今年入学した高1生が語る青春リアル
エデュ川柳partⅡ
0歳児
待ち遠しいのは
母の声
何で書き禁になったのかわからないです。
荒しは、ご遠慮ください。
楽しみたい方もいらっしゃるので。
「あの先生、私が好きなの」と塾ママの
塾の先生の中には親のカウンセラー役まで請け負ってくれる方がいらして、まあ、普通は相談内容などを第三者に話したい母親はいないと思うのだが、先生が親身になって相談に乗ってくれたことを誰かに話したくて話し出すひとも、やはりいる。
面白いのは。
そういうお母様方が揃って明にも暗にも「先生が自分を好きなのだ」と主張するところだ。「いえいえ、あなたが先生に若干の好意を持ったのであって、それを素直に表現すればこちらも聞きやすいし、先生もそのことを知ったとき相談に乗ったことを誇りに思えるだろうに。」と、私は思う。
・・・そうでない大人の世界のことは、頑張るにはちょっとわかんにゃいなー↓
「運命と 呼ぶしかない様な この出逢い」
「無理なんて 言葉は私の 辞書にない」
学校にしろお塾様にしろ、相性は大切だと思います。
「でも私 遊びたいのは 遊び人」
でも、遊ぶなら勉強のプロよりも遊びのプロの方が楽しいと思いますww
褌を他人に貸して相撲取り
貴ノ岩。。。本当は気の弱い人なのでは。日馬富士のことを思い悩んだのでは。一連の騒動の結果とも言える今回のことは、彼にとっては思わぬことの積み重ねの上でのことで、なのではないか・・・
ふた心問うも無粋と緋牡丹に
本家への愛が強ければそれ以外は・・・ということもありますね。はじめて緋牡丹お竜を観たときは驚いた。その頃には富司純子さんは上品な奥様のイメージでしかなかったから。けれど、お竜の強さ、激しさ、洗練度は、人間の上品を生み出している。憧れる。
「夕立に 艷めく紅き 華ひとつ」
「夕闇の 中で微かに 匂ひ立つ」
みんな違ってみんないいのだと思います。
受験生の皆さまには、自身にとって最適な場所で思い思いの花を咲かせていただきたいと願っております。
カテ超えで聞こえて嬉し慶祝の詩
雅子様へのお祝いの言葉、しみじみ嬉しく思います。
飲み加減ほろ酔いまでで我を忘れず
宴会シーズン、お酒は楽しく美味しくですね。
SNSの扱いもほどほどに気を付けましょう(^^;




































