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心の旅 あしあとノート 

【1903084】
スレッド作成者: 赤朽葉 (ID:ljQY3345F3.)
2010年 11月 01日 00:00

過去、現在、未来にとどまらず
前世や来世をも軽々と飛び越えるような
あなた自身の「心の旅」をしてみませんか

自由な旅人がふらりと立ち寄って
心の内をひっそりと語ることが出来る
そんなノートとなれば・・・


「旅は道連れ 世は情け」とは言いますが
この旅の次の分かれ道まで共に旅した者同士の
心の交流、交換日記という役割にもなれば
これまた面白いですね

かつて先人が
「男もすなる日記といふものを、
 女もしてみむとて、するなり。」
と記されました

あなたはどんな人物にあなた自身を「仮託」しますか
それともそのままの「素」の姿で旅するのでしょうか
私達はこの仮想現実の中ではせめてしがらみを脱ぎ捨て
軽やかに心の旅、心の交流をいたしましょう



人の思いや考え方は十人十色とは言いますが
このノートがどのような色形になっていくのか楽しみです
特に筆記用具は準備しておりません
あなたがお持ちのものでご自由にどうぞ

【1960702】 投稿者: 赤朽葉   (ID:eq1E5w4/cH2)
投稿日時:2010年 12月 23日 22:31

ZERRYさん

手元には先日買った「睡蓮 柳の反映」の絵葉書ありますが
これほど実物と違う印象のものは今までありませんでした

絵葉書は単なる子供のクレヨンのいたずら書きみたいに見えます
色などは同じようなんですが響くものが全然無いのですよ

本物の「睡蓮 柳の反映」前に立ってじっと見つめると
モネの心の叫びみたいなものが聞こえたような気がしたのですが・・・

積みわらの絵葉書も買いましたが
こちらは本物と印象がそれほど変わらないのですがね
自分の思い込みの強さとかで絵葉書さえ印象が違うのかしら?
私は結構思い込みが強いですから(笑)

会期は2月17日までのようなので
もし興味があれば見に行ってみてくださいね
きっと静かな時間が持てると思います


ボコボコ覚悟とか負け犬とか
そんな風に構えないで気軽に書き込んでください
こちらではあれこれ語り合う楽しさを満喫してください

【1960710】 投稿者: 金蓮   (ID:ISmLDOmVKhg)
投稿日時:2010年 12月 23日 22:38

つむぎさん?


つぐみさん、つむぎさんになったの?ツムジ繋がりで間違えたの?笑いとるならつむじさんにしますよね?謎だわ〜(汗)また「ふふふ」って仰る?意味深だわ〜。気になる気になる(爆)


「ミスト」後味悪いですけど、観る機会がありましたら、感想お聞かせくださいまし…。


ガキつかは大晦日だったのね。見ようっと。バツゲームも楽しみだし(笑)

昔、日曜日のガキつかで、山崎vsモリマンってやってましたけど、まだやってるのかしら…。爆笑どころじゃなかったわよ。笑い転げて、笑い死にするかと思ったもの(爆)

レコ大。私もよく見たな。紅白も楽しみにしてたな。

今年は夫が実家に帰るというので、私も自分の実家に帰ろうかと思います。なのでお節も買わず、だらだらできるわ(爆)

DVD観まくろうかしらん♪ それとも遊び呆けようかしらん♪普段できないことしたいなぁ。

【1960760】 投稿者: ZERRY   (ID:p8fooD50eEk)
投稿日時:2010年 12月 23日 23:41

コーギさまがふれていた佐野洋子さんと息子さんとの関係のことをなんだか考えてしまいました


>葬儀で、「やっと自分の人生がはじまったような気がする」と
>息子さん(広瀬弦さん)が弔辞を述べたそうです


この言葉だけから、息子さんの思いがどのような
ものであったのか、私などが想像するのは迂闊なのでしょうが、自分の人生を生きてる気がしない、とまで思わされてしまう唯一の関係って親子関係だけなのかな、と勝手に思ってしまっています
。他人だったらいくらでも逃げられますものね

