今年入学した高1生が語る青春リアル
エデュ川柳partⅡ
0歳児
待ち遠しいのは
母の声
何で書き禁になったのかわからないです。
荒しは、ご遠慮ください。
楽しみたい方もいらっしゃるので。
白くあるために欲する懲悪かな
法に触れる触れないともに悪いことをする人というのは絶えないでしょう、歴史的に見ても。せめてそんな人が因果応報になればこちらも救われるものですが。
一方的でした。複数回でした。それでも、そんな人を擁護する発言がある。それは世の中として正常なのだろうか?私にはわかりません、人格者には程遠いですから。
白い梔子さんは大丈夫。そういう人を寄せ付けない強さがある。白くいられますよ。
『薄明かり 集めて部屋に 火を灯し』
ダークな世の中では、多少薄汚れていても白く見えてしまうのではないかと・・・そんな風に思っています。
長い長い特別休暇。連日、人混みを避けて狩りに出ては、山菜を使った料理を作っているので、手がおもいっきり“茶褐色”です。白さの欠片もございません(/。\)
選タクシー己に権利のあるならば
素敵な選TAXI再放送に、今日(厳密には昨日)気がつきました。
この世の汚さ回避に、どれだけ自己の意識が作用できるのでしょう?
長男が3歳くらいのときのお話ですが、「やさしそうな人だと思って生まれてきたのに」と私に言ったことがあります(これね、SUZUKIのヴァイオリンの練習時のことなんだけど、私、複数の子どもに習わせて思うことなんだけれど、まじ、楽しくお練習できます?だわ)。おう、おう、そこから自己決定ですかい?なんですけれどね。
私が自分の人生を自分で決めたいと思っても、事項しだいでしたね。しかも、第三者の介入もある(あった)。「自分の人生、己の責任」とかいう言葉を見ると、本当に不愉快になる。
白い梔子さん、ありがとう。貴女と知り合えて良かったと思いました。
『テレビ局 真の叫びは 抹殺し』
『視聴率 取れるものしか 映さない』
私も子も滅多にテレビは見ないのですが、音楽は好きなので、お気持ちお察しいたします。
>白い梔子さん、ありがとう。貴女と知り合えて良かったと思いました。
→こちらこそ、お相手していただき光栄です。私は庶民ですので比較的自由度の高い生活をさせていただいておりますが、目の前には誰かの掘った落とし穴、背後には険しい崖がございますので、お気楽な生活が出来ているというわけでもございません(笑)川の流れに逆らう事は出来ないので、障害物を避けながら放浪生活をしております。
若者は何をもって思考する?
ふうさん。
朝日新聞を、大学生の私に読むのを勧めなかった知人のお話をしたとき(そもそも、両親が朝日新聞をとっていなかった訳ですけれど)、「読んでおけばよかった」とおっしゃったのは、私の思考力を信じてくださってのことかもしれませんが・・・今度の朝日はいただけないでしょう。謝罪、めちゃはやでした。しかも、私の子どもですら「不自然」という成り行き。
吉田証言のときは朝日を庇った私ですが、今後はそのような気は起らないと思います・・・
どこに白があるのでしょう?現世。
無配慮の特権得たりアラフィフで
この歳になると、他人の評価が怖くなくなる。
逆に、私に自分の思う評価をぶつけてくる奴に怒りを感じる。
だって、あなただって、私を自分の価値観で評価してるでしょ?だ!
言いたいことを言い過ぎてごめんなさい。
でもね、犯罪に結びつくかどうかのセンスは、どんなに追い込まれても持っていて避けていると思ってる。そうでなかったら、従順に罰に服します。
木村花さん。
お会いできていたなら、と思う。
法制を厳しくしても、悪いやつらの足枷に、どれほどなるか?
逆に、言論の自由を欲している人の足枷に自分がなったら・・・どう思うか?
エデュは糾える縄でしたね。善き人との出会いが、私を留めてくれました。だからでしょうか、木村さんのことが悲しくて仕方がありません・・・




































