今年入学した高1生が語る青春リアル
エデュ川柳partⅡ
0歳児
待ち遠しいのは
母の声
何で書き禁になったのかわからないです。
荒しは、ご遠慮ください。
楽しみたい方もいらっしゃるので。
我が母は這って戻るや楢山節考
介護問題。
ヘルパーを嫌う。連れ合いを待遇が悪いと言って、老人ホーム・病院を転々とさせる。だが、自分は家で逝く、と言う。
遠隔地に住む就学中の子どもを持つ娘に世話しに来い、と言う。だが、自発的でないなら来なくていい、それは娘(私という人間)が悪いからだ、と言う。
上の子の大学入試前にもさんざん来させておいて、私が勝手に実家に来たと言っていたのを思い出す。
恩は感じても、ときどき思う。
こんな人のために、自分だけじゃなくて、子どもに不便をかけるべきなの?
老いは怖い。
私が育ててもらっていた頃の母とは違い過ぎる。
私は長生きしたくない、本当に。
嵐前そうは思えど仲直り
またすぐ喧嘩してしまうのだろうけれど。
こちらで愚痴を吐き出したら、母におおらかな気持ちを少しの間持つことができました。
行く前は良い子であろうと思えども
・・・頑張ってきます。
朽ちたりし藤棚守る母解し
家を新築したとき、母は藤棚を作った。藤の茎はとても強いようだ。痛みも至るところに見られる。色も褪せている。けれど。家を建て直すのに邪魔な位置にあるそれを母は頑として処分しなかった。
私もいま出会いの感謝に思い至らざるを得ない。
ありがとうございます。
貴女との出会いも大きいものでした。そして、その布石を打ってくださった方には、ただただ自分の僥倖にお礼申し上げる以外のことができないのが悔しく。。。
この出会いを、より意義のあるものにできるよう、頑張ります。




































