今年入学した高1生が語る青春リアル
エデュ川柳partⅡ
0歳児
待ち遠しいのは
母の声
何で書き禁になったのかわからないです。
荒しは、ご遠慮ください。
楽しみたい方もいらっしゃるので。
鏡あれど白雪の継母なればいかん
「川柳を始めた」と言ったとき、母は「短歌、俳句との違いは分かってる?」と私に言った。母は学歴は私より下になるが、兄の学歴と自分は同等と考えている。だから、私はいつまでもできないヤツ扱いなのだ。子どもが偉くなると、自分も偉くなると考える親は世間に少なくない。見ていておかしいと思い、この歳になれば何度か母にそう反発したこともある。そういうとき、母は徹底的に私の欠点を攻めてくる。相手の存在自体を否定して、意見を潰すのだ。これは母に限ったことではない。そういう人は多く見てきた。そして、そういう人のほうが世間でも強い。どうしてなんだろう・・・
サラリーマン川柳しか知らないけど、何か?
問題でもあります?
貴方の書くソレが現代川柳というなら、読まなくて結構。だって読むとストレス溜まるもの 笑
リアルで相当ストレスを溜め込んでいる雰囲気だけど、恐らく貴方に接している人も皆同様にストレスを感じていると思う。あなたは他者を映す鏡で、他者もまた貴方を映す鏡。
今回初めてあなたの感情を見た気がするけれど、あなたってそれを表に出すことを抑えてきた人なのでしょうね。だから貴方から出てくる言葉って、空々しくて体温が無い。
温度の無いあなたの言葉、態度は、相手の体温も奪うのよ。
のぞみ(理想)とは 海馬の描いた パラノイア
他人(ひと)の背を見て思い返す反抗心
母に寄り添う気持ちになった。世の中には本当にいろいろな人がいる。私を育ててくれた。それだけで感謝の対象だな、と。あら。そういう意味ではこの時期のいろいろな私へのご意見はありがたかったかも。




































