インターエデュPICKUP
1000 コメント 最終更新:

心の旅 あしあとノート 

【1903084】
スレッド作成者: 赤朽葉 (ID:ljQY3345F3.)
2010年 11月 01日 00:00

過去、現在、未来にとどまらず
前世や来世をも軽々と飛び越えるような
あなた自身の「心の旅」をしてみませんか

自由な旅人がふらりと立ち寄って
心の内をひっそりと語ることが出来る
そんなノートとなれば・・・


「旅は道連れ 世は情け」とは言いますが
この旅の次の分かれ道まで共に旅した者同士の
心の交流、交換日記という役割にもなれば
これまた面白いですね

かつて先人が
「男もすなる日記といふものを、
 女もしてみむとて、するなり。」
と記されました

あなたはどんな人物にあなた自身を「仮託」しますか
それともそのままの「素」の姿で旅するのでしょうか
私達はこの仮想現実の中ではせめてしがらみを脱ぎ捨て
軽やかに心の旅、心の交流をいたしましょう



人の思いや考え方は十人十色とは言いますが
このノートがどのような色形になっていくのか楽しみです
特に筆記用具は準備しておりません
あなたがお持ちのものでご自由にどうぞ

【1927450】 投稿者: 赤朽葉   (ID:eq1E5w4/cH2)
投稿日時:2010年 11月 20日 23:18

コーギーさん

[削除しました]の回はご覧になったのですね
ならばダラダラ内容は書かなくても良かったですね
恥ずかしい・・・

もみの木のお話ももちろん覚えています
ただ天邪鬼の私は「教育」とか「しつけ」とかは
結局もみの木の形を整えることだなと思いました

もちろん無理強いはいけませんけれど
クリスマスツリーとして誰かに買っていただくには
やはり形を整えなければいけない
クリスマスツリーとして立派に誰かに飾り付けられることが
一番だと思っている者としてはどうしたら良いのか?

自分の好きなようにあちこち枝が伸びたもみの木が
売れ残ってしまったとしたらどうしたらよいのだろう
来年までそのままにしておく?
でもそんなスペースはないし切り倒すしかない?
そんなこと考えていました

もちろん奇想天外な形に伸びたもみの木を
好きで求めている人もいるかもしれない
でもまれなケースに照準を合わすわけにも行かないしね~
何でも就活に結びつけてしまう自分が悲しい


>我が家の親子リラクセーションは、マッサージのしあいっこと髪の梳きあいっこです

小さい頃は娘の髪は梳きましたが
娘からはしてもらったことないなぁ~
何しろ生まれた時からショートでしたから
手櫛で十分なの~
少し伸ばしてみようかな?イメチェン?(爆)

【1927706】 投稿者: つぐみ   (ID:gderX78anMU)
投稿日時:2010年 11月 21日 10:28

売れ残ったもみの木は山に返しましょう。
もみの木に飾りをして楽しむのは人間の勝手な思い付き。
もみの木は飾られたくないのかもしれません。
だから、もみの木がもみの木らしくいられる場所を探す。
私はそう考えてしまいます。


同じように育てたつもりでも、
娘は伸びきったもみの木。
息子はきれいに伸びたもみの木。
まったく別物に育ってしまったので。、


もみの木は美しく飾られてナンボという価値観を変えてみるのも面白いと思います。
まぁ、人間はそうは言っていられないのかな。
でも、体裁よく刈られること、美しく飾られること、クリスマス前後だけ珍重されること、
それらは、もみの木自身の望んでいることではないかもしれません。
何が幸せか、それは本人しか分からないのですから。
また、与えられた場所で幸せと思うことも能力の一つであるとも思います。
いろんな幸せの形があると考えることが、幸せに繋がるのかと考えるこの頃。

【1927730】 投稿者: つぐみ   (ID:gderX78anMU)
投稿日時:2010年 11月 21日 10:55

ハローキティさま


おっしゃる通りかもしれません。
ご指摘ありがとう。これからは少し気をつけましょう。
これからは、門外漢の話題でも、拝読しておしまい!にせずに
造詣を深めるべく、勉強してみましょう。
でも、人間のやることですから多少の失敗はあります。
我々は完璧ではありませんから。


それと、
人の心の中は、本人しか分からない、
もしかしたら、本人すら分からないという、
摩訶不思議なものなので、
内緒さんの気持ちは内緒さんしか分からないから、
キティさんが思うようには感じていないかもしれませんし、
もしかしたら、キティさんが考えていることとは
全く違うことを思っていらっしゃるかもしれないということもあります。


内緒さんも、キティさんも荒し?嵐?ではないけれど、
お返事できなかったこともありますが、
その点はご容赦ください。


私は以前の内緒さんの書き込みに非常に感銘を受けて、
お返事したけれど、お返事は返してもらえなかったので寂しかったこともあります。
内緒さまへ…と書かなかったからかな~とか
面白くない返事だったかな~とか
考えてしまったりした記憶がありますから、
お互いに気をつけた方が良いですね。
今度は、内緒さんへ…と書き込みますので、
お返事してくださらなかったら、
「つぐみに返事しないと可哀そうよ」
と味方してくださいね。

