今年入学した高1生が語る青春リアル
エデュ川柳partⅡ
0歳児
待ち遠しいのは
母の声
何で書き禁になったのかわからないです。
荒しは、ご遠慮ください。
楽しみたい方もいらっしゃるので。
親も子も 惹かれる歌なり ‘時代’とは
‘時代’って1975年妻恋グランプリでしたっけ。
何度もバージョンアップされていると思いますし、親世代がなじんだ昭和の歌は、平成の子たちにはかえって新しく響くのかもしれないですね。中島みゆきさんは、加藤登紀子さんに憧れていたと聞きます。その加藤登紀子さんが、すごい子が現れたと思ったとおっしゃっていました。(後々のことですが)
わずか20歳やそこらで、こんな詩を書く女性がいるとは。いつの時代にもどの世代にも響く歌でしょう。
小林旭さんの'昔の名前で出ています'の方が古いのではないかと思い、調べてみました。
な、なんと!
同じ1975年でありました。
しかもこちらもいろいろな方がカバーしていらっしゃるので、平成世代も歌っているのですね。
世の中には、私の知らないことがあふれていると改めて感じた歌のお話でした。
先日、エレファントカシマシの宮本浩次さんが子供の頃、NHKのみんなのうたで、‘はじめてのぼくです’を歌っていたことを知り驚愕したのです。知らないことの方が多いのに人間ってそれでも何とか生きていけるのだなあとしみじみ感じました。
わからぬを わからぬままでも 生きるなり
わからぬ恐怖に 負けてはならぬ
‘はじめての僕デス’宮本浩次1976年 でした。
実例しました。
たしか、スレ主さまおすすめの
‘ひと夏の経験’も1975年だったような。
70年代も大変充実した時代であったのでしょうね。歌的には。
遡る 70年代にも ざわめく歌
ひとは歳を重ねて人間性を深める訳では無い。
歳を重ねて愚かになる人間もいる。
夭逝した若き才能の言葉に人生の深さを感じる事もある。
時間は平等に流れていくが、それを費する人によって、密度、深さ、質、価値の差は大きい。水掛け論に割く時間が深いか浅いか?
「酒と泪(なみだ)と男と女」
河島英五作詞・作曲
忘れてしまいたいことや
どうしようもない寂しさに
包まれたときに男は
酒を飲むのでしょう
飲んで飲んで 飲まれて飲んで
飲んで飲みつぶれて 眠るまで飲んで
やがて男は 静かに眠るのでしょう
河島が19歳のとき、彼の叔父の姿を見て作曲したもの。
「メモリーグラス」
歌:堀江淳
作詞:堀江淳
作曲:堀江淳
水割りをください涙の数だけ
今夜は思いきり酔ってみたいのよ
ふられたんじゃないわあたしがおりただけよ
遊びの相手なら誰かを探してよ
ゆらり揺らめいてそうよあたしはダンシングドール
踊り疲れてももう何処へも行けない
ねェ・・キラキラと輝くグラスには
いくつの恋が溶けてるの
水割りをください涙の数だけ
あいつなんかあいつなんかあいつなんか
飲みほしてやるわ
リリースは21歳だが、思いついたのは10代の時のバーでのバイトの経験から。
Careless Whisper
lyrics &music:George Michael/Andrew Ridgeley
Time can never mend
The careless whisper of a good friend
To the heart and mind
Ignorance is kind
There's no comfort in the truth
Pain is all you'll find
もう起こってしまったことを
なかったことにはできないよ
お節介な友だちが
うっかり喋ってしまったから
頭でも気持ちの上でも
知らない方がいいこともある
本当のことがわかったからって
楽になるってもんじゃない
それで傷つくだけなんだ
クレジットはアンドリューとの共作ながら、原曲はジョージが17歳の時に、アルバイト先の映画館へ向かうバスの中で書き留めたもの。




































