在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
みきママ離婚
料理研究家でタレントのみきママこと藤原美樹(43)が25日、自身のSNSを更新し、離婚したことを発表した。
>みきママと結婚していなければ、旅行会社でも製薬会社でも就職できるスキルをお持ちの男性が、何年もデパートの催事を回って可哀想だったなと思います。
普通に、平等にジャッジするならば。
それだけのスキルがある男性だと認めてあげるなら、デパートの催事ごときなど、逆に、軽くいなせる能力・力量があるだろうに。
催事を自分で捌く裁量が与えられていたなら、人を増やすなり何なりして、統括に専念しても。
大企業勤めでも、一例として、業界フェアなどに出展すれば、大会場で多くの人と交流し、社交性も問われる。
結局、普通のサラリーマン生活がダメで、妻の経済力を頼ってドロップアウトしたはいいけれど、変なプライドを捨てきれずに再び社会に出して貰っては、適応できずの繰り返しだったとしか。
みきママも、父親を追い出した生育環境から、違う道を進みたかっただろうけれど、離婚に対してのハードルは低く、結局同じ道を辿ってしまう運命だった?
夫自身の能力に他ならないでしょ?
元々、『三歩下がって』など古い考えは持ち合わせておらず、母をお手本に女性でも邁進していかれる能力を身に着けて育ってきたみきママ。
夫だって勤務先で独自の社会的地位を築いていたなら、そこにしがみついていればよかった。
そこから逃避した夫を受け入れては、活躍できる場を用意して貰っていた。
それを活かすも潰すも本人次第。
抑えられていた、なんて甘い考えは通用しない。
(みきママ自身も、社会的には実際そんな闘いを乗り越えてきているはず。現に、離婚でさえ、アンチ側の格好の餌食になったり、興味ない風を装う人達からも、面白おかしく揶揄されている)
そんな甘っちょろい男性が夫だとしたら、一般人でも幻滅するわ。




































