今年入学した高1生が語る青春リアル
エデュ川柳partⅡ
0歳児
待ち遠しいのは
母の声
何で書き禁になったのかわからないです。
荒しは、ご遠慮ください。
楽しみたい方もいらっしゃるので。
壮大より 厳格に奏でる シンフォニア
素人ピアノ弾き様
ありがとうございます。
6番なんて、素晴らしいです。
私、Allemanda を聴くと体調が良くなるのです。
私の方は3番が終わり、今は2番を練習しています。
2番はメジャーですよね、
アンダンテまで気持ち良いのに、3拍子になった途端に頭の中は蜂の巣状態に。
。・゚・(ノ∀`)・゚・。うえーん、カノンだあ
憧れに 挑戦するか 身を引くか
ロシア音楽のご先祖様の曲を演奏しようかどうか、迷っています。
If I were a bird
という曲です。
見栄張って フーガの技法は ヘンレ版
あまりにマニアックな話題ばかりでは申し訳ないのですがご容赦ください。
If I were a bird
検索してみたのですが、スレ主さまの書かれた曲に到達できず、なにか作曲者などヒントを頂戴できれば、と考えております。よろしくお願いします。
バッハに傾倒されているスレ主さまにお勧めをひとつ。
フーガの技法 BWV1080
ご存知かと思いますが念のため。
バッハ最晩年の作品で、出版はされましたが、ほんのわずかの冊数しか売れず、忘れられた曲でした。
未完のフーガを含む14曲のフーガと数曲のカノンからなる曲集で、初版の譜面はオープンスコアの4段譜で、楽器の指定がありません。
20世紀の前半までは、鍵盤楽器で演奏することが妥当なのか、さえ議論があったいわくつきの曲集でした。しかし、グールドのエキセントリックな演奏はじめ、ニコライエーワ、エマールなど多くの大ピアニストが取り上げるようになり、バッハの傑作のひとつとして認知されるようになりました。
といっても、平均律やパルティータとは違う難しさがあり、いたるところで無理が生じ、生半可な難易度ではありません。
特に曲集の後半は三重フーガなど出てきて極めて複雑な曲になっています。
原典版の楽譜の中ではヘンレ版はまだしも鍵盤楽器の演奏者に配慮されているように思いますが、この曲には、アマチュアもプロも覚悟を決めて取り組む必要があります。しかし、見栄を張って譜面を買い部分的にちょろっと弾いてみるか、というのもアリか、とひそかに思っています。
スレ主さま、パルティータの後にはぜひ。
フーガの技法は、演奏を聴いて・・・
聴くのみとしています。
私には無理だなあと・・・
ときめいた 原典版と青い帯
昔の全音の楽譜が、まだ手元にあります。
昭和の楽譜なので税金はありません。
青帯に「ベートーベンソナタやバッハ平均律は何度でも学習する価値がある。」この言葉が好きで、
この頃の楽譜は愛情がありましたね。
I were a bird.
Adolf von henseltのエチュードです。
英語ではないタイトルでしたが、Youtubeだと英語でアップされています。
ラフマニノフの録音もあります。
一見、譜読みは楽そうですが、表現力が難しくて。
いつもはスレタイみてここはパスしていました。
たまたまミスクリックで開けたら目に飛び込んできたので今興奮してます。
私のパルティータ弾き順位
1.シフ
2.ワイセンベルク
3.グールド
シフは78年の来日時、石橋メモリアルホールでBWV831を聞いたとき以来、ファンになりました。彼の著作「静寂から音楽が生まれる」(春秋社)は毎晩就寝前に少しずつ大切に読んでいます。
飛び入りで失礼しました。




































