インターエデュPICKUP
1880 コメント 最終更新:

エデュ川柳partⅡ

【3329693】
スレッド作成者: 頭の体操 (ID:mea9/QY5f76)
2014年 03月 18日 10:05

0歳児
待ち遠しいのは
母の声


何で書き禁になったのかわからないです。
荒しは、ご遠慮ください。
楽しみたい方もいらっしゃるので。

【6230007】 投稿者: 匿名   (ID:KNg2bzxEKXs)
投稿日時:2021年 02月 24日 11:14

新年度 行事復活 ありますよう

【6230248】 投稿者: スレ主です   (ID:2PpgVYf7Uh.)
投稿日時:2021年 02月 24日 13:42

こんにちは。
お返事が遅くなり、すみません。
南の島のフローネ、サバイバルですよね。
船が沈没しかけて脱出する直前で、フローネが置き去りにする家畜達に最後の食糧を与えたシーンに、涙しました。
結婚記念日のプレゼントに少し低い木の上に、小屋を作ってあげて、お祝いをして「パパとママ 今夜は2人で楽しんでね」と子供達が帰った後、ハイエナに襲われそうになって。
銃が手元になくて、屋根の椰子かソテツみたいな葉に火を付けて応戦。
翌朝、子供達が駆けつけて驚いていたら
「あははは、つい夢中になって、夜中に火遊びやっちゃった」と笑い飛ばす。
決して子供達を責めなかった。
すごいなあ。

無人島 塩田作った 医師一家。

確かね。海岸で、塩作ってたよね。
すごいなあ。PC不要

【6230267】 投稿者: スレ主です   (ID:2PpgVYf7Uh.)
投稿日時:2021年 02月 24日 13:53

こんにちは。ありがとうございます。
いつでもいらしてくださいね。

小公女セーラ ですね。

この辺りまで見ていました。
見ていて、痛々しかったです。
こんな不遇に負けないで!春は来るから!

原作を読みながら、そう思っていました。
「太陽の子エステバン」見たかったけど、時間帯が・・・

SFは ガンダムよりも マクロス派

【6230275】 投稿者: スレ主です   (ID:2PpgVYf7Uh.)
投稿日時:2021年 02月 24日 14:01

こんにちは。返信が遅くなり、すみません。
わかります。

何だろう、論破する事よりも先に頭脳が回るのが
理系脳の痛いところというか・・・

【6230283】 投稿者: スレ主です   (ID:2PpgVYf7Uh.)
投稿日時:2021年 02月 24日 14:06

本当にその通りです。
早く春が来て欲しい

【6230299】 投稿者: 松   (ID:frciTBC7gxY)
投稿日時:2021年 02月 24日 14:22

おはようございます。はは、無理したせいか、家人を送り出した後、いままで横になっていました。

ありがとうございます。なるほど。私の言葉は通じませんでしたか。忘れていました、若い頃はよく私の言うことはわからないと言われていたことを。周囲が一緒に歳を重ねると周囲が賢くなってくれて私の言葉の真意をわかってくれるようになっているのですね。

清水の舞台も無駄に 梅の散る

【6230357】 投稿者: スレ主です   (ID:FEqp3Aze7.g)
投稿日時:2021年 02月 24日 15:22

多分、亜蘭ケイさん、まだお若いので。
怒るのも体力があるからこそでしょう。
だから、ついつい攻撃的になってしまったと思います。

すみません。今から仕事に行ってきます。

【6230485】 投稿者: お殿様抱っこ   (ID:QqFdzwYsjtM)
投稿日時:2021年 02月 24日 17:09

フローラは 植物活力液の 会社です。

フローラじゃなく、フローネですね。フローネ、調べてみるとロビンソンクルーソーをパクった様な、あるお父さんが子供に聞かせた作り話で、あの設定通り、ゴムの木やらあらゆるものが都合よく揃った島など存在しないという夢の無い話を聞いてガックリしちゃいました。

個人的には途中で一家と合流し、後に脱出の最大の要因になったプロの船乗りモートンさんとお母さん、アンナのエピソードが一番好きです。

途中で船員の相棒タムタムを置いて、船で沖へ一人脱出してしまう。アンナはタムタムを置いて一人で逃げるなんて!と普段から粗野で横暴で嫌っていたモートンさんに怒りますが、実は星から大体の無人島の位置を悟ったモートンさんが、近くを航路が通っている事を知っていて、自分の命をかけて、ロビンソン一家が島にいる事を伝えようとしていた、自分は死んでも家族をたのむというメッセージを携えていたと聞いて、一気にアンナがモートンさんの本当の人となりを理解すると言うもの。

声をやられていたのが(今で言うCV:ですね)、波平の永井一郎さん、お亡くなりになっていらっしゃる事も相まって、モートンさんのこのエピソード、今でも書いてて泣けてきます。

スペシャル連載

すべて見る

サイトメニュー