在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
台風19号首都圏直撃
最新の情報で、現在風速55メートルの猛烈な台風が、進路を少し変えて首都圏を中心円とする進路で迫ってきています。
まだ千葉が回復していないのに、またかという状況。
備えは金曜日までに整えないと間に合いませんね。
阪神淡路大震災の時,忘れもしない学校行事の何か?で,遠征していて四国におりました。駅で足止め,当時離れた四国でもかなり揺れました。
ですので私も地盤調査を気にします。また親にうるさく言われ,地名で判断出来るものは,水に関係する地名は避けなさいと言われてもいました。どこに住むかはずっと意識していました。
今回、基本的に都内の雨風はそこまでじゃないでしょう(ピークはこれからとはいえ)。
河川沿いと進路により近い八王子以西は、色々あるようですが。
都内で、神田川などの河川沿いが雨に弱いのは有名でしたが、最近、地下調節池や河川拡幅事業などの対策でかなり解消されてきました。
ですから、報道や書き込みには、かなり温度差を感じます。良し悪しでなく、冒頭の地域は該当しないという事でしょう。
ただ、エデュ利用者なら、岸部のアルバムくらい知っていてほしいとは思いますが。
明るいうちに、まだ弱いうちになら薦められますが、避難については地域メールの指示があるのを見て今はもう自分で判断していくしかないかも知れません。どうなるか、全く分かりません。この時間で、どうするべきとは分かりません。どちらのリスクを背負うかでしょう。
でも最悪の場合は常に想定して、靴は側に、有ればレインコートもビニールに入れた貴重品もすぐ手に届く所に置いて下さい。
避難所によっては、一杯になってるところもあるようです。
また、ダム放流本当に危険です。どんなふうになるか、検索して見て欲しいです。
水の東京らしく谷や橋の地名も多いので、
ご心配もあったことでしょう。(岩盤しっかりめの地名と言えば「三鷹」「代官山」などかしら…)
遠征四国、それは本当に大変でしたね、
関西から避難されて転校していらした小学生の姿が記憶にあります。




































