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心の旅 あしあとノート 

【1903084】
スレッド作成者: 赤朽葉 (ID:ljQY3345F3.)
2010年 11月 01日 00:00

過去、現在、未来にとどまらず
前世や来世をも軽々と飛び越えるような
あなた自身の「心の旅」をしてみませんか

自由な旅人がふらりと立ち寄って
心の内をひっそりと語ることが出来る
そんなノートとなれば・・・


「旅は道連れ 世は情け」とは言いますが
この旅の次の分かれ道まで共に旅した者同士の
心の交流、交換日記という役割にもなれば
これまた面白いですね

かつて先人が
「男もすなる日記といふものを、
 女もしてみむとて、するなり。」
と記されました

あなたはどんな人物にあなた自身を「仮託」しますか
それともそのままの「素」の姿で旅するのでしょうか
私達はこの仮想現実の中ではせめてしがらみを脱ぎ捨て
軽やかに心の旅、心の交流をいたしましょう



人の思いや考え方は十人十色とは言いますが
このノートがどのような色形になっていくのか楽しみです
特に筆記用具は準備しておりません
あなたがお持ちのものでご自由にどうぞ

【1916636】 投稿者: 赤朽葉   (ID:ljQY3345F3.)
投稿日時:2010年 11月 12日 06:55

空蝉さん

お花って本当に心が癒されますよね
寄せ植えってその人のセンスが問われる気がして
私は出来ないでいます
なんでも単独で植えるし、一輪挿しばかり

一応自分なりの見る目はあるつもりなのですが
上手に仕上げる腕がないものですから
自分でしたものに何か違和感を覚えてしまいます
花を上手に生けることの出来る人は素敵です

門扉の横に置いて外の人に幸せを分けてあげて
そういうお宅の前を通るのは楽しみですよね
幸せのおすそ分けをいただいて心が温かくなります

これからはクリスマスからの季節ですね
お花はもちろん色々なイルミネーションが
街を飾って華やかになりますね
寒いけれど心が癒される季節でもあります

【1916638】 投稿者: 赤朽葉   (ID:ljQY3345F3.)
投稿日時:2010年 11月 12日 07:13

コーギーさん

湊かなえさんの本に関して
コーギーさんが同じような感覚とお聞きして
自分に安堵しました
今随分人気があるようですので
自分の感覚がおかしいのかな?なんて思ってしまったので

>本に相性あり! ですよね。

本当にそうですよね
本屋さんに入ると一通り本棚を眺めて
先入観無く題名に心引かれて手に取り
最初の1ページを読んでみる
それで読みたい気持ちになると購入する
まるで一期一会のお見合いのよう(笑)

本屋さんの品揃えによっては
相性の良い本でも出会えない可能性もあるわけで
これこそ「縁」「宿命」ですよね
そんな感じでずっとやってきたので
読んでいる本は随分と偏っていますが

佐野洋子さんがなくなられたのは残念ですね
絵本はもちろん大好きでしたが
エッセーなども書かれていたようですね
興味があります

【1916645】 投稿者: 赤朽葉   (ID:ljQY3345F3.)
投稿日時:2010年 11月 12日 07:28

つぐみさん

深キョンですか~~~!!!!
すごい美人じゃないですか
ちょっとけだるげなムードのある女優さんですよね
ただ私は演技したところは見たこと無いのですが(笑)

ご家族の反応がそれぞれで面白い
息子さんが不機嫌になったのは
似ている証拠ですね
マザコンも証明されてしまったかな?

でも母としては良いか悪いかはさておいて
息子がマザコンになるのは究極の目標では?

【1916737】 投稿者: アリス   (ID:xpy1sFsVDLY)
投稿日時:2010年 11月 12日 09:06

皆様おはようございます!!


今晩9時から「源氏物語」のドラマをやるみたいなので、ご紹介を・・・



フジテレビ  金曜プレステージ

  山村美紗サスペンス

  京都源氏物語殺人絵巻

      主演  浅野ゆう子


これから出かけるので、失礼お詫びします。

また、ロムに戻ります。

【1917053】 投稿者: コーギー   (ID:zyecWuLIUhI)
投稿日時:2010年 11月 12日 13:28

こんにちは。
買い物の途中、和菓子屋さんでおいしそうなどらやきを発見。買ってしまいました。
心の旅、食の旅…。馬肥ゆる秋です。フフフ。

きいろ玉様
くるよ師匠とは、また随分と思い切って短くカットしたのですね~。

私も、読書のときに返し読む回数が増えたような気がします。ただでさえこの目のせいで、必要がないのに同じところを何度も読んでしまうので、一冊読むのに時間がかかります…。かなしい。


こびと様
かまやつおばさん、見ますよね!
でも私、実は小学生の頃似たような髪型をしていたことがあります。

勝手なイメージシリーズ。
こびと様は小柄で、髪型は庄司陽子さんの「生徒諸君!」に登場するナッキー(ご存知でしょうか)のようなのではないかと思っておりました。髪形、大はずれでしたね。