私などは自分が一番好きな人間なので、そういった経験もなく到底理解は出来ないのですが、なんだか、う〜〜〜と考えてしまいました




金蓮さま


「スペル」のご紹介ありがとうございます

昨日までは気分爽快なご様子でしたのに、なんだかイラついてませんか???まさかまさか、誰かに逆恨みでもされているのですか?(驚)
私にお力になれることがあれば何なりとおっしゃって下さいませ。それこそ種から育てたゴボウでお相手を成敗して差し上げましょうか?
ああ、でもベランダでもゴボウは栽培できるのでしょうか?
あ、いけない…ゴボウのネタは封印ですよね!さる方面から睨まれたら大変、す巻きにされて東京湾に沈められてしまいます(怖)

冗談です
金蓮さまのような爽やかなお方が人から恨みを買うことなんてありませんものねっっっ


つぐみさま


そう言われるとなおさら気になります

微妙な知名度の40代のスポーツ選手?

国技のかた?


この話題引っ張りすぎかしら?



赤朽葉さま


「アリス・イン・ワンダーランド」は公開当初は、ティムだし、アリスだし絶対見なくちゃと思っていたものの、いまだに見れていないのですが、赤朽葉さまのおかげで思い出しました(笑)ありがとうございます

おとなしめ?とのことでちょっと以外。オタク度が薄い感じなのでしょうか?


「運命のボタン」はタイトルを見ただけで胃酸が出て来たので、私も保留にしておきますね


予想通り通りボコボコにされた感があり、疲れたのでもう寝ます(涙)

【1960791】 投稿者: 金蓮   (ID:ISmLDOmVKhg)
投稿日時:2010年 12月 24日 00:03

ZERRYさん


あはは(笑)心配して下さってありがとうございます。

バレた?そうなのよ。逆恨みされてさ〜。階段から落とされたのよ(爆)ウソウソ。

この映画(スペル)は何度思い出しても、腹立つのよ!ラストが納得いかないのなんのって、もう!ムカつくわ!是非とも見て下さいましぃ〜。一緒にムカつきを分かち合いましょう!それまでにゴボウ育てとくわ(爆)

はい。ありがとうございます。何かあったら相談します。頼りにしてます。よろしくお願いします。
嬉しいわぁ♪

【1960803】 投稿者: ZERRY   (ID:p8fooD50eEk)
投稿日時:2010年 12月 24日 00:21

金蓮さま


あの、嫌みじゃないんですよ(涙)
ほんとに誰からも逆恨みされてないと思います

念のため


赤朽葉さま

ほんとにボコボコにされたなんて思ってませんので(笑)ふざけただけです

ごめんなさい
お気遣いありがとうございます

【1960821】 投稿者: 金蓮   (ID:ISmLDOmVKhg)
投稿日時:2010年 12月 24日 00:40

ZERRYさん


大丈夫よ〜。嫌みだなんて、これっぽっちも思ってないですよ〜。気にしすぎだってば!

私、ZERRYさんのジョークとか発想とか大好きなので、つい私もジョークで返してしまいました。気に障ったらごめんなさいね。

本当に遠慮なく、何でもぶつけて下さって大丈夫ですから。どうか安心して眠って下さい。ご登場たのしみにしています。おやすみなさい。

【1961132】 投稿者: つぐみ   (ID:gderX78anMU)
投稿日時:2010年 12月 24日 11:44

ZERRYさま
うふふふふ、方向性としては間違っていませんよ。


金蓮さま
お近くですか?
世の中狭いですから、ちょっと怖いですよね。
あ…単純に間違えただけです。
今日から休みだと思って、気が緩んだのですね。
牛蒡でペシペシしてください、かる~くね。


