在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
死後を使って話しませんか?
案外普通に使っている言葉が巷では死語になっている!
若い子は「ポシェット」と聞いても何のことかわからないらしい。
今日のZipを見て知りました・・・。
じゃあなんて言うんじゃ〜。
毎日寒いのでとっくりのセーターにチョッキを着て家事をしている私、夜は疲れてバタンキューでした(笑)
小学生の時にサクマのイチゴミルクの姉妹品でインディアンサマーと言う飴ちゃんあったのご存知でしょうか?
梅仁丹好きだったな〜
イブって言う香水味のガムまだ有るかな?
花王に黄色い玉子シャンプーってあった筈。
おやじ涅槃で待つ。
チョコべー
電気釜
サビオ
スケバン アンパン
夜明けのコーヒー
アイパー
名画座
粉歯磨きのスモカ
紅茶キノコ
「私に電話して下さい」のスタイリー
ラブラブショー
右や左の旦那様、哀れな乞食でございます
モーラ
アサヒ玩具のママレンジ
アメリカンクラッカー
スーパーボール
電線音頭
女学生の友(じょとも)
寝台
目ばり
ねんごろ
キャスケット
魔法瓶
庭球
大八車
etc
この間、ラジオを聴いていたら、
ナビゲーターの方が、
「実家では、意味がわかんないことをいったときに、
『さっぱりピーマン』っていうんですよ~。
なんで『ピーマン』なんですかねぇ」
って。
若すぎる。
『頭がピーマン』知らないのね~。
言いえて妙な、言い回しだったのにな。死語とは残念。
そして、これを読んで「いの一番」に思い出したのは、
今は亡き祖父の
ブラジャーって言わず、「乳かぶせ」。
妙に恥ずかしい感じだったなぁ。




































