女子美の中高大連携授業
台風19号首都圏直撃
最新の情報で、現在風速55メートルの猛烈な台風が、進路を少し変えて首都圏を中心円とする進路で迫ってきています。
まだ千葉が回復していないのに、またかという状況。
備えは金曜日までに整えないと間に合いませんね。
Twitterで、色々な避難所生活の様子わかります。本当に避難所によって対応は色々。自分の避難所の規模とかそういったのを調べておくのもいいかも。お手洗いが男女一緒の場合、女性は又は子供は、1人では行かないでと書いてる人も居た。貴重品はずっと持っておくようにとか。
避難所のことを問い合わせてみました。
近くの避難所は身障者用のトイレは無いようです。
対応できそうなところが少し遠くなので車がないので早い目にタクシーで行くしかなさそうです。
近いからといって避難していたら困るところでした。問い合わせてみてよかったです。ありがとうございました。
良かったですね、場合により受け入れてもらえず、他所を指示された例も有りましたから。
スタッフさんじゃなくても、親切な方はいらっしゃるので、困ったら遠慮なく助けて貰ったらいいと思います。
地域メールは、準備整って一斉に送るので、メール来なくても早目に自主避難は出来ます。タクシーは悪天候では予約出来ないので、最寄りのタクシー会社に介護タクシーは悪天候ではどう手配したらいいか聞いておくといいと思います。早目にわかっておけば安心ですよね。
既出でしたらすみません。
都内では首都圏外郭放水路が最大限活用されたおかげで、被害を免れた地域があったのですね。
もちろん十分ひどいご被害にちがいないのですが、もっと甚大だった可能性もあるわけです。
千曲川や那珂川、あるいは鬼怒川もそれに相当する方法が必要ですね。
未曾有の被害といわれる災害がこれから増えるとしたらたまったものではありません。
地下神殿は首都を守るための特別装備だから、地方展開は無理ですよ。
安上がりなのは、土盛り堤防の二重化でしょうかね。今ある堤防の外側に堤防を追加して、内堤防と外堤防の間は市街化調整区域(農場)にする。役所、学校、住まいなどは外堤防の外に誘導していくというやり方が大きな平野では必要だと思います。
昨夜放送のミスター○ンデーで、元大阪市市長橋下氏が大阪の話として、下流の都市部を守るために、わざと上流で氾濫させる治水行政を行なっていると発言していました。
大阪を守るために犠牲になってねってことですよね。
滋賀・奈良の方は複雑でしょう・・・
ダムの緊急放流もこれに当てはまるのですよね。
ハザードマップは、わざと氾濫させることを織り込み済みなのかしら?
2000年の激甚災害、東海豪雨の時は
庄内川から新川へ水を逃がす新川洗堰がその機能を果たし、
新川で越流・破堤。流域の小田井地区・清須地区はたいへんな水害に。
(清州は織田信長の出身地)
庄内川流域の旧市街を守る為の犠牲になりました。
江戸時代、庄内川が氾濫しそうになると、尾張藩は左岸の城下町を守るため、
対岸・小田井の人々に堤防を切るよう命じました。(小田井人足)
それら地域は城下町を守るための遊水池の扱いでした。
現代でもその扱いが洗堰という姿で続いていたという事です。




































