今年入学した高1生が語る青春リアル
エデュ川柳partⅡ
0歳児
待ち遠しいのは
母の声
何で書き禁になったのかわからないです。
荒しは、ご遠慮ください。
楽しみたい方もいらっしゃるので。
蝉を追う 子猫の虚空に 赤とんぼ
↑季語重ね 俳句としも rule無視
猛暑から一転して、長袖も暑くない関東圏。
鳴く声は衰えませんが、蝉の飛ぶ力も日に日に弱くなってきた晩夏。
今日は、低空飛行をするアブラゼミを目で追う子猫と出会いました。
蝉より秋アカネの方が高く飛んでいました。
私の住んでいる場所は、嵐が吹けば、ベランダにカブトムシが飛ばされてきたり、通勤時にカマキリが道の真ん中で腰ふりながら威嚇してくる国分寺崖線近くの都会の田舎です。夕暮れはアブラゼミよりシグラシの独壇場。
前回の投稿から何日ぶりかも数えることもしないEDU覘きです。
もう、抜けない団子様には逢いないのかしら???
誰に相手されなくても、非定期でおじゃましようかと思っています。
ユーミンの「晩夏」が大好きなアラフェフ婆
寒月を慕いてくしゃみエデュ川柳
別れの挨拶をしておきながらなんだ?なのですが・・・
IGYさま、あのお部屋の貴女のお話、とても楽しく拝見させていただいておりましたので・・・誤解です。ごめんなさい。
理系の方でしょうか?寒月君を思い出しています。寺田虎彦の専門の文献は到底読めませんが、エッセイは好きでした。
天空の城で先立ち赤とんぼ
天空の城。兵庫県の竹田城跡が有名ですが、私の中では大分県の岡城(別名豊後竹田城)址。滝廉太郎が、荒城の月のメロディーを得たと言われ、彼の銅像があります。どうしたことか、私は小さい頃からこのお城を竹田城と呼び、どうしても兵庫県の竹田城の名称を受け入れがたく思う現在です。加齢の頑固さでしょうか。岡城址もまた、山の尾根に沿って造られた山城で、朝靄にけぶる城址の趣も、天高く澄み切った青空に影をなすその石垣の姿も、天空の城そのものに思えます。このような山奥で、人々が大変機能的に生活していたのだな、ということが、よく分かる城跡でもあり、人間の進化というものを考えさせられます。現在の私たちに比べて当時の人々が原点に近いということの意味を考えるのです。・・・熱くなりすぎですね(笑)。
春はもちろん、とんぼの季節もお勧めなので、いつか機会がおありのときは・・・
思案橋越えぬと決めても足が向き
ときどきお邪魔させてください。
お隣も ドン引くほどの 誤字脱字
いやー、3つ前の私の投稿、酷い。酷すぎて、暇語隊の皆様にも指摘されなかったのだと思う。
格調高い皆様にご迷惑をかけないように、気をつけます。
抜けない団子様、お帰り~。お互い、ぼちぼち参りましょう。
なんかいろいろ格調高くて、今日はあいさつだけで失礼します。
また、日を改めてレスしたく。
エデュ仲間 様
素敵。エッジが効いてますね。刺激されます。
いざ東大 猛母が立てる バベルの塔
いかがなもんでしょうか?
秋月に ロゲルギストと 歩く夜
寒月くん、「吾輩は猫である」の関係者なんですね。寺田寅彦氏は高校時代夏目漱石に英語を習ったなんて、うらやましい。
私は彼のエッセイは読んだことありません。もちろん、文献も。
中学時代に父の本棚にあったロゲルギストのエッセイは読みました。今もあるのかとググったら新装本が出ていました。
興味があれば、「物理学の散歩道」岩波書店 でググってみてください。アマゾンより作者についてよくわかります。
当時1-2巻しか読んでないので、5巻買って読みなおそうかな。
あ、私は、文学が苦手な文系人間です。
歌う床 二条城と ソニービル
山城、憧れます。子育て終わったら、是非、行ってみたいです、岡城。
桜の名所みたいですね。荒城の夜桜の上に満月があったら、最高ですね。
二条城には鴬がいます。銀座のソニービルには、ドレミ階段。
銀座は大人になっても、結構、鳴らしましたw
栗三昧 女は菓子で 甦る
元気が取り柄の私が、先週は、いろいろあって、珍しく子供にも気を遣わせるほど暗い1週間だったのです。
が、今日は、デバ地下で出始めのモンブランと栗の和菓子をじっくり30分かけて吟味。
洋菓子はモンブラン3種類と、和菓子はどら焼き、きんとん、大福と栗三昧を両手に帰宅。
洋菓子には秋らしく無難にトワイニングのレディーグレー、和菓子には、一保堂の煎茶で和洋折衷のアフタヌーンティで完全復活です。野球のU18がアメリカに負けてもバレーが中国に負けても大丈夫だぞ!
がんばれニッポン!
あ、お茶菓子買ったあと、本屋によって「物理の散歩道」買おうとしたら、紀伊国屋書店は、ほとんど、在庫切れだったぞ。たくさんの人に読んでほしいなー。
私は岩波の5冊セット版を注文しました。、
弘法もバスで歌うかいまへんろ
悩みは、つきまとう。事の大小、深浅を問わず、体にまとわりつき、振り払う力さえも萎えていく・・・そんなときもありますね。お菓子で甦る・・・とても共感します(笑)。
『物理の散歩道』。私も読みたくなりました。本の中に答えを模索するおへんろの旅に出てみようかと思います。




































