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文系脳 VS 理系脳 の夫婦喧嘩
【6587895】
私の主人は、読書 読書 読書
読んで解く典型的な文系脳。数学が苦手です。
私は数学や物理が大好きな理系脳。問題とは解くもの。
喧嘩では論破しようとする主人に、私は方程式で解き、理論で潰そうとします。
皆様のご家庭はいかがでしょうか?
Q:喧嘩を方程式で解くという比喩が、よくわかりません。
A: 具体的には、買い物する時によく使いますね。
会話になりませんね。
答えになっていません。
暇そうなので、腕組みと右脳、左脳優位の相関を論理的に説明願います。「文章で」。
日本語が不得意なスレ主さんに通じれば良いのですが。
こじつけも甚だしいですね。
それは喧嘩を方程式で解決したとは言いませんね。
買い物の計算に使用したというだけ。
で。
よくある連立方程式の買い物問題。
1個100円のりんごを3個と、1個120円のなしをいくつか買った。代金の合計は900円だった。
なしは何個買ったのか。
で。で。
これは単に数学の問題上だけに存在する事象。
りんごだけ数えて買って、梨は数も見ずに買う、この前提条件がおかしいから。
実際の買い物で連立方程式を使う事なんてある?
是非具体的に「文章で」ご説明下さい。




































