今年入学した高1生が語る青春リアル
エデュ川柳partⅡ
0歳児
待ち遠しいのは
母の声
何で書き禁になったのかわからないです。
荒しは、ご遠慮ください。
楽しみたい方もいらっしゃるので。
願わくは 花の下にて 春祝わん
模試友だちも 皆そろい
受験生もその親も願いは一緒ですよね、きっと。
微妙な時期になりましたので、しばらく私は退席しますね。
抜けるとさん、長くお付き合いいただきありがとうございました。川柳とも俳句とも短歌とも言いがたい私の適当な落書きでした。申し訳なく思います。
次回、参加のときには、もっと上手になっていたいなあ。
スレ主さまはずっとお留守のようですね。お元気でいらっしゃいますように。抜けるとさんも。
梅見ては主恋しと風求め
憶えてくださっているかなあ。すっかり居座ってしまってすみません。
れあ様、こちらがお付き合いいただきありがとうございました。れあ様がそんなことをおっしゃられては、私は・・・(;´Д`)。私もしばらくお休みします。スレ主様もれあ様も他の方もご参加される日を待ち遠しく・・・
れあ様:
「三歳の 息子が描いた 母の顔 丸が五つに 髪の毛五本」
ガックリしながらも「○○君上手に描けたね。ありがとう。」なぁんて言っていた日々が懐かしく思い出されました。
「人生は 戦いなのよ 数字との」
数字を出さなければいけない。数字はピッタリ合わせなければならないというのは受験生だけではありません。私も日々数字と戦っている小市民であります。
ゆる~く駄文の書き込みをさせていただけるこちらのスレはひとときの憩いの場でありました。ありがとうございました。
着慣れたる制服も散る旅立ちの日
梅の木にも名前があり、縁あって2年前から「内裏」という梅を育てている。朝に「ああ。今年の花も去ってしまったなあ・・・」と地面に散る小さな花びらを惜しんでいたら、悠仁さまご卒業のニュースがテレビで流れた。おめでとうございます。
そうなのだ。人生ひとところで終わることはない。新しい世界に向かおう。




