【1927801】 投稿者: ハローキティ   (ID:Uk5/ifLthBg)
投稿日時:2010年 11月 21日 12:57

つぐみさんへ

アナタのレスを拝見させて頂いてほっとしました。有難うございます。皆さんが私の質問に応えて下さらなかったら、『赤朽葉さん以外の人は、都合が悪くなったらだんまりですか』とレスしようと思っていました。

私が思うに、内緒さんはとても良い感じの自由気ままな方です。(良い意味で)だから私は内緒さんからのレスが帰って来なくても全然気にしません。というより内緒さんは『○○さんへ』とは書かずにレスする事が多く、私が勝手に反応しているだけですから。多分、他の方々も内緒さんの事を理解している人達が大半だと思っています。

又、内緒さんは私と同じく携帯電話からの書き込みかと思われます。あの方もあちらこちらのスレに行かれますし、1ページでもページが進むと前ページのやりとりを見逃している場合もございます。
以前、私VS大勢でやりとりをしていた時にも『探しました』もしくは『やっと見つけました』と私を探すのに大変苦労されていた事がありました。



続けて他の方々の回答も暫く待っていようと思います。

【1927818】 投稿者: 金蓮   (ID:ISmLDOmVKhg)
投稿日時:2010年 11月 21日 13:14

赤朽葉さん


聖☆おにいさん、Amazonで見てみました。すごいレビューがついてますね。今人気なのですね。漫画の最先端を読んでらっしゃるのよきっと。

私も漫画は疎いですけど、金瓶梅とギャグ漫画日和は読んでます(笑)

ギャグ漫画日和はジャージを着たアホな聖徳太子がでてきます(爆)冠位12階制度の「13番目を妹子にする」とかわけのわからないことを言います(笑)娘は爆笑して読んで、歴史が好きになったけど、私は笑いのツボが違うらしく、あまり笑えません。あ!決して歴史が得意になる本ではありませんよ(笑)好きになるかもだけど。

で、聖☆おにいさん、娘が喜びそうだわ〜。早速一巻買ってきます!楽しみ☆


金瓶梅のエロは飽きます(爆)だんだん、はいはいわかりましたと読み流すようになってしまいました。私も全巻欲しいけど、なんせエログロですから、娘が大学生くらいになってから買います(笑)

【1927876】 投稿者: コーギー   (ID:zyecWuLIUhI)
投稿日時:2010年 11月 21日 14:46

もみの木の話が、ちょっと上手く伝えられていなかったかも…。
「自分がなりたいように育つ」というのは、自由闊達にという意味ではなく、生まれもった本来の姿にという意味です。
[削除しました]、もみの木の美しく整った尖端が邪魔で、まっ平らにカットしてしまったそうです。でも、クリスマスの頃には、また美しいもみの木本来の形に戻ってしまっていたとのこと。
もみの木はもみの木の形に、松は松の、竹は竹の、翌檜は翌檜の、檜は檜の…それぞれ持って生まれた本来の形に育っていく。

[削除しました]御本人は文学者、お兄さんが彫刻家、弟さんは指揮者、息子さんのひとりは会社員で、ひとりはミュージシャン。
それぞれにまったく違う木だったようですね。

つぐみ様の息子さんはもみの木、娘さんはもみの木ではなく松の木だったのではないでしょうか・・・。


スレッドも同じなのでしょう。同じスレ主様でもスレによって枝ぶりが変わってくる。
木が違うのだから、当然でしょう。
昔は旅先や喫茶店に良く置いてあった雑記帳。お若い方はあまり見たことがないかもしれませんね。
応えは、あるかもしれないし、ないかもしれない。
応えることはなくとも、読んでいる人がいる。見知らぬ誰かの心は、もしかしたら大きく揺さぶられているのかもしれない…。

こちらのスレッドでは、スレ主様も最初からあまりマメに応えるつもりがなかったように思います。
ここのところ、さみしがる声に応えてはいるようですが…。
参加者全員からスルー、私もありましたよ。雑記帳だから、気にしていないけど。

【1927899】 投稿者: 金蓮   (ID:ISmLDOmVKhg)
投稿日時:2010年 11月 21日 15:25

もみの木は、もみの木だけれど、ひとつひとつ、枝ぶりも、幹の強さも、葉の生き生きさも違っているような。強く逞しく美しいもみの木も、脆く貧弱なもみの木も生きている。自律的に考えれば、そのように育ちたかったから育った。貧弱の木は貧弱である方が都合が良かった。邪魔されることなく、ひっそりと長く生きたいと思った。それが幸せだと思った。逞しく美しい木は、注目を浴びたかった。例え構われ過ぎて命が短くなっても。それが幸せだと思った。


ただ、そこにある木を、どのように捉えるか、それは人それぞれであり、どう思うかはその人の自由。正解などありません。事実はそこに木があるということだけ。でも聞かせて頂けると、共感があったり、へぇ〜と思ったり、特に何も感じなかったり。その時によっていろいろですね。面白いなぁ。

【1927996】 投稿者: つぐみ   (ID:gderX78anMU)
投稿日時:2010年 11月 21日 17:13

コーギーさま


久しぶりに笑いをいただきました。
娘は松の木!
いや、まさに、納得です。
松の木!!
というより
杉の木!!
花粉で大迷惑っ!!
というのが娘です(笑)
でも、杉も必要よね…

スペシャル連載

すべて見る

サイトメニュー