女子美の中高大連携授業
心の旅 あしあとノート
過去、現在、未来にとどまらず
前世や来世をも軽々と飛び越えるような
あなた自身の「心の旅」をしてみませんか
自由な旅人がふらりと立ち寄って
心の内をひっそりと語ることが出来る
そんなノートとなれば・・・
「旅は道連れ 世は情け」とは言いますが
この旅の次の分かれ道まで共に旅した者同士の
心の交流、交換日記という役割にもなれば
これまた面白いですね
かつて先人が
「男もすなる日記といふものを、
女もしてみむとて、するなり。」
と記されました
あなたはどんな人物にあなた自身を「仮託」しますか
それともそのままの「素」の姿で旅するのでしょうか
私達はこの仮想現実の中ではせめてしがらみを脱ぎ捨て
軽やかに心の旅、心の交流をいたしましょう
人の思いや考え方は十人十色とは言いますが
このノートがどのような色形になっていくのか楽しみです
特に筆記用具は準備しておりません
あなたがお持ちのものでご自由にどうぞ
つぐみさん
聖☆おにいさんの感想お待ちしています~
「こじこじ」も読んだことないけれど
やっぱりシュールなんだ
実は私「シュール」の意味がよく分からないのよ
辞書的な意味は分かるのだけれど
実感としての「シュール」がわからないの
これほど実感できない言葉はないかも(爆)
聖☆おにいさんがとてもシュールであるという
たくさんのアマゾンのレビューを見たけれど
正直これがシュール???という感じ
一番最初にシュールの例としてみたのが
芸人の「ふかわりょう」だったのがいけないのかな?
彼のデビューの頃は「シュールな芸」ということになっていたから
ああ~~シュールってどんな感じなんだろう
「こじこじ」読んでみようかな
「シュール」がわかるかな?
帰れまテンは今も残る深夜枠も面白いですよね
テレビ朝日はゴールデンに行くと
途端に面白くなくなるので心配です
打ち切りになったりするし
Q様とかも途端に面白くなくなったもの
深夜枠でこその企画があるからね
コソコソやる企画こそ面白かったりするのだから
まあその中でも帰れまテンはそう変化はない番組かな?
内容が内容だからね
でも時代が変わりましたね
帰れまテンみたいな番組がゴールデン進出するのだから
ゴールデンで揚げ物のメガモリとりあげたの?
見なかったな・・・残念
人の好みを当てるのは難しいですよね
10のうちの6くらいはわかるけれど
あとの4がいつも本当に意外だから
でも限定品に引かれるという人間心理はあるようで
そこは面白いですね
昼休みなう(笑)なつかしいな(涙)
ちょっと忙しいんで、時間がないけど、昼休みに読んでますよぉ〜。
赤鬼談義も参加したかったけど乗り遅れた(爆)
足はテーピングと固定バンドになりました!ありがとうございました。
では!
金蓮さん
足の方は順調のようで何よりです
ただここで無理は禁物ですよ
寒くなると痛むなんてことのないように
しっかり治してください
テーピングとかで固めていると
足首が硬くなっているかもしれませんね
ストレッチなど十分なさってください
もちろん徐々にね
赤鬼談義はいつでも歓迎ですよ
ここは書き込みの期限なんてないし~
金蓮さんの思いもお聞きしたいわ
もちろんお仕事が落ちついたら
いつでもどうぞ~
今日はアマゾンから
「向田邦子の手料理」
「向田邦子暮らしの愉しみ」
の2冊が届きました
熟読してます
エッセイとかで出てきた料理や器など
具体的に目にすることが出来るので
ファンとしてはたまりません
お料理も見た目もとてもおいしそうだし
ちょっと作ってみようかなと思えるようなものですね
早速カリフラワーのにんにくソースに挑戦
挑戦とは言えないほど簡単なんですが
いつもカリフラワーはマヨネーズで食べていたので
また違った味でとてもおいしかったなぁ
我が家の定番になりそうです
ごちそうさまです
シュールねぇ…
確かに難しくて、何がシュールかって例えが挙げられません。
でも、ふかわりょう はシュールなの?
