今年入学した高1生が語る青春リアル
エデュ川柳partⅡ
0歳児
待ち遠しいのは
母の声
何で書き禁になったのかわからないです。
荒しは、ご遠慮ください。
楽しみたい方もいらっしゃるので。
エデュ感謝本音を吐露でき涙する
だいっ嫌いな方の訃報でした。自分でも、よくわからないこの気持ち。でも、嫌いだと、生前明言できなかったことも悔やまれるところで。「死はすべてを浄化する」誰の言葉だったでしょうか、身に染みます。
持て余す気持ちぶつけに板に来て
お邪魔していながら、失礼の数々で、申し訳ありません。スレ主様のお母様のお話は、訃報の前に拝見し、すぐにはお返事できないで、あれこれ考えているときに・・・でした。そうしましたら、自分の気持ちの嵐に揺さぶられ放題になってしまって。未熟すぎて、お恥ずかしい限りです。
本当に、ありがとうございます。今後ともよろしくご指導くださいますようお願い申し上げます。
覗き込みお前いくつと潮干狩り
有明海。
黄金のさざ波映すのり炙り
育苗中の網を支える棒がいくつもいくつも林立する夕陽で黄金に輝く海に、黄金の澪を生み出しながら進んでゆく船。有明のりを頂くときは、あの美しい光景を思い出しながら。
書庫の蔵千里の夢を柴三郎
阿蘇郡小国町北里柴三郎記念館。
こんなところから、東京、世界に羽ばたいていったのか・・・熊本に出るにも大変だったろう・・・などと思いつつ、住居の二階から見える田んぼ道に揺れる百合の素朴な光景に。一階に降りてゆくと、立ち入り禁止とされた蔵。中は蔵書で。知の最先端は地では決まらない・・・などと思い。
私が知っているのは、法人化される前なので、いまは違った風になっているのかもしれません。
龍の加護ありて昇るや大梵鐘
玉名市蓮華院誕生寺奥之院。
近くにある推定樹齢200年の山田の藤を楽しんだ後のことでした。山みちに突然石灯籠の列が現れ。対向車を恐れつつ山をふたつみっつ上ったさきにはまだ若い寺院(これは20年以上も前のお話です)。このお寺には、由緒があるけれども大変不思議な歴史があります。ご興味を持たれたらWikiで一度ご覧になっていただくと嬉しく。ここには大変大きな梵鐘があり、これをふもとからどうやって運ぶか、一度でも倒れたら終わりと、人々が力を合わせて奥之院のある山まで運んだそうです。
大梵鐘ひとのこころを龍にして




































