女子美の中高大連携授業
心の旅 あしあとノート
過去、現在、未来にとどまらず
前世や来世をも軽々と飛び越えるような
あなた自身の「心の旅」をしてみませんか
自由な旅人がふらりと立ち寄って
心の内をひっそりと語ることが出来る
そんなノートとなれば・・・
「旅は道連れ 世は情け」とは言いますが
この旅の次の分かれ道まで共に旅した者同士の
心の交流、交換日記という役割にもなれば
これまた面白いですね
かつて先人が
「男もすなる日記といふものを、
女もしてみむとて、するなり。」
と記されました
あなたはどんな人物にあなた自身を「仮託」しますか
それともそのままの「素」の姿で旅するのでしょうか
私達はこの仮想現実の中ではせめてしがらみを脱ぎ捨て
軽やかに心の旅、心の交流をいたしましょう
人の思いや考え方は十人十色とは言いますが
このノートがどのような色形になっていくのか楽しみです
特に筆記用具は準備しておりません
あなたがお持ちのものでご自由にどうぞ
赤朽葉さん
>大学は本格的なレポートはありますし
レジメなどもPC経由でダウンロードしたり
授業の登録などもPCで申し込みもするので
やはり必要になると思います
これメモさせて頂きます。教えていただいてありがとうございます。大学生になるまでは一家に一台で事足りるのですね。
ジュアールティーは経済的ですし、ポリフェノールも多く含まれ、美白効果やダイエット効果もあります。初期の頃のジュアールティはもう
販売していないので、今はジュアールティーゴールドを飲んでいます。いろいろ種類はあるようですし新製品も出ているようですが、私は初期の頃の味が好きです。因みにネット通販の方が安価です。私はほぼ半額で買っています(笑)
つぐみさん
>話し方によって印象が変わる、人心を動かすのは、
言葉なのか、言葉を発する人の人格なのか、
それとも、スピーチのテクニックなのか、
言葉の重みとは何なのだろうか?
確かに心を打たれるスピーチはありますね。娘の第二志望の学校の先生のお言葉に感動し涙がでました。でも一緒に行った友達はそうでもない感じでした。受け取り側の状態や興味の度合いによっても違うかもしれませんね。私は思いやりに満ちた励ましのお言葉が心に響いて忘れられないんですけどね。心がこもった話し方も印象的でした。
こんばんは。
こどものPC。参考になるお話をどうもありがとうございます。
リスクを考えると、18歳を越えるまではPCの管理を親がしたほうが良さそうですね。
昨今の小学生は本当に良くPCを利用します。学校側があまりにも安易で能天気にネットで調べることを勧めます。我が子の学校では小1から活用しています。
せきとば様のご懸念通り、ネットリテラシーについての教育は、まったくもって不十分です。高学年でリスクについて学ぶ機会はあるのですが、PCを導入しているのなら低学年からしっかりとした指導が必要なはず・・・
以前、商店主へインタビューをし新聞にまとめるという低学年の校外学習のお手伝いに入ったことがあります。こどもたちの一部では、直接聞いた言葉よりも事前にネットで調べた知識を正しいものと認識しておりました。とても、とても驚きました。
そのこどもたちが言うには、学校のPCで調べたことに間違いがあるはずはないと。
「英国王のスピーチ」
とても興味深いです。歴史映画としても、成長物語としてもじっくり考えることができそうですね。
確か、チャップリンの最初のトーキー映画「独裁者」も、スピーチが大きなテーマになっていたような。(実はちゃんと見たことがないのです)
言葉の重みって、本当になんなのでしょうかね…。
言葉を発する側の思いと言葉が合致したときには、そこに真実を垣間見ることができます。言葉や演説者にではなく、この真実の部分に、人は感動するような気がします。(共感するかしないかは別)
言葉を発する側と、受け取る側の不安が共鳴してしまった時には、虚飾やはったりの言葉の「魔」に、双方が飲み込まれてしまうのではないでしょうか。
前者は発言者も受け手も言質に敏感であり、後者は双方とも盲目的。
中東の現状、とても心配です。
真夜中にまた、とりとめのないことを考えてしまいました。
それでは失礼いたします。
昼休みなう(笑)
今日の新聞に、京都大学の入試問題漏洩が載ってましたね。ちょうどこちらで、ネットの利用について話題にしていたので、驚きが倍増です。
携帯を使って、掲示板に入試問題を流し、解答を聞いていたようです。
ネットの管理のお話もありましたが、管理していくことは重要ですね。
話は変わって、ジュアールティーですが(笑)別に回し者じゃあありませんよ(爆)
煮出した後のティーバックは、キッチンの油汚れを落とすのに使えます。また、お風呂に入れるとお肌がすべすべになります。
有効利用ということで一応書いておきます。
では!
つぐみさん
ご主人様との映画デート
お疲れ様と言えばよいのか
ご馳走様といえばよいのか
我が家では主人と映画を見るということは
多分これから先も無いので
やはりちょっぴりうらやましいかな?
家族との待ち合わせ、デートなんて
我が家では揉め揉めが普通ですよ
揉めない方が珍しい、奇跡です(笑)
絶対に友達にしたくないタイプということになってます
家族同士お互いに(爆)
確かにあんなワガママな奴らだったら
待ち合わせなんて絶対しないですしね~
まあそうやってお互いわがまま言ったりして
馴れ合えるのが家族のよいところでしょうか?
