在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
心の旅 あしあとノート
過去、現在、未来にとどまらず
前世や来世をも軽々と飛び越えるような
あなた自身の「心の旅」をしてみませんか
自由な旅人がふらりと立ち寄って
心の内をひっそりと語ることが出来る
そんなノートとなれば・・・
「旅は道連れ 世は情け」とは言いますが
この旅の次の分かれ道まで共に旅した者同士の
心の交流、交換日記という役割にもなれば
これまた面白いですね
かつて先人が
「男もすなる日記といふものを、
女もしてみむとて、するなり。」
と記されました
あなたはどんな人物にあなた自身を「仮託」しますか
それともそのままの「素」の姿で旅するのでしょうか
私達はこの仮想現実の中ではせめてしがらみを脱ぎ捨て
軽やかに心の旅、心の交流をいたしましょう
人の思いや考え方は十人十色とは言いますが
このノートがどのような色形になっていくのか楽しみです
特に筆記用具は準備しておりません
あなたがお持ちのものでご自由にどうぞ
こんばんは!
パソコン、とりあえず復活したのですが、やはり寿命がきているのと埃がたまっていたのとが重なって、いつ動かなくなってもおかしくないらしいです。
赤朽葉さん
私の花粉症対策は「ジュアールティー」とマスクです。私には効果ありです。今年も先月から飲んでいます。
コーギーさん
うーん。学校の宿題や勉強で利用したり、音楽をiPodに入れたり、YouTubeを見る程度ですから、一家に一台あれば困ることはないかなと思います。
中学生になると忙しいんです。勉強に部活、趣味や読書、塾にも行きたいし、友達とも遊びたい、家の手伝いもあるし(笑)パソコンにハマる時間が無いんですよね。私も似たようなもんだけど(爆)
読破されたのですね。すごいわぁ。歴史に詳しくないと、想像ワールドについていけないのでは?と思うんですけど、どうですか?
つぐみさん
ドラマのような計画ですね。見事に赤朽葉さんと、コーギーさんがチケットを手にしたら感動的です。
私も考えてみたんですけど、ブログを開いて、アドレス交換して渡す…。現実的すぎて面白くないですね(爆)失礼しました。
せきとばさん
シクシク痛むことがあるのですか?何年後かに症状が出るのかしら…怖いわ〜(泣)
出かけたりして忙しく書き込み出来ませんでした
ごめんなさい
やっぱり動きすぎると足が痛みます
痛いところがあるというのは憂鬱になります
よくなったからとはしゃぎすぎたかな?
せきとばさんも痛むことあるのですね
なんかふと痛くなったりしますよね
その痛みで昔の出来事思い出したりしてね
妙に懐かしい痛みだったりします
もちろん激痛ではないからそんなこといえますが
日曜日には絶対に映画に行きたいので
しばらくじっとしていよう・・・・
皆さんで本当にご一緒に映画見ること出来たらよいのにね
山手線のチケットの受け渡し・・・スリルありますね
で、誰か知らない人に横取りされて
それをまた取り返すためにあれこれ・・・
うわ~なんかドキドキしますね
ブルーレイは確かにきれいだから
家で見ても良いのでしょうね
寝転んで見ることも出来るし自由に一時停止も出来るからね
あと金額の問題もありますし
私もついこの前まではレンタル派でしたから
でも映画館大きなスクリーンで見るのはまた特別ですね
とくにアクションは・・・
それにお出かけ感が心地よいですわ~
日常とは少し外れている感覚がくせになります
まあ映画が終わればそそくさと帰るのですがね(笑)
ほんの3時間ぐらいの冒険?アバンチュール?です
花粉症に「ジュアールティー」という情報もいただいたし
ちょっと調べてみますね
味はおいしいですか?くせはない?
子供が飲むにはあんまり苦いとか渋いのは嫌がるだろうし
子供にPCをどう使わせるですが
子供によってそれぞれですね
オンラインゲームにはまりすぎて朝起きること出来ず
結局高校を中退になった子もいます
こんなになってはどうしようもないですね
普通に部活したり友達と付き合ったりの学生生活していれば
確かにPCの時間ってまとめて取れないけれようだけれど
ふと生活の何かが狂ったりすると怖いですね
やはり最初は子供のPCの使い方の様子見で
リビングの共有PCの使い方を見極めるのが良いかしら
このときは自分が使いたい時に使えないという不便もあるけれど
あとは差し込む線を管理する人もいましたね
夜は取り外して出来ないようにするとか
でも今は無線で出来たりするとそういうことも出来ないのかな
大体PC関係なんてすぐに子供の方が上達しますから
対策も結構ザルだったりするみたい
親も勉強が必要ですね
家では、子どもが自由にネット接続できる環境を与えていません。
携帯も含めてです。
子どもには文句言われてますけど。
今の小中学校では調べ学習とかにインターネットを利用して…、ってあります。
これには、すごく抵抗を感じます。
安直にインターネットを使う事をさせて良いのかな、その前にやるべき事があるだろう。
インターネットを利用する際のリスクを教えるのが先だろうと。
お酒は二十歳になってからってありますけど、解禁したからといって、飲み方を知らないままにがぶ飲みってのもいただけないです。
急性アルコール中毒とかありますからね。
学校の先生もコンピュータは専門外でしょうし、おそらくワード・エクセル・パワーポイントあたりで一杯一杯でしょうから、家で教えるしかないのかな。
まあ、様子をみながら徐々に。
なんだか、性教育みたい。
