今年入学した高1生が語る青春リアル
エデュ川柳partⅡ
0歳児
待ち遠しいのは
母の声
何で書き禁になったのかわからないです。
荒しは、ご遠慮ください。
楽しみたい方もいらっしゃるので。
そうです大学1年生です。
オンライン授業で10万円カムバックしたのは、いいですが。
問題が 我が家の壁の間取りとは!
秋頃、あまりにも子供のパソコンの通信速度が遅いので、業者に見てもらったら
何と壁が原因でした。
ルーターを取り替えたら、「パソコンが生き返った」と喜んでいました。
通りで、動画が凍ってたわけだ。
立ち上がり 遅くて眠れる マイパソコン
もしかしたら、我が家もそうかしら?
立ち上げに時間がかかって待つ間に眠りそうになります。
遅くなりましたが、お子様の大学入学おめでとうございます。昨春のことですね。キャンパスライフがなくて?2020年度の学生は本当にお気の毒です。
大学生とは何か?
2011.3.11の大震災のあと、卒業式があるはずだった学校、大学でそれができなくなった学校、大学は多くあったと思います。そのときに巣立つ子供たちに向けたメッセージを発信した校長先生たちの中で、立教新座高校の校長先生の言葉が心に残りました。
高校生も社会人も持っていない、‘海を見に行く自由’を持っているのが大学生、その海は・・
コロナ禍の大学生は、‘海を見に行く自由’も持っていませんね。早くコロナが終息しますように。早く学生らしいキャンパスライフをおくることができるようになりますように。
2011.3.11 もう、10年になるのですね。
立教新座高校の校長先生の有名な、卒業生に向けた祝辞のリンクを貼っておきます。
https://niiza.rikkyo.ac.jp/news/2011/03/20110311.html
東日本大震災から10年、また地震があちらこちらで起こっています。気をつけましょう。
立ち止まり いかに生きるか 考える
‘海見る自由’を 持つ学生
薪のよう 芯まで燃える 人生か
いやいや薪を 燃やす薪か
NHKの『魂のタキ火』を観ていて、ふと、実は常に奥深くで考えていたことが思い起こされました。
たき火ではなく『タキ火』か…
薪達 仲良く燃えて 灰重なる




































