今年入学した高1生が語る青春リアル
エデュ川柳partⅡ
0歳児
待ち遠しいのは
母の声
何で書き禁になったのかわからないです。
荒しは、ご遠慮ください。
楽しみたい方もいらっしゃるので。
Wiki内も 日々に進化の 歴史観
記紀における実証主義の限界から思索が繋がって、シュリーマンを久々(10年ぶりくらい?)に検索した。驚き。以前はシュリーマンの生涯を綴った本にもあったのと同じく「シュリーマンのトロイア遺跡発見によって、ホメロスの創作ではないことが証明された」とあったと思う。が、いま現在はシュリーマンが発掘に手をつけた時点ですでにトロイア遺跡の発掘は行われていた、とある。これは、と思う。私が小学生の頃読んだ本が出版された当時でも、さすがにトロイア遺跡の発掘事実は少なくとも専門家レベルでは常識であっただろう。私の記憶に間違いがあるのか、私の読んだ本がシュリーマンの著作の路線上であるという前提にあって書かれたものだったのか、とにもかくにも専門家レベルと一般人レベルの歴史認識にも微妙に齟齬があることを、あらためて実感した。
また。アガメムノンの黄金のマスク。いまではトロイア戦争から300年以上前のものと証明されている。アガメムノンは実在したの?しないの?私が気になるカッサンドラはどうなの?と困惑する。
歴史は、人間のつけた足跡だと思っていた。ああ、そうかあ。
波打ちに 足跡 ところどころなり
観察者の知的好奇心が繋ぐ・・・よいお話をありがとうございます。
ちはやふるさま、こちらこそ、ご無礼を。また、すみません、私、更に厚かましいことにこちらのスレ主ではございません(汗)。ですが、かなり以前の私の拙い発言もご記憶くださって、嬉しく思っております。
蛇崩のあとを慕って目黒川
蛇崩という名の交差点を通ったことがあります。私は多数の蛇が雪崩討って移動する様を想像して震えあがったのですが、聞くと水害で川が蛇行したことからその名が付いたとか。Wikiでは大蛇にも結び付いた伝承があるように書かれています。
事実と創作。
人間の複雑さへの思い至りを提起していただき、知的探求心の一途さを認識させていただいた古スレッドに、深く感謝いたします。
水無月に 絶えることない かえるのうた
あー、田舎だなあ。
と思う今日この頃。
田園風景は、クラシックの音響効果には最適です。
とある指揮者が仰っておりました。
今日もショパンのワルツで気分を上げて
嫌な事は、忘れてしまおう
何故昔 手離したのか? シャープ書院
今Excelを使わない仕事なので、パソコンはほぼ使わない・・・
スマホがあれば十分。でも、時々文書を作成しなくてはいけないので、何で書院を捨てて閉まっのだろう。
今思えば、プリンター付きなんて凄く便利じゃない❗
メルカリ覗くと 良品は既にSOLD OUT




