最近は、シュールってアイロニーを含むってイメージなんです。
皮肉っぽい。
また、書きたいけど、シュールの典型は思いつかないなぁ…
考えておきます。
冬に大型連休を取るために、今、必死なんです(涙)
落ち着けなくてごめんなさい。
愛にはいろいろあるけれど、
所詮、男女の愛は肉欲…的な話もしたかったけど、
ここは居酒屋ではないので、止めておきます。
愛について語るのに、肉について切り離せるものでもないとも思っています。
「赤鬼」の世界からは逸脱しますが。
どんな愛も、所詮は、欲から…という持論あり。
こんにちは。
はじめまして。
ZERRYといいます。
こういった掲示板は初めての利用で、とても緊張してします。
「泣いた赤鬼」について、自分なりに思うことがあり投稿させていただきました。
私ははじめ、その話を知りませんでしたが、みなさんの話を聞いていくうちに、どうしても読まなくてはいけないような衝動に駆られ、火曜日に書店で立ち読みしてきました。
読み終えたあと、どうしようもない自己嫌悪と怖さで、堪らなくなり、その場を逃げるように書店を後にしました。泣き出す一歩出前のぐちゃぐちゃの顔で自転車をこぎながら、ムショーにある人と話がしたい、と思いました。話すと言うより、自分が今思っていることを伝えなくては、自分がこのまま死んだら絶対に悔いが残ると思ったのです。
その人は、なんだか私のことをよく知っているかのようで、言葉で私の痛いところを突いてきたり、逆に励ましてくれたり、何かを教えてくれたり、助けてくれたりと、とてもたくさんのものをもらったような気がします。
はじめは私も、何も私が痛くなったり元気になるようなことでもないだろうと、気持ちを誤魔化したりもしていたのですが、その人の言葉で、確実に、「楽」になっていく自分がいるというのがわかったのです。等身大の自分を受け入れていくという「楽」さ、自分のどうしようもないダメなところを全部知っている人がいるという「安心感」を、思い違いでもなんでもなく、私はその人から教わりました。たぶん、私の人生に一番大きな痕跡を残して行った人だと思うんです。大袈裟な表現だけど、そうなんです。
その人から言わせると、それも私の勝手な思い込みなのかもしれないし、そんな思いを勝手に言葉にして伝えないでよ、あなたは掲示板に書き込みなんかしてる場合じゃないでしょ、と怒られそうな気もしたのですが、どうしても、そう思ってますよっことを伝えたいのです。これは私にとっての遺書のようなものなんです。私が私の意志と感情を以て、今の時点でやるべき出来ることは、まずこれなんです。怒られるのには慣れちゃったし、って言ったらまた怒られるかな?でも、わざと怒らせてる訳じゃないんですよ。
赤鬼の話から、どうしてこんな話になるのか、みなさんサッパリ訳がわからないと思いますが、その人に、言葉で伝える術が私にはこれしか思い付かなかったのです。こういうところでの作法を心得てもなく、意味不明の文章でスイマセン。
とにかく、その人には
「ありがとうございました。たくさん迷惑かけてごめんなさい。私はなんとかやって行きます、大丈夫ですよ」
って、伝えたいと、泣いた赤鬼を読んでそう思っちゃったんです。
赤朽葉さま
愛は見つめることなんでしょうか?
私はその人を見つめていましたが、それは愛からではないと思っていました。
愛とかいう感情は、私の手には追えないものだと思っております。
知・情・意の三点セット、あいにくと知は持ち合わせていないので…。
愛ではなく、それよりもっとちっぽけで、野蛮で不確かな感情なんです。
何なのでしょうね?
答えあわせしてくれますか?
つぐみさん
>でも、ふかわりょう はシュールなの?