佐野洋子さんの「友達は無駄である」(だったかな)を読んでいますが、
ずいぶんと記憶の鮮明な方ですね。
私は幼少期の記憶がほとんどありません。
幼稚園での思い出で唯一覚えているのは、
お帰りの会で、先生の話を聞いているときに、
眼の前の机にゲロ~といきなり吐いて、親が迎えに来たことくらい。
それもだいぶ待たされた。
きっとノロウイルスだったのだわね。

でも、どうなのかなぁ、
幼少期の記憶って、幼少期に考えたことをそのまま覚えているわけではないよね?
その後の経験などで脚色されて抽出された感情だけが残るような気がするのですが。
佐野さんが幼稚園に上がる前からの記憶を分析しているのが、
あまりにも子供らしくないので驚きました。
いや…佐野さんはそれが子供なのだ!という分析ですが。
案外子どもの頭や心の中は、大人の想像を超えた複雑なものである…と再認識しました。
子どもはその気持ちを表現する言葉の複雑さを持たないだけで、
心の中が複雑ではないということとは同義ではないのだということかな。

【1961375】 投稿者: コーギー   (ID:zyecWuLIUhI)
投稿日時:2010年 12月 24日 16:22

ワハハ! 牛蒡が流行っていますね。
すぐに折れてしまいそうな牛蒡でというところに、ZERRY様の人の良さが見えます。

ZERRY様
はじめまして。熱さがうらやましいです。
自分が一番好きは、基本(?!)でしょう。仲間、仲間。
でも、ZERRY様は他者に対しても愛情深い方なのではないかと思います。
感情が大きく動くのは、人が好きだからなのではないでしょうか…。
私、冷血人間かも。

金蓮様
腰ベルト!
腰痛を訴えて、実母から腰ベルトをすすめられ、「ヤダ! こんなもの」と思いましたが、これが実に塩梅が良かった。

「スペル」と「ミスト」どっちがよりおすすめですか?

つぐみ様
息子さんを溺愛、良いではないですか。
男の子は大丈夫ですよ、きっと。
息子は生涯、母を母としてのみ受け止めることができる。どんなに過度の愛情をかけても、受け止めきることができる。
親が手離したくなくとも、男の子はどこかの時点で親から独立してしまうものなのではないでしょうか。
それが遅いか早いかというだけ。
反対に娘は危険です。
娘は、母を母としてのみ受け止めるわけにはいきません。娘はやがて「母」になりますから。
あ~っ! 上手く書けませんが、とにかく娘を溺愛するのはとてもヤバイ。
生涯の鎖となりかねません。
私は危険な母親です。

赤朽葉様
広瀬弦さんの弔辞の言葉は、前向きな意味なのだと思います。
男の子の親越えなのでしょう。
息子さんは、「佐野洋子と議論できなくなることが、さみしい」と、同級生だった記者に言っていたそうです。
彼は、人としても、母としても、佐野洋子さんをとても深く愛してたのではないかと思えてなりません。

「覚えていない」で印象に残っている文章。どれもこれもガハハと楽しく読んだのですが…。
特に印象深いのは、

Ⅰでは、恋愛相談の躁鬱。
同じような経験が多々あるので。男性からの恋愛相談、不思議です。女性は同性にするのに。

Ⅱでは、こわーい。
22歳の編集者女性を思うと、泣けて笑えます。
どちらの立場も経験あるなー。

Ⅲでは、比呂美さん。
「かわいいのは我が子だけであるということを私は知っている」
私も、知っている・・・。

と、こんな感じです。
赤朽葉様は、どうですか?

ティム・バートンのアリス。公開時に家族で見に行きました。ジョニー・デップ出ているしぃ。
私はラスト好きです!
あの作品は、「お世話になったディズニーに対する最後の恩返し」的な作品なんだそうです。
以前読んだ監督のインタビューに、そう書いてありました。


毎度、わけのわからないことを書き散らして、すみません。

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