女子美の中高大連携授業
心の旅 あしあとノート
過去、現在、未来にとどまらず
前世や来世をも軽々と飛び越えるような
あなた自身の「心の旅」をしてみませんか
自由な旅人がふらりと立ち寄って
心の内をひっそりと語ることが出来る
そんなノートとなれば・・・
「旅は道連れ 世は情け」とは言いますが
この旅の次の分かれ道まで共に旅した者同士の
心の交流、交換日記という役割にもなれば
これまた面白いですね
かつて先人が
「男もすなる日記といふものを、
女もしてみむとて、するなり。」
と記されました
あなたはどんな人物にあなた自身を「仮託」しますか
それともそのままの「素」の姿で旅するのでしょうか
私達はこの仮想現実の中ではせめてしがらみを脱ぎ捨て
軽やかに心の旅、心の交流をいたしましょう
人の思いや考え方は十人十色とは言いますが
このノートがどのような色形になっていくのか楽しみです
特に筆記用具は準備しておりません
あなたがお持ちのものでご自由にどうぞ
つぐみさん
就活は本当に考えさせられますね
>でも、この世界情勢の危うさを考えると、
>生きていてくれれば良いわ…くらいに思います(嘆)
確かに色々な出来事を見ると「命」が一番と思います
でもしばらくすると色々な親としての妄想が・・・
これを自分の中で抑えるのが苦しい
このために瞑想をマスターしないと(笑)
お仕事の集結というのも大変そうですね
>時間が自由になるという利点を取りました。
これは今後を考えると良いことなのかもしれませんね
介護する上で制約が出てくるかもしれないから
少しでも自分の時間が確保できると良いですね
心も身体も時折ふっと緩める時間も必要でしょう
つぐみさんも金蓮さんも決断するのは大変だったのでしょうが
きっと迷いを振り切って進まれるのでしょう
無理だけはしないでいただきたいです
玉蔓さん
このスレで初めての出来事なら、何もここまで言いません。『エデュを○○○○』シリーズからずっと続くこの変な違和感。
だから質問したんですよ。
言葉はキツイですが、アナタ達が私のレスを不快と感じているんでしたら『さっさと質問に応えないから延びているだけですよ』と言いたいですね。
きいろ玉さん
「気持ちの悪い気持ちよさ」なるほどわかります
ぴったりの表現ですね
変に口当たりの良い話に感じることのある
「気持ちよさの気持ち悪さ」もありますからね
なんだか恥ずかしくお尻がムズムズするみたいな
だからこの佐野さんが書かれた「嘘ばっか」は
私の長年の疑問の答えの一つのような気がします
きいろ玉さんは佐野さんの問いかけにお答えになられたのですね
本を読んでいての最高の時間ですね
確かに佐野さんのエッセーは切れ味がするどいですね
私の好きな向田邦子さんのエッセイとはある意味対極です
それぞれのエッセイの題名も対照的ですね
向田さんのエッセイなんて解説を聞かないと
題名の由来なんてわからないもの多いしね
でもどちらも好きだな~
人間を見つめるお二人のまなざしが堪りません
きっとお二人は見る角度は違っても
きちんと人というものを見つめておられたのでしょう
私が偶然手にした「覚えていない」は2006年のもののようです
今のところとてもスムーズに読めてます
きっと感覚がいているところがあるのかしら?
「覚えていない」の中の月について書かれた
「しみじみ」という文章を読んで
今私の心がしみじみしています
先にすすむのが楽しみです
記憶の書き変えの実例ありがとうございます
複数の人の記憶が少しずつ違っていたのを
皆さんで再構築?出来たのは面白い作業でしたね
同窓会というのはそういう実験の場でもあるのですね
参考になりました
きいろ玉さんもまた次の同窓会の時に記憶が違っていたら
また皆さんで語り合う楽しみが増えましたね(笑)
>書き変え方には、それぞれの性格とその後の生活が反映されているようで、
>面白かったです。
これは心理学?の研究テーマになりそうですね
もうとっくに研究されされているかしら?
>忘れたいことがあるとき、忘れたい忘れたいとそのことを何度も思い出して、
>反対に記憶を深くしてしまうことありませんか?
私は忘れたい忘れたいと何度も自分から思うことは無いのですが
忘れたい思い出が本当に突然よみがえることはあります
そうすると思わず「絶対いやだわ~」とか口に出してます
記憶のふたの隙間から突然もれ出る感じかな?
あまりにも突然だから面食らいます
突然思い出した時の状況が
いやな時と似ていたとかそういうことも無く
本当に突然だからあれはどうしてだろうかと疑問です
年を取ると脳の感情をコントロールする機能が
どんどん衰えるなんて聞いたことがあるから
記憶のふたもどんどんボロになってしまうのかな?