「英国王のスピーチ」は素晴らしい映画のようですね
アカデミー賞の候補になるわけですね
次の機会があれば見たいです
ソーシャルネットワークと迷うな~
スピーチライターで思い出しましたが
オバマ大統領は演説が上手だそうですね
スピーチライターが優秀な人でもあるのでしょうね
ただアドリブがそれほど上手ではないとか
当選当時の熱狂的な大衆の感じからすると
やはり「イメージ」の部分は大きいのでしょうか
「言葉」とは何か考えさせられますね
映画「ヒアアフター」見てきました
静かで深い映画です
そういう意味で言えば言葉少ない映画です
人の「再生」を描いている映画でした
音楽が本当に胸に響くものでした
冒頭の津波のシーンなどはCGだそうですが
本当にリアル
今まで色々な映画の津波シーン見ましたが№1です
恐ろしく美しいです
自分が巻き込まれたような気持ちになりました
子役の子の演技も泣かせますね
エピソードも胸を打ちました
死後の世界の描き方も私的にはちょうどよかったかな
今までの映画でキリスト教的な描き方をされても
ついていけないと感じることが多かったけれど
今回は宗教的な感じはしなかったので
でも多分一般受けはしないのではないかな
地味だし難しいし
帰宅してからあれこれレビューなど見ましたが
ラストがよく分からないという人が多いようだし
私はあのラストでほっとしたんですが・・・
見ないとわからない程度にラストについて言えば
自分を抑え自分らしく生きて来たとはいえない人間が
再び自分を取り戻すことが出来て見えた「未来のビジョン」
今までは「過去のビジョン」のとらわれていた人間の心に
再び温かい血が通い始めたそんな瞬間だったのでしょう
人間くさい「欲望」が芽生えたといえるかもしれません
もちろんそのビジョンが実現するかはわかりませんが
そういう希望を持てたということが重要なんだと思います
きっと理解し合える人はいる
「自分らしく生きよう」そういうことかな
金蓮さん
ジュアールティーゴールドですね・・・メモメモ・・
「ゴールド」なんてついていると効き目がありそうですね(爆)
これも言葉(文字)の魔法でしょうか?
それにキッチンとお肌への有効利用法
とっても参考になりました
本当に最後まで使いきれるということですね
ますます興味が出てきました
情報ありがとうございます
コーギーさん
本当に言葉の重みってなんなのでしょう?
受け取り手の経験や心情が大いに関係しているのかな?
「真実」ってなんでしょうね?
言葉にしてしまうと薄まってしまう時もありますよね
自分の意図したものとは違うような気がして
最近はどこの国の政治家の言葉も聞き取りにくいです
本当のことを発信していない気がしてね
「真実」を言えば大変だからかな
「真実」」には責任が伴いますからね
そんな気がします
言葉というのはコミュニケーションツールですよね。
で、言葉の重みということになると、受け取り側の心にズシリと響くかどうか、伝わるかどうかだと思うんです。
自分の思いや願いを精一杯、懸命に伝えても、伝わる人と伝わらない人がいると思うんです。
例えば多くの人に感動を伝えることができても、全ての人に感動を伝えることができるかと言えば、そうとは言えないと思うんです。
言葉が重いかどうかは受け取り側次第。だから言葉の重みとは、受け取り側が判断することで、伝える側は、言葉を使って自分なりに懸命に思いや願いを伝えるしかないように思います。
あ!もちろん私の考えであり、正解ではありません。
> 「ゴールド」なんてついていると効き目がありそうですね(爆)
これも言葉(文字)の魔法でしょうか?
きっとそうですよ。効き目がありそうに感じられる。それは赤朽葉さんにとっての事実。
で、私のゴールドの受け取り方は、ゴールドなんていらない、今までのが気に入ってたのに。です(笑)私にとっての事実。
そして、赤朽葉さんの感じ方をきいて、なるほど言葉の魔法だ!と思ったのも私にとっての事実(笑)
面白いです。
ちょっと逸れました。ごめんなさい。
冷たい雨ですね。お腹一杯で眠いわ(爆)さて、仕事に戻ります。
こんばんは。寒いですね。
入試問題漏洩は、京大だけでなく私大でもあったようですね。
正解に辿りつける便利な箱、なんでもできちゃう万能の箱。古より人々が夢見た錬金術の実現といったところでしょうか。こどもたちだけでなく、おとなでも錯覚してしまいます。
小さな箱の中には、大きな世界ができてしまった。
次世代には、リアルの社会科とネット内の社会科を教えていかなければならないのかもしれません。ネット内の環境問題として、リスクを説くだけでなく、より良い環境づくりのための教育も必要だと思います。
赤朽葉様
アハハ。真実とかなんとか書いてしまいましたが、そんなご大層なものではなかったんです。
「ありがとう」の中に「ありがとう」があれば感動できてしまうんです、私。感動の言葉を選んだのもまずかったかな。心を動かされるに訂正します。
あとは受け手の感度の問題だと思います。
日本語文化の中に生きてきたからかな?
「ヒアアフター」は、キリスト教文化圏では不評みたいですね。「神様が出てこないじゃないか」って…。
来世か。タイトルだけ見るとなんだか丹波哲郎さんのようですね。
赤朽葉様が書いてくださった感想を読んで、鶴岡八幡宮の倒れたイチョウの木を想起しました。




































