在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
あなた史上最高の失恋ソング教えてください
先日、松田聖子さんの「瞳はダイアモンド」をひょんなことで耳にして涙してしまいました。
若い女の子が人を好きになって、信じようとして、裏切られてしまって、でも振られた自分を卑下せずダイアモンドのように強くキラキラと輝こうとしている様子が可愛くて、健気で、泣けて泣けて仕方ありませんでした。
失恋はしないに超したことはないけれど、この曲だけでなく、失恋ソングこそ名曲がたくさんあると思います。
これぞという失恋ソングがありましたら教えてください。解説もつけて頂けたら嬉しいです。
この時代なら薬師丸ひろこの「Wの悲劇」も好きです。「もう愛せないというのなら友達でもかまわないわ」というフレーズに泣ける。
学生時代はユーミンが大好きでした。
その後、洋楽が好きになって、もう恋愛なんて歳じゃなくなっても、
心にひびいた失恋ソング。
エド・シーランのHappier
テイラー・スウィフトのAll Too Well
ハリー・スタイルズのFalling
既出ですが、
M
木枯しに抱かれて
真っ先に思いつきました。
出てなささそうなところでは
ウェディングベル
あと、岡村孝子さんの曲全般、どれも好きだったので
これ!という曲をあげられないのですけど。
大黒摩季さんとかも!
良いスレ立て嬉しいです。
皆様の投稿楽しみにしています。
中島みゆきの「化粧」
中島みゆきがめちゃくちゃ好きというわけでもないのですが、この曲はすごく心に残っています。
暗いし、すくわれない。落ち込みたい人にはオススメ(笑)
ルクプルの「ひだまりの詩」
結婚してからこの曲が大ヒットして、昔付き合っていた人を懐かしく思い出し、どうしてるのかな〜と無性に連絡したくなりましたがしなくて良かった。夫とは違い、些細なことにも良く気が付く優しい人だったけど、今思えばモラハラ気質も多分にはらんでいた。若い時にはわからなかったこと。




