それともいやな記憶とじっくり向き合って
きちんと対処しないといけないということなのかな
脳とか感情とか記憶とかこれまた不思議です
空蝉さん
ご両親の金婚式おめでとうございます
ご家族皆さんでゆっくりと紅葉を見るなんて
なかなか出来ないことですよね
とても心の残る親孝行されたと思います
お兄様も闘病中とのこと
少しでも早く回復されるようにお祈りしています
楽しい旅行は回復の助けにもなったのではないでしょうか
ああ~~でもお土産の洗濯物の山~!(爆)
わかります
まだ夏でなくて良かったですね
夏ならば3日経過していたら発酵していますもの
我が家の地方もここしばらく天気がよいらしく
あれこれ洗濯しなくてはと一応計画しています
何しろ一度に衣替えできない性格で(ようは怠け者)
チビチビ洗濯もしていますのでお日様は何よりありがたいです
赤朽葉さん
ありがとうございます(涙)つぐみさんも赤朽葉さんも私の本当のお姉さんみたいです。
親孝行…((涙))そう言っていただけるのが何より嬉しいです。無理強いされたわけじゃなく、継がないという選択もできたけど、やっぱり親孝行したかった。これが本心なんですよね。結局、自ら選んだ道なんです(苦笑)で、自分で自分を追い詰めている。
一歩踏み出して、修行が始まったら、つぐみさんみたいに、すっきりするかな。
明日Amazonから「嘘ばっか」が届きます。楽しみです。
きいろ玉さん
忘れたいと思うほど、忘れたいがインプットされ続け忘れられない。
忘れたいと思うことは、だいたい否定的なことだから。〜ないということ。例えば「ピンクの象はいない」と思い続けると頭にピンクの象が浮かんでくる(爆)
ちょっと例えが変ですね。昔、聞いて印象的だったので書きたかったの(爆)
どんなことが忘れたいことなのか、わかりませんけど、できるだけ肯定文に変えて考えていくとインプットされます。例えば「消極的ではない」ではなく「積極的である」と考えていくとポジティブシンキンぐぅ〜(爆) エドはるみさん元気かなぁ(笑)
おあとがよろしいようで。おやすみなさい。zzz
赤朽葉さん、きいろ玉さん
うわ〜っ。ちょっと変なこと書いてる(泣)
昨日、疲れてボケました←言い訳です(笑)
で、忘れたい思い出のことなんですけど、過去は過去としてOKなんです。過去はもう変えることは不可能です。
で、過去に消極的な自分がいて失敗したとする。積極的になりたい。イメージは「消極的でない自分」ではなく「積極的な自分」とするってことなんです。ちゃんと書かないと、何いってんの状態ですよね?(爆)
で、人生脚本の書きかえは記憶の書きかえではないです。
簡単に説明すると、両親や周囲の影響によって無意識に立てられた人生設計のことです。例えば、なんだか知らないけど、周囲に対して我慢してるなぁとか気づいているのに抜け出せない。といった人生でうまくいかない事柄が繰り返し3度以上くらい起こってるなぁ。などとと思ったら、人生脚本という理論を通してみると解決法がみつかる可能性があるということです。
だいたい4、5歳までくらいに脚本の要素は集まっていると言われています。
まずはどんな脚本を書いてきたかを知ることなんですよね。そして、禁止令をといてあげることです。
この禁止令などをすべて説明していくと、とてつもなく、たくさん書かなきゃならなくなります。
瞑想でも、それに近いことが可能なようですが、その域に達してないから、いい加減なこと書けないしな。
やっぱり「ギスギスした人間関係をまーるくする心理学」安部朋子著←この本が入門書としてお勧めです。興味があればということで。
今日は夜来れるかどうか微妙です。では行って来まーす!
金蓮さん
役にたたない姉さんだけど
妄想してあれこれ語ることで
あなたが少しでも笑ってくれればと思います
「自分で決めた」ということが重要かもね
例としてはおかしいけれど
主人や子供関してムカ付くことがあると
「呆れた!もう見捨ててやる!」なんて
心の中で勝手に毒づくことあります
でも結局最後には
「自分が結婚すると決めただったな」とか
「自分が生んだんだから仕方ないか」と
またブツブツつぶやいて自分の気持ちに
なんとかけじめつけていることが良くあります
白馬の王子様に連れ去られたわけでないし
コウノトリが玄関まで運んできたわけでないからね
だからもう少し頑張るか・・・と(笑)
「自分で決めた」はこれもポジティブシンキングですね
あれやこれやを乗り切るコツなのかもしれませんね
それにあなたのことだから
修行が始まったらまたまっしぐらに進んじゃうでしょ
だからしばしあれこれ考える時間も必要じゃない?
人間いつでも前のめりで進めるわけじゃないから
髪を逆立て金色に燃えるスーパーサイア人の金蓮さんも
時には人間の黒髪に戻ってしみじみしてください
そういう金蓮さんもかわいいし~
また巻き毛にしてうっとりしてみたら?(爆)




































