在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
安倍元総理に当たった弾の行方が知りたい
統一教会よりも、安倍元総理に当たった弾の行方が知りたい。
致命傷を負った心臓に穴を開けた弾が何故ないのか。
モリカケ,桜を囲む会,統一教会
その背後にあるものは何か?
私たちには何が見えていないのか?
奈良県警は致命傷を与えた左肩からの弾が見つかり、頸椎からの弾は救命処置した人があれでしょって言っている。
左肩の弾が致命傷で見つかっているのなら、血や肉がついているんじゃない。
DNA鑑定してそれが安倍さんのものかわかるはず。
一つの弾がどこで見つかったのか 言わない奈良県警
青山繁晴先生には、盲管銃創と説明している警察庁
あ~もう、支離滅裂です
菅前首相が二階、森山両氏と会食
7/25(月) 19:40配信
自民党の菅義偉前首相、二階俊博元幹事長、森山裕総務会長代行は25日夜、東京・東麻布の中国料理店で会食した。菅氏らは定期的に会食しているが、参院選後は初めてとなる。今後の党内情勢などについて意見交換したとみられる。二階氏の側近の武田良太前総務相も同席した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/c2c2601d81c3b6187c90b7c48c6b2bb485de8132
ヘンリー・A・キッシンジャー氏
「現代の緊迫した多くの問題について意見を 交換しあったことを、私は今でも懐かしく思い起こします」
世界交友録
ヘンリー・A・キッシンジャー氏
画像:初の会見は、小雪舞うワシントンのアメリカ国務省・長官執務室で行われた(1975年1月13日)
初の会見は、小雪舞うワシントンの
アメリカ国務省・長官執務室で行われた
(1975年1月13日)
世界に平和と安定を
「訪米の際には、立ち寄ってほしい」——池田大作先生との会見を希望したのはヘンリー・A・キッシンジャー氏。当時、国際政治の“要”のアメリカ合衆国国務長官であった。
“外交の魔術師”との異名を持つキッシンジャー氏。「ヒマラヤ越えの北京入り」と報じられた電撃訪中(1971年)は、世界を「米ソの二極構造」から、「米中ソの三極構造」に劇的に転換した。
池田先生も、74年に中ソ両国の首脳と会見。“民間外交”を推し進めていた。
https://www.sokagakkai.jp/daisakuikeda/dialogue/kissinger.html
二人とも親中派ということですね。
「ペロシ氏撃墜を」 中国著名論客、投稿後削除
https://sankei.com/article/20220731-NTOYLAX3RFLZZOKJPVRWYFWPWE/
中国軍による台湾入りへの妨害に効果がなければ搭乗機を「撃ち落とせ」と英語でツイートした。違反規定だと警告されたため、その後削除した。
中国が台湾近くの海域で実弾射撃訓練実施 ペロシ米下院議長が台湾訪問検討のなか台湾メディアは「警告の意味が強い」と報道
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/110055?display=1
中国当局は30日までに、南部・福建省の台湾近くの海域で実弾射撃訓練が行われると発表しました。アメリカのペロシ下院議長が台湾訪問を検討する中、台湾メディアは「訓練は警告の意味が強い」などと伝えています。
中国海事局は28日、福建省平潭島付近の海域で30日の午前8時から午後9時までの間、すべての船舶の航行を禁止すると発表しました。
「実弾射撃訓練が行われるため」だとしていますが、詳しい内容はわかっていません。
平潭島は中国本土で台湾本島に最も近い島で、その台湾をめぐっては、アメリカのペロシ下院議長が訪問を検討していると伝えられています。
ペロシ議長の台湾訪問に中国政府は猛反発しているほか、台湾メディアも「訓練は警告の意味が強い」などと報じていて、訓練はアメリカの動きや台湾の蔡英文政権を強くけん制する狙いがあるとみられます。
世界を変えた握手 ニクソン訪中50年、協調から対立へ
2022年2月21日 公開
日本経済新聞より
下記リンクを添付
https://vdata.nikkei.com/newsgraphics/nixon-visited-china-50-years/
自分のものにしたい。すごい抵抗にあい、当初予定していたよりぬかるみ戦火から抜け出せない。
そうだ、別のところに火の粉を伝播させてやれ!
そうすればライバルの戦力を低下できる。
というのが、昭和の話
先祖返りから抜け出せないおじいちゃん。
苦し紛れ無関係な国を巻き込まないでね。
妄想癖もどんだけ~
第二次世界大戦後、国際平和にとって最大の脅威は世界赤化を目指す「共産主義」でした。世界的な共産革命が続発し、米ソ東西冷戦の渦中、日本でも安保闘争時代は左翼勢力が大きな力を持ちました。
文鮮明師はそんな唯物思想の温床である神なき共産主義を人類社会を破滅させる危険な思想と見抜き、共産国家の脅威から自由と平和を守るために1968年、国際勝共連合を創設しました。勝共理論を提示して共産主義の間違いを訴え、政財界の有識者も巻き込んで勝共国民運動や日韓安全保障セミナーを推進してきました。また1970年代中盤には全米講演ツアーを組んでアメリカ全土にキリスト精神の復興を呼びかけ、1976年に50万人を集めワシントンモニュメント大会を成功させました。
文師はすでに1980年代から東西冷戦の終結とソビエト連邦崩壊を予言しており、1990年にソ連のモスクワで世界中の記者やジャーナリスト300人を呼んで世界言論人会議を開催。
ゴルバチョフ大統領との歴史的会談ではソ連の民主化へ協力することを約束、文師の助言によって見事共産帝国ソ連は終焉し、東西冷戦が解決しました。さらに翌1991年には電撃的に北朝鮮への入国を果たし、金日成主席との会談で韓半島南北統一への方案を示して友好関係を築きました。
日本でも1996年に世界平和連合を創設し、保守派の議員を招聘して社会主義やヒューマニズム思想に対する批判や対案を講じるセミナーを主催して国民の左傾化を防ぐ運動を展開しています。
また現代に蔓延する無神論的なヒューマニズムや文化共産主義を克服すべく学術者たちの研究会も主宰してゴッディズム(神主義)の啓蒙を進めています。
文鮮明師、ソ連の大学生3000人をアメリカへ招待を提案したことも特記すべき内容である。
https://www.telepathy.asia/gorubachohu.html
ソ連の大学生とアメリカ人との合同結婚式でもしたのだろうか????




































