今年入学した高1生が語る青春リアル
エデュ川柳partⅡ
0歳児
待ち遠しいのは
母の声
何で書き禁になったのかわからないです。
荒しは、ご遠慮ください。
楽しみたい方もいらっしゃるので。
掃かれた道 次の夜市を待つ登校
いまはそんなこともないのでしょうか、以前は月に2度ほど日にちが決められて夜店が立ち並ぶ「夜市」というものがありました。神社の境内とか団地の大通りとかで、小規模ながらも子どもたちの心をくすぐり、十二分に楽しませてくれて。翌朝通学路にあたるその道が綺麗に掃き清められて子ども心には広大な空間になっているのを見ると、次の夜市が待ち遠しくなったものでした。
立ち去りて 次を待たれる、背を希求
後ろ髪 引く、引かれるは 心の紋に
昨日は機関銃のように、川柳連射してしまいました。推敲もせずに数撃ちゃ式に詠んでもだめですね。
数撃てど 心に響かぬ 駄川柳
私のことです。
‘おやすみ’は ‘おはよう’までの ‘さようなら’
こちらの方がよいですよね。
季語無しさん、
柿の蔕さん、
アイナメ・ジ・エンドさん、
俳句は季語をいれなければならないというのが主流(季語無し俳句もよしとする人もいる)で、川柳は季語はなくても良い(あってもよい)が主流ということだろうと理解しています。(他の決まり事もありそうですが。)
厳密に言うと、このスレには、俳句あり、川柳あり、どちらとも言えない句あり、どちらでもない標語もどきあり、時々短歌、時々狂歌あり、時々それもどきありだなあと思います。
過去レスでサラリーマン川柳と比べて、川柳は笑えないといけないと、どなたかの川柳をボロボロに貶めていたレスがありました。私は笑えなくても風刺や生活場面の切り取り川柳はあってよいと思います。笑えるか笑えないかは個人により感覚が違いますから。
スレ主ではないですが、上記どれでもこのスレでは可なのだと思います。もちろん、川柳がメインですが。
俳句らしき 川柳らしきの らしきもの
たくさんの方が、俳句や川柳、短歌や狂歌を楽しめると思います。




































