在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
心の旅 あしあとノート
過去、現在、未来にとどまらず
前世や来世をも軽々と飛び越えるような
あなた自身の「心の旅」をしてみませんか
自由な旅人がふらりと立ち寄って
心の内をひっそりと語ることが出来る
そんなノートとなれば・・・
「旅は道連れ 世は情け」とは言いますが
この旅の次の分かれ道まで共に旅した者同士の
心の交流、交換日記という役割にもなれば
これまた面白いですね
かつて先人が
「男もすなる日記といふものを、
女もしてみむとて、するなり。」
と記されました
あなたはどんな人物にあなた自身を「仮託」しますか
それともそのままの「素」の姿で旅するのでしょうか
私達はこの仮想現実の中ではせめてしがらみを脱ぎ捨て
軽やかに心の旅、心の交流をいたしましょう
人の思いや考え方は十人十色とは言いますが
このノートがどのような色形になっていくのか楽しみです
特に筆記用具は準備しておりません
あなたがお持ちのものでご自由にどうぞ
皆様へ
PCが壊れて修理に出していたため
しばらく来る事が出来ませんでした
失礼いたしました
本当は新しいPC欲しかったのですが
これから続々と支出が決まっているものがあるので
修理できるとのことでしたので
なんとか直していただきました
まだウイルス対策ソフトなど入れていないので
ネットに接続していません
(ダウンロード版なのでソフト会社に連絡などして
再びダウンロードするための手続きなどありますので)
ということで申し訳ないのですが
ここ何日かの皆さんの書き込みも読んでいません
この文もメモ帳で書き上げて
コソッとネットに接続して貼り付けようと思っています
ウイルスは怖いですから~
全く初期化しているので
色々設定などしなくてはなりませんので
次はいつ来れるかわかりませんが
なるべく早く来れるように頑張りま~す
今までも設定は自分でやってきましたが
色々忘れていることもあり気が重いです(涙)
でもこれをなんとかこなさないと
こちらにも来る事が出来ませんからね
仕事の合間にしなければならないので
設定完了までまだ数日かかると思うので
皆さんよろしくお願いいたします
寒さ厳しい毎日でしたが皆さんお元気だったでしょうか?
大学受験もセンター試験が始まりますし
地方では中学受験も始まったのかな?
関東以外は雪など大変な状況のようですので
無事に試験に向かうことが出来るとよいのですが・・
ではでは・・・・また・・・
こんばんは、赤朽葉さま
頑張ってください。お待ちしています。
埼玉の受験は我が子の最初の試験でした。
我が家からは、片道だけで小旅行のような距離でした。
「お試し」という言葉を使ってよいのなら、
うちは正しく「お試し受験」でした。
朝暗いうちから準備をし、学校に着くころにはだいぶ疲れていたような。
初めていく学校なので、駅からの道順さえ不確かで、
皆の後をついていくような心もとない状態でした。
親子共々心細くて、消え入りそうな気持ちでしたが、
学校の門をくぐると、塾の先生が応援に駆け付けてくれていました。
そんな風習のあることは知っていましたが、
あれほど、子どもの心に安心と落ち着きを取り戻してくれるものだとは、
予想だにしていませんでした。
受験を通して、子どもたちは大人になっていきます。
受験生のみなさんの健康と健闘を祈ります。
しばらくすると、千葉が始まりますね。
コーギーさん
掃除機はシンプルが一番ですよね。軽くなけりゃ億劫になってしまうし、コードレスだったら最高だわ〜っ!
つぐみさん
そうですよね。クイック○ワイパーは振り回して使える(笑)働く主婦の味方ですよ!うん!優れもの!考えてくれた方に感謝!
深津絵里さん、最近見てないわ〜。踊る大捜査線の刑事役も良かったですよね。バトルロワイヤルはかなりエグいですよね。3Dでは直視できそうもありません(泣)
埼玉も小旅行ですが、家は千葉も少々遠かったので、ホテルに泊まりました。体育館で待機も疲れるので、時間延長をお願いしてホテル待機にしました。
塾の先生方には頭が下がります。寒い中、待って頂き握手で激励して頂き感謝感激ですよね。どれもこれも今となっては良い思い出です。受験はひとつのドラマのようです。この時期、応援せずにはいられません。みんなみんな本当に頑張って来たんですものね。
みんなみんな偉いです!
赤朽葉さん
お待ちしておりました。やはりパソコンでしたか。風邪じゃなくて何よりです。今年の風邪は鼻血がでるらしいですね。怖いわ〜。
数日ですね。了解です。良い子にして待ってます(爆)
いよいよセンター試験ですね!皆様、頑張って下さい!
鼻血がでるのですか?