つぐみ様
深キョン、イメージかも!
美人さんだろうと思いこんでおりました。
娘さんも息子さんも否定していないので、きっと雰囲気あるのだと思います。

それにしても、男の子ってかわいいんですねーー。


金蓮様
売れないミュージシャンは売れないから、ばっちりレイヤーを入れることすらできずに伸ばしっぱなし…。
そういえば私のHN、レイジーのメンバーにいても違和感ないですね。
どの人がどのパート担当だったのかは覚えていませんが、ボーカルだけはわかります! メンバーお二人は既に他界され、影山ヒロノブ氏はアニソンのお兄さん(?!)としてご活躍。う~ん。

身長、もしかしたら双子ですね。私のほうが少し低いくらいなのかなぁ。
150センチ未満の友人と歩くと、「ザ・ガードマン」とか「SP」などと言われてしまいます。


空蝉様
植物は良いですよね。近所の方々も和んでいることでしょう。
我が家は、通りから庭が見えないことをいいことにして、あまり手入れをしていません~。現在お花はなく、グリーンばかりです。鉢植えでも買ってみようかしら。


アリス様
ロムに戻ってしまうのですか?
ひょっとして、以前の源氏物語の話題のときに私が書いた「イライラする」の言葉がマズかったのでしょうか。
だとしたら、ごめんなさい!!
話題にイライラするのではなく、作品の裏に見える紫式部という女性に「イライラする」です。

ほかの皆様方にもごめんなさい。あれ以来、話題にでないので気になっておりました。
源氏物語ネタなら楽しいです。




・・・ところで、本の相性や作者との相性もありますが、翻訳者との相性もありませんか?
林望氏の「源氏物語」に興味を持ったのは、そのような考えからです。氏のエッセイが好きなので…。
現在、図書館の予約がいっぱいなので、落ち着いたら借りて読む予定でーす。
外国作品で翻訳者との相性を最初に感じたのは絵本でした。
「ミッフィー」のシリーズ、私は石井桃子氏の訳が大好きです。
興味関心があるのは、亀山郁夫氏訳のドストエフスキー作品。
因みに、娘のお気に入り翻訳者は金原瑞人氏(金原ひとみ氏の実父)です。

【1917062】 投稿者: コーギー   (ID:zyecWuLIUhI)
投稿日時:2010年 11月 12日 13:40

長くなってしまったので連投失礼します。

赤朽葉様
本選びの方法が一緒ですぅ。
なるべく、同じ書店ばかりではなく、いろいろなお店へ足を運ぶよう心がけています。
最近は町の本屋さんが減ってしまって、書店へいくのも勢いが必要になりました。

湊かなえ氏は、学校でご一緒するお母さんから熱くすすめられて、その方からお借りして読みました。
返す時に、期待一杯のワクワクお目々でみつめられ、ちょっぴり困ったりして…。

佐野洋子氏のエッセイは読んだことがないので、探してみようと思っております。

【1917232】 投稿者: こびと   (ID:RYHdizKARO6)
投稿日時:2010年 11月 12日 16:35

こんにちは~。

コ―ギ―さん、レイジ―って、あのレイジ―ですよね?(あのといわれてもわからないか…)
むかし、小学生のころ弟が好きだったようで、レコード(シングル盤)ありましたが、
景山ヒロノブさんが、メンバーだったとは~ひとつ利口になりました。
♪つかまえろ~ドラマのチョイ役~♪だれかのネタが、頭の中ぐるぐる・・・

アリスさん、教えてくれてありがとう。
山村美沙の番組私の中では、すでに水戸黄門のような感覚。オチわかっちゃいるんだけれど
ついついみてしまいます。
でもねぇ~、作品のヒロインは不老不死だけれど、実写は・・・
片平なぎささんもう痛い気がする。今夜の主役は浅野ゆう子さんでしたね。
なんだかんだで、今夜みています。

そうだ、金蓮さん、ちっちゃいからこびとってこともあるんだけれど、
HNを考えていたときに、ちょうど娘がリストのこびとの踊りを弾いていたから
なーんにも考えずつけちゃった。
自分のセンスのなさに、どんびきだわ~。

【1917349】 投稿者: つぐみ   (ID:gderX78anMU)
投稿日時:2010年 11月 12日 18:31

内田樹氏はいいですね。よく読みます。
湊かなえ氏の新しい本も読んでみたいです。
「告白」は読み、映画も見ました。
あの本をどうやって映画にするのか興味があったからです。
映画はよくできていました。
オムニバス的な内容を上手に一つの輪にしていました。


あの形式は、古くは、芥川龍之介の「藪の中」という作品で体験していて、
ある意味、使い古された手法でありながら、
面白いな・・と思いながら読みました。
告白は、たぶん、継ぎ足し継ぎ足ししながら、
最後に一冊の本にまとめたのだと思います。
初めから、あの構想だったのか・・・は疑問に思いました。


本との相性って初めて考えました。


山村美沙・・・二時間ドラマの女王ですね。今日も見てみましょう。
以前、「赤カブ検事」と「相棒」が同時間帯に重なって放映されていたことがあり、
どちらが好きかという話題で盛り上がったことがあります。
私はその時は赤カブ検事を見ていたのですが、
相棒派が多かったです。

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