デビュー時のブレイク?していた時に
「シュールなネタ」みたいな感じで紹介されていたのよ
で、その頃覚えた「シュール」がふかわりょうと切っても切れない仲に・・・
「なんか違う」とは思ったんだけど(爆)
頭にこびりついて離れないわ~困った困った・・・
今まで否定してくれるようなネタ?出来事?人物?にぶちあたらず・・・
つぐみさんの例を期待してます
>冬に大型連休を取るために、今、必死なんです(涙)
大変ですね
更にお忙しくされているのですね
どうぞ無理しないでください
書き込みも
>所詮、男女の愛は肉欲…的な話もしたかったけど、
>ここは居酒屋ではないので、止めておきます。
どうしてもそういう方向には向かいますよね
話を進めていけば・・・
そういう世界からは離れてしまうと
では一緒にいる理由は?なんて考えてしまいますね
「情」?「惰性」?なんなんだろう???
>どんな愛も、所詮は、欲から…という持論あり。
私は見つめて渇望する・・・そういうことになるかな
これも立派な「欲」だわね~
ただすべてを与える、奪うだけが愛じゃないだろうしね
相手とのちょうど良い距離を測るのも愛かもしれない
難しい・・・
ZERRYさん
心の旅へようこそ
掲示板は慣れなくて緊張されているのに
このノートに心の内を書き込んでいただいたのですね
私なりに読ませていただきました
ピントがずれているかもしれませんが
お許しくださいね
>答えあわせしてくれますか?
とのことですが
愛って多分正解って無いんだと思うんです
私の愛の答えは私だけのもので
ZERRYさんの愛に当てはまるかどうかはわからない
ここで私の中の自分なりの愛を語り
いろいろな方の愛の話をお聞きして
もちろん色々参考にはするけれど
最後に答えを出すのは私・・・
間違っていることの方が多いかもしれない
でもそれが自分の答えでそれ以外どうしようもない
だって私の愛だから・・・
そんなことなんじゃないかしら
答えというよりも解釈といった方がよいのかな
その解釈を持って愛を求めたり、実践したり
あるいは愛を捨て去ることもあるかもしれません
愛することの責任は自分の中にあると思うのです
でも私はZERRYさんと一緒に考えることは出来ますから
掲示板とは言葉によって語り合うところですので
どうぞ思う存分心の内をお話くださいね
顔が見えないのはこういうときには良いのかもしれません
私が読ませていただいて一番感じたのは
自分ばかりが気にかけてもらうばかりで
自分は何もしていなくて申し訳ないという
ZERRYさんの感覚でしょうか
いつでも一方的では申し訳ないものね
でも今回「泣いた赤おに」に刺激されて
自分の気持ちの奥の奥を深く見つめて
こちらのご自分の気持ちを書き込んだ
すごいことですね
ここに心を込めて書いたことを
相手の方がご覧になるのかどうかはわかりませんが
ここに書いて自分の心を見つめたことは
きっと今後のZERRYさんの心境に変化をもたらすのではないかしら
何かしら相手の方の為になることが出来るとよいですね
>「ありがとうございました。たくさん迷惑かけてごめんなさい。私はなんとかやって行きます、大丈夫ですよ」
このような自分の今のあふれるような感謝の気持ちを
たとえ言葉として伝えることが出来なくてもね
愛を伝えるのは言葉だけではないですから
今までとは違う仕草やまなざしで示すことも出来るはず
言葉ではない「語らい」も素晴らしいですよね
どうぞ今の気持ちを熟成させてください
きっと何かしらの表現が出来ると思います
>知・情・意の三点セット、あいにくと知は持ち合わせていないので…。
>愛ではなく、それよりもっとちっぽけで、野蛮で不確かな感情なんです。
知・情・意の三点セットはどなたの中にもあると思います
ただそのバランスの問題なのではないかしら
自分のことのみで感情に流されてしまうのではなく
状況を読む知性、相手を思いやる知性は大事ですね
そしてそれをどう表現するか、あるいは表現しないかの意志も
自分の感情が愛ではないけれど「野蛮で不確かな感情」と
ZERRYさん自身が感じていることがポイントだと思います
何で「野蛮」と感じるか
なんで「不確か」と感じるか
そこを見つめることが大事では
今は愛ではないのかもしれませんが
愛に高めることも出来るのかもしれません
どうぞあせることなく心の旅をなさってください




