嫌だ~
未知のウイルスみたいではないですか~
エボラとか、ブラッディマンディみたいな…
そのうち、
「今度の風邪は、目から出血するみたいですね。」
とかなりませんよねぇ…
うちは、千葉は諦めました。
結構、2月に近かったので、健康が心配だったのです。
喘息もちだったから。
2月1日からの三日間だけでも
かなりの気力体力を消耗したと思います。
もし、その後も受験が続いていたらと思うと、
今通っている学校に合格をもらって、
本当に幸せでした。
チャレンジは落ちちゃったのですけれど、
私は当然のことと思っていましたが、
本人は結構落ち込んでしまいました。
でも、足るを知る…というか、
与えられた、掴み取った場所に満足することも大切なことだなと、
今の子どもを見てそう思います。
私は、公立出身で、高校からしか受験を経験していません。
受験が楽しかったなんていう記憶は全くありませんし、
不合格が人生の糧になったという記憶もありません。
辛く悲しい思い出ですし、その時初めて「リベンジ」という言葉を、
自分の辞書に載せました。
でも、そのリベンジも何に対するリベンジなのか、
さっぱり分からないまま…です。
今思うと、
合格を取れなかった自分へのリベンジなんてことはサラサラなくて、
落とした学校や受かった友達へのリベンジに近い感情だったのではと思います。
でも、それらより、世間的に偏差値の高いとか、有名とかいう大学に入ることなんて、リベンジなんてことじゃないのですよね(笑)
相手は何の感情も私に払っていないわけですから。
私は、小さな子どもにそんな思いを
あまり経験させたくはありませんでした。
むしろ成功体験を積ませてあげたいと思っていました。
だから、模試などに一喜一憂することも、
志望校に思い入れることもあまりありませんでした。
子ども自身がやはりそのような臆病気質でしたので、
志望校に対する熱意はありませんでした。
本人にあったのは、目の前の問題に対する熱意だけでした。
小学生が実りある受験をするには、
親の存在は大きいと感じます。
ある意味、親にとっても正念場になると思います。
頑張っていただきたいとそっとお祈りしています。
共通一次時代の私…
雪の中の受験でした。
頑張れ。
つぐみさん
目から血って怖いわ〜(爆)
そっか。自分の体験から見ると、小さな子供の受験は可哀想と思うのですね。
私は本人が勉強したいなら、いくらでもすれば良いと思っています。止める気持ちはありません。
私は優秀では無かったし、受験も入れそうな学校しか選択しませんでした。悔しさはありません。でも本当に勉強してこなかったので、今になって後悔しています。勉強とは、実は楽しいもので、生きるための基礎になっているものであるということを学ばなかったからです。これも自分の体験から見てるんですけどね(笑)
この受験サイトのエデュで、多くの優秀な方々からアドバイスを頂き、大変勉強になりました。ですから、受験のアドバイスができる方々は貴重な存在です。誰一人欠けて欲しくは無いのです。受験経験、情報のバトンを渡し続けて頂きたいと切に願います。この時期は特に、その思いが強くなります(笑)
センター試験お疲れ様でした。今年も雪の中大変でしたよね(泣)もうね、雪が降るってわかっているのだから、試験日をずらしてもらいたいわ〜!
慶應義塾大学がセンター利用を廃止するみたいですね。都立高校でも独自入試をやっている学校がありますよね。これもゆとり教育の弊害でしょうか?検定教科書からの出題では簡単すぎて、優秀な生徒の力をはかることができないということでしょうか?
新聞によると、今年から小学校が、来年から中学校がゆとり教育を廃止するようですが…。今後の動向が気になりますね。
だいぶ逸れてしまいました。ごめんなさい。
雪の中のセンター、お疲れ様でした。
今日は新聞片手にちょっと解く(真似)しましたが、少し平均点が上がりそうでしょうか。みなさんも自己採点していらっしゃるのでしょうね。
自己採点ってなんだか心臓に悪いですよね。。。。
小さい子の受験を可哀そうだとは思っていませんが、
可哀そうな受験にしないためにも親の立ち位置は重要だなとは思います。
勉強したい子はどんどんすれば良いし、
中学がコールではなく、もっと勉強したいという気持ちを培う受験にできるかどうかは親の力も大きいのではないかと思います。
勉強は、受験をクリアするための方便ではないと思いますので。
ただ、最近は掲示板でも、親の方が正・負の感情をコントロールできない場合も多々あるような気がしています。自分の眼でしっかりと子どもの成績や能力や精神性を見極められないくらい近視眼的になっていたり…
挫折を乗り越えるにも、多少人の手が必要な年齢だったり性格だったりすることもあるし、与えられることばかりを学習することで勉強を退屈で苦しいものとだけ思ってしまったり、さまざまな弊害も現れやすいのが中学受験ではないかと思っています。
子どもと親が協和音で受験を乗り越えるという意味で、親も正念場かと思いました。
こんばんは!
そうですね。子供の数だけ勉強スタイルがあるはずですから、一概には言えませんが、弊害という言葉は耳にします。
中学受験の弊害、塾の弊害、公文の弊害など(苦笑)
小学生のうちは勉強嫌いになるくらいなら、弊害がでたら、とっとと止めて、自分にあった学習をする。即ち、ちょうどの学習をすれば良いと思います。
公文は自分の学習スタイルをつくるのに適しています。自学自習ができるようになりますから。でも天才肌のお子様には退屈で苦行になってしまう。受験問題の方が楽しいと感じることもあるみたいですよね。家は凡人なので大丈夫でしたけど(笑)
本当に人それぞれですね。
こういった話になるといつも思うのは、スポーツや芸術などの教育については弊害という言葉が出にくいのですよね。
子供が行く気持ちが無いのにピアノを習わせるとか、目にしますよね(笑)泣きながら弾いている話も聞いたことがあります。ゆとり教育はゆとり勉強だけれど、ゆとり野球やゆとりピアノではない。勉強だけは、どういうわけか、いけないもののようになってしまうのですね。不思議ですよね。親の干渉もどこ吹く風(笑)
似たようなもんだと思うんですけどね(笑)
また少し逸れてしまいました。すみません。受験という手段を使って親子で何を学ぶか…これも人それぞれ。弊害がでるか否か…とりあえずやってみなくちゃわからない。そんな風に思います。




