英語教材とかはパソコンがあるほうが便利ですね。
>なんかふと痛くなったりしますよね
>その痛みで昔の出来事思い出したりしてね
>妙に懐かしい痛みだったりします
それは「Nuovo Cinema Paradiso」ですね。
私は完全版の方が好みです。
今度はパソコンの画面が…なんかチラついてきました。やっぱりダメそうです(泣)
赤朽葉さん
「ジュアールティー」は紅茶に近い味で、飲みやすくて私は好きです。友人(スポーツ選手)に教えてもらいました。でも好みや相性がありますから、どうかな?合うといいですね。
>子供によってそれぞれですね
そうですよね。
そして仰る通り、ふと生活の何かが狂うということは考えられますよね。怖いですよね。少しドキッとしました。これからも見守っていきたいと思います。
今、大人でもネット依存が問題になってますよね。生活が成り立たなくなるほどハマったら…怖いです。実生活が大切であることを見失いたくないですね。
せきとばさん
仰る通り、ネットの危険性について話し合うのも大事ですよね。家庭内でルールを決めることも必要だと思います。
一家に一台パソコンがあって当たり前の時代になり、「ネットで調べてみて下さい」と学校から言われることも確かにありますね。
>それは「Nuovo Cinema Paradiso」ですね。
>私は完全版の方が好みです。
ずいぶん昔に見ました
確かに心にじわっとくる映画でした
テープの件とかね
この頃アクション映画ばかりだから
もう一度見直してみようかしら
若い頃に見たときとは
また違う角度で見ること出来るでしょうから
>>妙に懐かしい痛みだったりします
こういう痛みを思い出すものいいですね
ジュアールティーは紅茶のような味なんですね
飲みやすそうですね
検索したら他のお茶の効能など
詳しく書かれているところがあって
世の中にはいろいろなお茶があるのですね
聞いたことも無いお茶もありまたそれぞれ効能もあり
お茶の道も奥が深そうです
ジュアールティーはミネラルが豊富なようで
身体にもとてもよさそうですね
近所のドラッグストアーでよく探してみます
それに少量でもたくさん作れるようなことも書かれていて
ケチケチ母さんにはうってつけなお茶ですわ~
PCのことですがご家庭の考え方次第ですし
なんともいえませんけれど
我が家の場合は個人用のPCは大学入学時に与えたので
うちの子供にはそれが正解だったような気がします
大学は本格的なレポートはありますし
レジメなどもPC経由でダウンロードしたり
授業の登録などもPCで申し込みもするので
やはり必要になると思います
でも入学してから何が必要か見極めてですね
私の主義として「PCとテレビは自室に持ち込むな」と
子供には言ってましたしね
引きこもりの原因にもなりそうだしね
それに私は「性悪説」をとっているので
まずは何でも疑いの目で見てしまうし
子供を見る目は決して「ハート」にはならないんだな(爆)
眉間に深いしわ寄せてにらんでます
中学高校の時のPCでの調べ学習だって
ほんの一時的なものですし
よくよく考えれば害の方が多いような
今はネットの世界は誘惑だらけですからね
中学生の女の子でもアイドルのことを調べていて
出会い系みたいなところに知らないうちに
ついつい入り込むこともあるみたい
ファン同士だからと安心してしまい気を許して
相手とメールのやり取りなどまでしていて
危ないところだった子もいます
だからどんなにしっかりとしたお子さんでも
やっぱり目は光らせておかないといけない気がします
時間とお金の管理、あとは友人関係の把握かな~
「禁止」なんて押し付けると反発するけれど
「一意見」としてサラッと言うと結構参考にしていたりするし
そのあたりはさじ加減が難しいですよね
子供って難しいわ~
大学生でいる内はもちろん口出すことは宣言済みですが
あまりにも家にいる時間が少ないので口出せてません
ちょっとがっかり?ほっとしている?ハハハ・・・
足の関係でスポーツクラブもお休みしているし
なんだか体をもてあましてしまってます
絶対に太っているわ~ショック・・・
我が家はPCは大学入学時に。
大学に入るまで、個人のPCは必要ないように思います、経験的に。
大学生の交友関係は全く把握できていません。
我が母はしっかり把握していて口出しをしてきましたが、
私は、いざという時に連絡がつかないと困るので、
出かける場所とその同伴者くらいは聞きますが、
事実を話しているかどうかまでは分かりません。
スケジュールを把握するくらいが精一杯です。
今日は、映画券を活用してきました。
夫とデート?という形を取りましたが、
観る映画で揉め、待ち合わせの時間で揉め、
待ち合わせの場所に来なくて待たされて揉め、
揉め揉めのデートでした(ふぅ)
観た映画は「英国王のスピーチ」です。
ナチスドイツとの戦争に突入するときのスピーチを
聴いていたら、涙が止まらなくなりました。
その欠点故空いた間、間合いが、
その人の人格を表現し、人々に感動を与えた。
王というその存在と発する言葉が国の象徴となる、その重圧、
逆に象徴の形骸化…いろんな意味で考えさせられました。
スピーチライターという職業が脚光を浴びた時期がありました。
スピーチの内容は本人が考えたものではないのに、
話し方によって印象が変わる、人心を動かすのは、
言葉なのか、言葉を発する人の人格なのか、
それとも、スピーチのテクニックなのか、
言葉の重みとは何なのだろうか?




































