女子美の中高大連携授業
「おカネもほぼ無くなった」広末涼子と"W不倫"鳥羽周作シェフが社長退任の意向 「週刊文春」に告白
女優・広末涼子(42)とW不倫関係にあるミシュラン1つ星店「sio」のオーナーシェフ・鳥羽周作氏(45)が「週刊文春」の取材に約200分にわたって応じ、同店を運営する「sio株式会社」(東京都渋谷区)の社長を近く退任する予定であることなどを明かした。これまで鳥羽氏は6月14日に不倫関係を認める声明文を発表したのみで、メディアの取材に応じていなかった。
文春オンラインの記事ですね。
https://bunshun.jp/articles/-/63960?page=1
当初ここでも
「不倫する料理人の料理は食べないなんてヤツはいない」
「2ヶ月先まで予約はいっぱい、キャンセルもない。安泰だわ」
なんて書き込みが多数でした。
そうでもなさそうですが、「影響なし」と言っていた方のご意見をお伺いしたいですね。
どうぞ。
一部で「聖人」と呼ばれる夫のキャンドル・ジュン氏(49)にも大きな動きがあった。
6月26日配信の『週刊女性PRIME』が、ジュン氏による元スタッフへの暴力と不倫疑惑を報じたのだ。ジュン氏は’19年に自身のアトリエで10年以上の付き合いだった元男性スタッフの髪をつかんで引きずりまわした上に、何十発も殴り、さらにはバリカンで頭を虎刈りにしたという。暴行の原因は男性の社内不倫で、ジュン氏は
「オレの女に手を出したな」
と激高したという。週女の取材にジュン氏は男性スタッフに対し手を上げたことは認めたが、不倫については言葉を濁した。
「まさかの暴行スキャンダル発覚で、彼を擁護してきた人たちも冷めてしまった。むしろイメージが良かった分、反動も大きそうです。ジュン氏の〝失点〟は離婚を突き付けている広末さんにとって追い風になるでしょう」(同・スポーツ紙記者)
一方でテレビ局にとっても格好のネタになるはずだったが、冒頭のテレビ局関係者によると、ジュン氏の暴行&不倫報道は「現時点では触れない」方針なのだという。
ジュン氏が18日の会見で口にした言葉もネックとなっている。同氏はマスコミの過熱報道に対し、子供に影響が及ぶことを危惧して次のように述べた。
「匿名でいろいろ書かれる方、できればやめていただきたいなと思いますが、脅迫文を送ったりとか、そういうことも自分へはいいですが、会社とかスタッフには送ってほしくなくて。これだけさらけ出してもなおそれが止まらないのであれば、それを理由に次は私が命を絶とうと思います。これを脅迫と思ってもらっていいです」
のちにジュン氏は「私は死にませんよ」と否定しているが、万が一を想定するのが、スポンサー企業で成り立っているテレビ局だ。
「あんなことを会見で言うから、こっちとしては報道後のことを考えてしまう。結果、及び腰になる。その辺りも含めて彼の戦略だったのかもしれないが……」(前出・テレビ関係者)
お笑いコンビ『爆笑問題』の太田光は自身のラジオ番組でジュン氏の発言について
「俺はあまりいただけない。これは俺個人の意見だけど、あれは『殺すぞ』っていう脅迫と一緒だからね」
とバッサリ。続けて
「もうワイドショーなんてビビりまくってさ。何にも言えない。あれは脅迫なんだよ、本当に」
と語っている。
泥沼化する不倫騒動に〝落としどころ〟はあるのか――。
テレビ局が報道しないのは、市川猿之助報道が過熱してるからと単純に思ってたんですが、そんな理由があったんですね。
あの会見で初めてキャンドル・ジュンさんを見たんですが、いろんな意味で衝撃でした。
正直、会見での内容からモラハラ夫では?と思ってましたが、当たってましたね。
あれを善き夫と思った人は騙されやすいですね。




































