在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
心の旅 あしあとノート
過去、現在、未来にとどまらず
前世や来世をも軽々と飛び越えるような
あなた自身の「心の旅」をしてみませんか
自由な旅人がふらりと立ち寄って
心の内をひっそりと語ることが出来る
そんなノートとなれば・・・
「旅は道連れ 世は情け」とは言いますが
この旅の次の分かれ道まで共に旅した者同士の
心の交流、交換日記という役割にもなれば
これまた面白いですね
かつて先人が
「男もすなる日記といふものを、
女もしてみむとて、するなり。」
と記されました
あなたはどんな人物にあなた自身を「仮託」しますか
それともそのままの「素」の姿で旅するのでしょうか
私達はこの仮想現実の中ではせめてしがらみを脱ぎ捨て
軽やかに心の旅、心の交流をいたしましょう
人の思いや考え方は十人十色とは言いますが
このノートがどのような色形になっていくのか楽しみです
特に筆記用具は準備しておりません
あなたがお持ちのものでご自由にどうぞ
コーギーさん
>感動の言葉を選んだのもまずかったかな
ごめんなさい。なにげなく普通に感動を例に書いてしまいました。まずかったのは私の方です。お許しくださいませ。
>より良い環境づくりのための教育も必要だと思います。
大賛成です。
>「ありがとう」の中に「ありがとう」があれば感動できてしまうんです
これ、素敵です。このスレでもそういう場面があったなぁ。ちょっと逸れますが「ありがとう」と「ごめんなさい」って素敵な言葉ですね。
「ヒアアフター」面白そうです。興味深々です。
>自分を抑え自分らしく生きて来たとはいえない人間が
再び自分を取り戻すことが出来て見えた「未来のビジョン」
今までは「過去のビジョン」のとらわれていた人間の心に
再び温かい血が通い始めたそんな瞬間だったのでしょう
新しい自分、再生でしょうか?置き去りにしてきた思いに気づくにのでしょうか?どのように生きていくのでしょうか?じわじわと元気がもらえそうな予感…。いろいろ想像してわくわくします。隙あらば絶対行きたいわ。一人で(笑)
3月に入って、バタバタといそがしく…。
ご無沙汰しています。
花粉症対策。
ずいぶん前にですが、耳鼻科でトリクロール酢酸を鼻の粘膜に塗ってもらいました。
以来、そんなに苦しまずに過ごせています。
ただ、個人差があるようで、家のは効果があまりなかったと言っていますが。
塗った直後は丸一日染みて大変ですが、お試しあれ。
真夜中に失礼します。
和算の本を読んでいます。江戸の頃からパズル感覚で問題に挑む人が多かったようです。
京大入試の数学に関する質問に回答を寄せた方のコメントを、新聞で読みました。「ひまだったので、入試問題とは知らずパズルのような感覚で」とありました。
エデュでも、算数・数学の問題にはたくさんのレスがついたりしますよねー。
金蓮様
えっ、金蓮様の「感動」のくだりは、ごく自然なものでしたよ。まずくないです。
つくづく私は書くことが下手ですね。反省します。
いま自分の書き込みを読み返すと、「あとは受け手の感度の問題」などと書いているし。これでは、感度が良い人と悪い人がいるように思えてしまいますね。
ドップラー効果のように、同じものを同じ人が聞いても…ということが書きたかったのです。
せきとば様
読んだだけで、鼻がつーんとしてしまいました。
所要で出かけていました
これからまた出かけなければなりません
亀レスしかも駆け足で失礼いたします
金蓮さん
「ゴールド」に込められた思い・・・考えると面白いですね
お茶そのものとは関係ないところで
「すごそう!」とイメージさせられてますから
人間って単純なのかもしれません
ネーミング力は大事なんですね
でもイメージに弱い人間ですが
物の本質見極めることが出来るようにしたいし
逆に「素」で勝負できる商品、人間でありたいですね
修行が必要です
つぐみさん
「言葉の重み」は「共鳴」
またまたよい言葉ありがとう
一つの言葉に自分の心の中にある何かが共鳴するのですよね
「感動」もあるでしょうし逆に「嫌悪」もあるのでしょう
自分の中にあるからこそ「嫌悪」するということもありますからね
出来れば「嫌悪」なんてことがないようにしたいけれど
コーギーさん
「ありがとう」の中に「ありがとう」があれば感動できるのは
とても素晴らしいですね
私はそう受け取れることができる時とそう出来ない時があります
「ありがとう」の中の度合いを測ったりして・・・
疑り深いのは心が汚れている証拠のようでなんだか悲しい
でもそれが人間だ!なんて開き直ってみたり・・
「ヒアアフター」キリスト教文化圏では不評なんですか
なるほどね~
私的には三途の川のイメージだけで(それでも宗教的とは感じたけれど)
天使や神様、天国や地獄をイメージするものも出てこなかったからですからね
信仰していてもやはり自分のこの目で見てみたいという気持ちは
きっと強いのですね
たとえベタな映像だったとしても
やはりイメージは大切なんだな
「再生」からイチョウの木でしょうか?
