女子美の中高大連携授業
死後を使って話しませんか?
案外普通に使っている言葉が巷では死語になっている!
若い子は「ポシェット」と聞いても何のことかわからないらしい。
今日のZipを見て知りました・・・。
じゃあなんて言うんじゃ〜。
毎日寒いのでとっくりのセーターにチョッキを着て家事をしている私、夜は疲れてバタンキューでした(笑)
PS
明日のおデイトは彼氏に身体を求められても貞操は守る事にします。
操は大事。
せめて、Bまでにします。
とか言っちゃって、フロントホックブラで行こうかな。
海辺のドライブの後は街道沿いのウエイトレスの前掛けがピカイチな純喫茶でチョコパ。
飾りのさくらんぼう、舌で結べたら、かなり遊んでるって思われちゃうかもネ
いや~、みんな生き生きしてらっしゃる。
お達者でなにより。
個人的に、華さんのお母さんの言葉、
しきふ、おさじ、前掛け、葡萄酒に魅力を感じました。
しきふって懐かしい。前掛け、言いましたね。
葡萄酒に至ってはワインよりよほど味がある素敵な言葉。
幼い時、母が読む『赤ずきんちゃん』で、初めて葡萄酒という言葉を聞き、
その響きに憧れたものでした。
華さん、またお母さんの言葉、聞かせてくださいね。
では死語本題に。
百貫でぶ。うらなりびょうたん。おニューの洋服、おろしたて。
とんちが効く。ドンマイドンマイ。なーんちゃって。
ちょちょいのちょい。おちゃのこさいさい。
インド人もびっくり。おじゃまむし。
鼻血ぶー。お色気。色眼鏡。色男。
月賦でミシン購入。憧れのハワイ航路。
赤チンで消毒。しもやけ。あかぎれ。
ウテナクリーム。白金カイロ。
今日はピーカン様
私の母も同じです!
小さい頃、テレビ(スター千一夜?)のオノヨーコを「この人誰?」と尋ねたら、ちょっと間をおいてから「ヒッピーの女王様」。
多分母はオノヨーコどころかジョンレノンも知らず、長髪でサイケな服を着ている若者は全てヒッピーで、テレビにまで出るのからタダモノではないヒッピーだと思ったのでしょう。
ヒッピーで思い出しました。
与太者。
「ヨタモノには近づいちゃダメだよ。」と言われていました。
今でいうチンピラですね。
ルンペンと乞食は、ゴザ敷いて空き缶置いて座っているイメージ。
いわゆるホームレスで、ヒッピーは、チューリップハット被って、ジーパン(今はジーンズならぬデニム?)はいて、若くて自由を楽しんでいる感じかな。
昔のフォーク歌手って、ヒッピーぽい人いましたね。
でもジーンズの裾が床にすれて汚れていて、母なんかは、きっと「ルンペンの一歩手前」と思っていたと思います(笑)
そうそう。華さんのお母様のお言葉遣いは、「死語」というより、「古式ゆかしい」感じがして素敵ですね。
これから、わざと使ってみたいと思うような言葉です。
やっぱり「ああ。調子に乗ってたな〜」って感じの死語が一番寒くて笑える(笑)
となるとやはり「オール」とか、「C調」とか、その辺でしょうか。その頃まだ田舎で清く真面目な学生だったもので、実は見聞に過ぎないのですが、やっぱりなんかパワーがありますよね。「バブリー」な言葉には(笑)




































