在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
ベネッセ漏洩、お詫びの品って?
ベネッセの個人情報漏洩に関するお詫び。。
今さらですが、うちにも来ました。
このお詫びの仕方が気に入りません。
たった500円の商品券って、どういうことでしょう?
しかも、商品券か、ベネッセこども基金への寄付かを選べって、どういうこと?
そして。。です!
手続きをした人にだけ送ってくるって?
皆さんはこの対応に違和感を覚えませんでしたか?
>中途半端な対応をしていると、将来の顧客がいなくなるのではと思います
そうですね。うちの小学生の娘も、私が「基金ってどうなのだろうね。」って切り出したら
「500円ではわざわざもらうほどじゃないと思って、寄付する人が多いと踏んだんじゃないかしら」って言っていました。
電子マネーは、ネットでは買い物をしないという人もいますからね。
ましてや、今回を機に情報漏えいに神経質にならざるを得なくなった利用者には?な選択肢です。
今回の名簿漏洩については、ウィメンズパークなどのサイトに登録したりベネッセのアンケートに答えた登録住所にベネッセからのDMだけでなく、他の企業からもDMが来たという話であれば正直大した問題ではないと思います。
もし私もDM名簿の流出という話であれば、今回のベネッセの対応で十分だと思います。
転居先まで追いかけてもらう必要もないし、別にお詫びの品もいりません、と言っていたと思います。
ただ、実際に現在受講中の人や元受講していた人は、上住所・年齢・名前のデータ以上のもっとプライベートなデータをベネッセ側が持っているわけです。
正直、今回の名簿流出で他のデータの管理は大丈夫なのか?他のデータを不正に使われるような甘いセキュリティになっているのではないのか?というベネッセの管理システムに疑問を持っています。
受講している人にとっては、今回の対応、不信感や不快感を持つ人がいても当然ではないでしょうか。
ベネッセ側も潜在顧客と現顧客と過去の顧客と分けて対応できないから、一律500円という形にしたとは思いますが、自分の立場によって今回のベネッセの対応に納得する人もいれば、批判的な人もできてしまうと思います。
私も、元受講者ですが、いずれにしても今回のお詫びの仕方や子供基金への寄付の呼びかけは、なんかモヤモヤするというか、スレ主さんのように違和感あると感じています。
良く使いますので、図書券にしました。
あとは、6か月さきになるかもしれません・・と書いてあったのに、かえって反発を感じました。図書券ばかりの申請がおおかったら、作業量やそのための人工費、大変でしょうね。
電子マネー発行は自動処理で簡単一発ですね。
手間かけて、図書券を封書にして発送するという事務手続き(仕事)をやってほしいので、図書券にしました。その行為に誠意をこめてされるかは?ですが、大変な作業であることを心して、次のステップに進んでほしいと思いました。
寄付が当たり前初~ふつは寄付でしょう~というような呼びかけや意見には違和感かんじますね。もしかして、内部関係者じゃないとかおもってしまいます。
寄付はよくしますが、今回のようなことでの寄付はする気にはなれませんでした。
でも、ベネッセに潰れてほしいとも思いませんね。今後の個人情報の取りあつかいを厳重にした上で、良い商品は作り続けてほしいです。
>たぶん外注。
>その抗議の気持ちは伝わらないと思います。
外注費がかさむし、作業が長期間に及ぶし、自動送信で発券よりも大変さは伝わるのでは?
なるべく、図書券発送は減らしたいのがベネッセの本音だと思いますよ。6か月もかかることもご了承くださいとまで書いてることからして・・。
私も丁度受け取ったところでしたので、皆さんのご意見参考になりました。
どうしようかと迷っていましたが、図書券にしようと思います。
ここでのご意見は額の多寡ではなく、
やはり、皆さん、寄付との二択に違和感を覚えていらっしゃるのでは、と思います。
私も、正直何故今ここで???と思いましたし、
少額だから寄付にしようと思う方を誘導してお金と手間を省こうとしている意図が透けて見えたから、ではないでしょうか。
大した価値のある情報ではない、と仰る方もいましたが、
やはり、自分の個人情報が一人歩きするのは、気味が悪いですから、
ここでの批判的意見は心情的には当然だと思いますが。。。
まだ、認可さえていない自前の財団に寄付させるという選択肢を用意した時点で
ベネッセという企業のあざとさが感じられる。
図書券ではなく、電子マネーだったとしても発送に相応の手間がかかる。
人件費や事務費が発生する。今回の件数は半端じゃない。
「寄付金」にすると法人税控除の対象になる上、
口座振替1つで済むので経費も削減することができる。
ただし、法人税控除の対象となるのは「財団法人ベネッセこども基金」が
きちんと認定されればの話。
自前で設立した財団だから、役員などとしてベネッセから異動させれば、
その人たちの給与も「財団の必要経費」として寄付金から捻出できる可能性もある。
実質的損害を減らすのが目的の選択肢。
ベネッセの経営はそんなに危ないのか
今回の図書券手続きで、名簿を再クリーニングして、新たに名簿やに高く売って逃げるのか




































