在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
お互いさまって言う人
子供がらみのトラブルで
問題があるほうの親に限って
「お互い様だから」って言うのは何故でしょう?
あれだけ相手を傷つけておいてお互いさまはないのでは??
と思うことが多々あります。
子供3人を育て、いろんな親を見てきましたが
強い子を持った親は・・・・
嫌な思いをすることがことが少ないような・・
ある意味幸せですね。
悪の親に、その子供は何も言わないから、知らないからそうなるんだと思います。
逆にやられる方は、あれこれそれと親に言うからそう感じなさるのですよ。
まあでも 子供どうしのトラブルって、たいがいお互い様のようにも思う。
「お互い様」と言うのは、本当にお互い様の場合も多いのでは?
私が見たところでは、「問題のある親」=「お互い様と言う」というようなことはありませんけど・・・。
私自身も言ったことがありますし、相手に言われたこともあります。
私自身のことは置いておいて、言ってきた相手の方々の中には問題のある方は一人いたかな~という程度でした。
知人の話ですが、小1の子供達の喧嘩で、先生や他のお友達の証言からも喧嘩両成敗、という感じだった時、片方の親が「お互い様なので」というふうに歩み寄ろうとしたにもかかわらず、もう片方の親が「おたくのお子さんが・・・」と一方的にまくしたてて、聞く耳を持たなかったそうです。
先生も、後で「○○さんにお話してもしょうがないので・・・」とそのまくしたてた親に対しては諦めムードだったとか。
どちらかと言えば、「お互い様」を言う人より、「うちの子がかわいそう」と被害者意識の強い人の方に問題がある場合が多いような気がします(全ての場合ではないです)。
2種類あるのでは?
人にお世話になりながら、或は迷惑をかけながら平気で「お互い様。」と言う人。
上の逆の立場の人、つまりお世話する、或は迷惑かけられた時に「お互い様。」と言って丸く収めようと気を遣う人。
スレ主さんが言われているのは前者のことでは?
もし違ってたらゴメンなさい。
「お互いさまなので」とか「お互いに気をつけましょう」って言うのは、加害者側は絶対言うべきでない言葉だと思います。
それらは、被害者側がへりくだって使う言葉。
なのに勘違いして、加害者側の保護者が言うと、非常に違和感を感じるし、ムカッとするのでは?
似たようなケースで、加害者側が謝罪の言葉として、「今後は誤解のないように気をつけます」とか「誤解されるようなことをしないように子供に言い聞かせます」と言うのも、同じく違和感あります。
「誤解」じゃなくて事実として被害を受けたのに・・・って。
本当は反省していないのに形だけ謝罪しているようで、なおさら頭に来るんですよね。
加害者や被害者が、「お互い様」という言葉を使うことは無く
仲裁に入った人、この場合を詳しい事情を知らないまま、仲裁してしまう人が使う言葉がお互い様
また、お互い様と言う言葉を使う親は、
謝らないまでも、非を認めている人が言い出す事が多い
上記のように感じる人は、お互い様と言い出された段階で、相手を許すように思考を変えようとする




































