。お子さんも、尻尾で遊びたくて踏んじゃったのかもしれませんよ。怒らないであげて下さいね。
老後のブログですね(笑)了解しました。老後までキュルルルルル〜って早送りさせちゃうかもしれないので、金蓮様、あっという間に年をとってたら私の仕業だと思って下さいませ(笑)
ではまた、お時間のあるときに。。それまでも早送りしときます。
村上弘明さん、銭形平次やったのですね?知らなかったです。
私も?大川橋蔵さん時代ですけれど、かなり長期間だったのでしょう?
zerryさんとは重なっていないですよね。
シリーズでやっているもので続けてみているものは少なくて、
しかも、時代劇だと、必殺仕置き人とか鬼平犯科帳でしたがどちらも最近はやりませんね。
必殺シリーズは緒方拳さんとかの時代でした。中条きよしさんとか。
血液検査で、悪玉コレステロールが高かったのです。
どう生活を摂生したらよいか…?
お酒でしょうか?
悪玉コレストロール対策ですか。。気にしたことないのでよくわかりませんが、単純に善玉を増やすのではダメですか?(汗)
必殺仕置人はほとんど見てませんでしたが、私の知ってるのは藤田まことさんだったかしら。。あの仕置きのシーンが苦手で見てませんでした。なにもそこまでしなくてもって。。。(涙)鬼平は播磨屋、中村吉右衛門さんでしたね。こちらはまだ風情が感じられて、わりと好きでした。吉右衛門さんは好きで、舞台も見ましたが、あの方は声もとっても魅力的ですよね。もうね、キャ〜〜って感じでシビレましたぁ(涙)
鬼平は食べるシーンがまた美味しそうに見えて、そういうのも好きでした。時代劇も、まだチャンバラって言えるような殺陣なら見れるんですけど、処刑みたいになっちゃうと生理的にもうダメなんです。。。あまり良いこと言えなくて、ごめんなさい。。
zerryさま
運動すれば善玉は増えるらしいのですが、運動は苦手な方なんです。
忙しくてつい運動する時間があるなら寝たい~と思ってしまいます。
時代劇の処刑みたいのはダメなんですね。お気持ちわかるような気がします。
鬼平でも拷問のシーンはどうも…
でも、私も戦争映画はどうしても辛くなって、どんなに良い映画でも観るのに勇気がいるのです。
中村吉右衛門さんは、本当に大好き。声も顔も。
私もよく歌舞伎を見に行きました。
松本幸四郎さんとご兄弟なんですよね?似ていらっしゃるようには思いますが、
醸し出す雰囲気がまったく違っていますよね。
長く留守にして申しわけありません
もう震災からそろそろ100日になるのでしょうか
今も皆さんの声が上手に聞き分けられない状態で
きっとKYな独り言になると思いますが
今の心境を書き留めておこうと思います
震災以来不調です
不調といってもウツのような症状というわけでもありません
ただ心のド真ん中がスッポリと穴が開き
すき間風がヒューヒュー通り過ぎるような状態といいますか
どうしようなく呆然としている自分がいます
身体のほうはすこぶる元気で
ご飯はおいしくモリモリ食べますし
仕事は相変わらず忙しく働いています
バラエティーを見れば笑いますし
感動的なドラマを見れば泣くこともします
多分見た目も何も変化はないと思うのですが
うまくはいえませんが
自分の中のすべての価値観がひっくり返ってしまった
自分の小ささや無力さを感じてしまったのかな
つまりは自分に自信が持てなくなったという感じかもしれません
震災で皿一枚割れたわけでない私が
そんなことでへこたれていてどうするんだと思います
そんな自分が嫌で自分のできる範囲でのことはしていますが
心が晴れません
心の中心にあったはずの例えば好奇心、自己顕示欲
負けん気、茶目っ気あるいは悪人の部分すらも失ったような感じです
前にも書きましたが
書き込み見ても反応が鈍い自分がいます
前ならばAプランBプランCプランぐらいの
返事のアイデアが浮かんだものですが
何か聞きなれない方言を聞いて
どうやら皆は「遊びましょ~」らしきことが
話されているのかしらとは察することが出来るものの
「入~れ~て~」というのはどんな言葉で言えばよいのか
あるいはどんな態度を示せばよいのかわからず
完全にビビッている感じです
前ならばその心の中心から好奇心やら自己顕示欲が
ビュービューと吹き出てそれこそ多弁でしたのに
今はブラックホールのようですべて内側に閉じ込められています
言いたいことどころか言わねばならないことまで
結局は言えない自分がいます
「自分らしい」といえるようなものが
実は私の中に何もなかったのかもしれません
神仏や国や政治そして自分自身が憎いです
特別パっとはしないかもしれないけれど
お気楽な「このまま」がずっと続くと信じきっていた