DVDになってもしご覧になったら感想をお知らせくださいね
せきとばさん
ずいぶん昔(子供の頃)私は鼻血が大変出やすくて
耳鼻科で何かの薬品で血管を焼く?様な処置してもらいました
やはり最近また出やすくなって耳鼻科に行ったら
もうその薬品は使用していないとのこと
代わりにレーザーで焼きました
きっとあのレーザーは花粉症対策で使用するものと同じでしょうから
昔々のあの謎の薬品もきっと花粉症にも役立ったのかも
医療も変化しますね
家族が本格的にレーザーで鼻粘膜処置しましたが
今のところ快適のようです
まだ花粉症の症状は出ていません
このままでないでいてくれるとよいのですが
こんばんは!
ちょっとこの時期は忙しいです(泣)
いきなりですが、NHK教育テレビのテストの花道という番組はご存知ですか?娘が録画してあったものを一緒に見たのですが、面白かったです。
「分類する力」というテーマだったのですが、身近な物の分類、整理から学んでいくんです。たくさん身に付けた知識をいつでも活用できるように、知識を自分なりに分類、整理し理解しておく。これは受験にも役立つ力で、日本史などにも有効であると難関大の学生さんがアドバイスしてくれるんです。
高校講座などの実践的な勉強も良いですけど、必要な力を教えてくれる番組は、自分の勉強法を確立するのに有効ではないかと思ったので一応書いておきます。
コーギーさん
>つくづく私は書くことが下手ですね。反省します
そんなことないですよ。【2038094】のコーギーさんのレスは、知的で素敵です。こちらの皆様のレスを読み、さすが受験サイトだと惚れ惚れしております。
ところで和算の本は、算法少女ですか?家にもあります。娘のだけど…(笑)
せきとばさん
酢ですか?家の夫は敏感肌です(爆)刺激が強いでしょうか? イヒヒ(爆)企んじゃお。うそです。
赤朽葉さん
ああ。またもや通じるものが…。なんだか嬉しいわぁ(はーと)
レーザーは痛くないですか?いや~、痛いなら夫に…ってしつこいか(爆)痛くないなら娘にいいかな。
テストの花道
所さんの番組ですね。
幾度か見たことがあります。
それなりにみなさん工夫なさっていますね。
頭が下がってしまいます。
算法少女
書店で買おうかどうか迷った事があります。
そしたら子どもが学校で借りてきて読んでいました。
なんだかなぁー、えいっ、だったら、数学ガールだ。
で、買ってきて読んでいます。
今、とっても忙しくて、中断しているけど(泣)
トリクロール酢酸
えっ、酢なんですか?
酢酸ですから、あああの酸っぱい匂いを思い出し…。
ずいぶん古典的な治療法だと聞きました。
染みるぞぉ~~~~~~~~~~。
よく効いたけど。
レーザーの方が恐いです。
オバケよりも。
バケラッタ
3月恒例のお仕事
また、ため息が出ちゃう。
お互いがんばりましょうね。
こんばんは。
ドイツの詩人グリューンバインの本で「言葉の重みについて」というものがあるそうです。
「ある言葉の重みは、人生体験を背景にした話し手の発語の中で、その言葉が占める比重によって生じる」
言葉のプロでも改めて定義しようと試みるほど、難しい問題なのかもしれませんね。
赤朽葉様
えっ? 三途の川が出てくるのですか?
他国でも「川」のイメージは共通なのかしら…。だとしたら、本当にあるのかな。
>「再生」からイチョウの木でしょうか?
そうです、そうです。現状の破壊が映画で描かれているかはわかりませんが、なんとなく「心の生命力」を感じました。
金蓮様
「算法少女」は千葉桃三の娘あきを主人公にした小説ですか? 読んでみたい一冊です。
私が読んだのは小説ではなく、「再発見 江戸の数学」という本です。あきさんの話題はこの本にも出てきますよ。
待ち時間などを利用して本を読むことが多いので、どうしても小説より雑学系に手が出てしまいます。短く区切ってあるので、中断しやすいのです。
和算、中受算数の基本がここにあるような気がします。
「テストの花道」はときどき見ていますよー。テストに限らず、日常でも役立つ情報ですよね。
分類の回も、娘と見ていました。自室で分度器やカッターを探しまくっている様子が、かわいかったですぅ。最後には立派に整理できるようになって、一安心。
現役の大学生たちのアドバイスには、いつも感心してしまいます。娘も毎度熱心に聞き入っています。…聞いているだけなんですけどね。
お仕事や花粉に悩まされる春ですね。
出先で、桜が咲いているのを見ました。ソメイヨシノも、早く咲いてしまうかも。入学式シーズンにないと、さみしいのに。




