ノー天気な自分が憎い
「世の中なんとかなるんじゃないの」と根拠のない自信に
満ち溢れていた傲慢な自分が恥ずかしい
先日テレビの歌番組で平原綾香さんの「ジュピター」聞きました
中越地震の時に皆さんの心の支えになった曲でしたね
歌詞全体が考えさせられる内容ですが
特にその中の
「夢を失うより悲しいことは
自分を信じてあげられないこと」
を聞いて今の自分を見た気がしました
それでまたこちらに書き込もうかという気持ちにもなれました
一つの歌詞で今の自分の状態が確認できたのでしょう
震災直後は芸術などに何の力があるのだと懐疑的でした
例えば芸能人の歌などの慰問などが
でも今実際に自分の心が凍えている状態でも
何かしら微かにですが感じるものをくれる芸術は
やはり力を持っているものなのかなと思い始めています
他にも6月8日から始まった新国立美術館の
ワシントン・ナショナル・ギャラリー展
「印象派・ポスト印象派 奇跡のコレクション 」の
少し前のCMのキャッチフレーズで
「これを見ずして印象派は語れない」というような
私にとってはずいぶんと挑発的なメッセージに
どこかに失くしたはずの負けん気がうずくような気がしてました
機会があれば行ってみようかなとまで思えるようになりました
少しずつ心の真ん中が埋まって来る兆候かもしれません
埋まるまでどれだけ時間がかかるのか予想もできませんが
でも昨日よりも少し前向きな自分を感じることが出来ました
ただ一つ子供に対してだけは申し訳ない気持ちが拭えません
こんな時代に成人し巣立たねばならない運命を与えてしまったから
将来に対して何も希望がなく楽しみさえ見つけられないようですから
ただ文句も言わず〈まあ家庭内では愚痴はこぼしますが〉
黙々とほんの一歩前の足元をを見つめて生きる姿を見ると
自然と涙がにじんでしまいます
本当に不憫です
強い子だなと感心もしています
ただ見守ることしか出来ない自分が歯がゆいです
子供も大人もほんの少しでも良いから
希望が持てる世の中になって欲しいです
今日もこのくらいが精一杯です
ごめんなさい
皆さんが書き込んでくださること感謝しています
ありがとうございます
つぐみ様
運動はむずかしいようですか。。では、歩くのはどうでしょうか。移動の手段を無理のない程度に徒歩に切り替えるとか。。多少時間はとられるかも知れませんが、食生活だけで改善するよりは早く効果が出る気がいたします。
私も戦争映画は苦手なんですが、これくらいは大丈夫だろうと思って観てしまって、怖い思いをしたことも多々あります(涙)
つぐみ様も吉右衛門ファンでしたか。うちは母が歌舞伎好きで、何度か連れられて舞台を見に行きました。幸四郎さんとは目元がよく似ていますね。勧進帳、弁慶もかっこ良かったですぅ(涙)吉右衛門さんと幸四郎さんは雰囲気は違いますね。お兄さんの方は、真面目そうな方に見えるのですが、ぎこちない面白味も感じられてとてもチャーミング。吉右衛門さんは、こういう言い方失礼かしら、女性から見ると母性本能をくすぐるというか、口のまわりとか、食べこぼしがついてたら、思わず拭いてあげたくなるような、「男の子」って感じがします。
赤朽葉様
少し気持ちが動き出されたのでしょうか。良かったですね。いろいろなところに出向かれようと思えるのは良い兆しですね。
これは励まそうとか、そういうつもりではないのですが、身近な出来事を少し。。。子どもと一緒にTSUTAYAに買い物に行ったときのこと、携帯クーポンってものを私ははじめて使ったんですよ。使い方がわからなくて私がオタオタしていると、子どもはいとも簡単にピピっと、こうやるんじゃない?って教えてくれました。子どもっていうのは、もれなくニュータイプですね。あなたガンダム操縦できるんじゃんっ?って羨望の眼差しで見てしまいました(笑)子どもは「夏目友人帳」とかいうマンガが好きでして、キラキラした目で棚を見つめておりました。スキあらば今の時代を楽しんじゃってます。
私は以前にも言ったけど今の時代に生まれてきて良かったと思ってます。他の時代と取りかえるのもイヤですし、自分のことも東京も大好きです。
それとね、最近よく思うのですが、中学生の頃の自分が、今の自分を見たらかなり驚くだろうなと思うんです。夢がかなったとかそういうのとはまた違うんですが、想定外のことが起こってます。人生何が起こるかなんて、自分にもわからないもんです。詳しくは言いませんけどね(笑)
それと赤朽葉様、私にとって自分らしさっていえるものってなんだろう?って考えたら10秒くらいで答えが出ました。ミーハーでいることです(笑)




































